僕じゃない
連休が終わり日常が戻ってきました。
かなーり気だるいけどやらねば生きていけないので頑張りましょう。
モンスーノは面白いなぁ。
チェイス x ハゲの子供がシックス。力を貸してくれるか?という質問に「今日は僕の誕生日だ」という返しで、チェイスは「それってOKってことだね」という返し。おい、会話しろよ!
コアテックの外道っぷりにも磨きが掛かってるし、ビッキーの可愛さと親父の傲慢さは留まるところを知らない。
毎週水曜日が楽しみで仕方ねぇッス!
ダンジョントラベラーズ2は停滞気味。ボゴミールの塔の25階あたりだったかで詰まっています。その階のボスが強くてねぇ・・・色々と装備を整えないとだるい戦いになります。とりあえず突属性を100、各種属性を100にして更に被ダメージカットをつけないと耐えにくい。まぁ構成が悪いと言われるとそれまでなきがしますけど、マッハ突きだけでも痛いのに気絶とか付いてくるし、雷属性のあれもきます。大体ダメージは1000くらいで、一発食らえば瀕死になります。だから耐性あげておかないといけないんだよなぁ。
凍結もBLOCKされるので防ぐ手立ては多分影縫いだけ。でもボスのLvが97だったかなのでそこまでくのいちを上げるのはしんどい。なので耐性をあげまくった防具を作っている最中ですがこれが大変だったりします。
奴を撃破できるのはいつになるだろうか・・・。
それ以前にあった出来事で、一方通行の場所で暗黒竜と対峙。しかも先制されたので一気に壊滅状態。
逃げることもできずに無残に全滅してしまったんですが・・・全然セーブしていなかったので一時間ほどかけた内容が無駄になってしまった!!こまめにセーブは取りましょう・・・。
ジュエルペットハッピネス「バラが咲いてる~!」
元々不幸体質のちありが運勢最悪な日を過ごすとどうなるか?そんな回だったかもしれない。
だからって早々道に落とし穴なんて無いって!でもそこらへんにあるのがこの世界。どうみても舗装されている道にもあるから侮れない。一体誰がちありを落とすために掘っているんだ・・・!
そんな落とし穴でもいいことがありました。落とし穴に落ちたちありを助けようとしたルビーが魔法を使い更に穴が深くなりどうすることもできませんでしたが、通りかかったイケメン真田先輩が助けてくれました。
「落とし穴には良く落ちるの?」とか「落とし穴を警戒して下を見て歩く事に意味は無い。何故なら落とし穴はそれとわからないようにあるからだ」と真田先輩の謎のフォローもありました。確かに落とし穴はそこにあると判らないように造るもんですよね。「じゃあ私はどうすれば?」とちありに問われ、「大丈夫。君には仲間がいる」とまた謎めいた発言。
要は落とし穴に落ちても助けてくれる仲間がいるから大丈夫だということだと思いますが、何か間違っている気がしないでもない。
ポジティブなちありは落とし穴に落ちても真田先輩と話せたから、不幸も悪くないといいました。まぁくよくよするよりはましだよね。
あずさ先生とサフィーのカップルが誕生しました。「あずさ x サフィー」であずサフィー。意外なカップリングですね。
というのは半分嘘です。「あずサフィー」という名称は出てきました。
担任のあずさ先生は恐ろしいほどいい先生で、教室に花があったらいいかなーという理由で毎日花を飾っています。そのこと心意気を素敵だと感じたサフィーはあずさ先生と共に花を育てたり、カフェに花を飾ったりします。
花を摘んでくるときに花畑をみつけ、そこに何故か潜んでいたジュエリーナ様に花畑はあずさ先生が世話をしていると聞かされます。その中に一輪の水色のバラがつぼみ状態で育てられていました。それを見つけたサフィーは後からきたあずさ先生と共にそだて、「このバラは二人の宝物」になりました。
が、不幸体質のちありがカフェ要にとルビーと共に花を摘みにきたときそのバラを発見。一度は持ち帰ろうとしましたが、誰かの大切なものだろうと思い止めました。帰ろうとしたとき、何故か木彫りのクマが道においてあり、それに躓いてしまいます。その衝撃で手に持っていた篭が飛び、バラに直撃しました。
そしてサフィーがそのバラをみてショックを受け、魔法で治そうとしますが失敗。ルビーも魔法で治そうとしますが、サフィーはそれを制止します。が、それを聞き入れずルビーは魔法を発動。結果はお察しで、バラは無残にも折れてしまいました。
制止を無視したルビーに対してサフィーは辛辣な言葉を投げかけその場を後にしました。
ちありとルビーはバラの件であずさ先生に謝りましたが、なんとあずさ先生は咎めるどころか感動します。どうも、謝ってくれたこととバラを治したいという気持ちが嬉しかったようです。
サフィーはサフィーで、言い過ぎたと自己嫌悪中。サフィーを探していたルビーに会い、お互いに謝りました。その光景を見てまた感動したのがあずさ先生。駄目だこの先生、感動しすぎだ!!
バラについてはまた育てればいいといい、特に怒ってはない様子。むしろまたサフィーと共に花を育てられるのが楽しいのかもしれません。
そんな先生にサフィーは「大好き」といい抱きつきます。すると魔法の宝石が出てきました。どうやら一人一ペットでもなければ、一ペットに一つという訳でもないようです。
出てきた魔法の宝石をボックスに収めると、折れていたバラが元に戻りました。
そのバラをあずさ先生とサフィーで育てたので「あずサフィー」という名前で品評会に提出し、見事優勝しました。ちなみに司会はディアン。まさかここで出るとは・・・。
感動屋のあずさ先生とサフィーというのは良い組み合わせかもしれませんね。宝石は誰とでも誰でも発生させることができるというのは今後の展開に幅ができそうですね。
最後にちょびっとまりえ様が出てきましたが、まりえ様が宝石を生み出す話があるのだろうか・・・。