2013年5月12日日曜日

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意外でした

昨日はとある知り合いの家に招かれたので行ってきました。
何度かお邪魔しているのでまだ小さな子供には一応は認識されていましたが、初めて会う赤ん坊には知らぬ人間なのでどうなるかと思いましたが、思いのほか平気でした。というか結構近寄ってくる。
当たり前ですが、女の子なので趣味は今時の女の子が好むようなのばかりです。その中にプリキュアが含まれており。
で、場の流れで軽くWiiUのカラオケをする事になったのですが夜遅いこともあるので近隣に迷惑をかけないようカラオケ屋で歌うような歌い方はしませんでした。うん、多分許容範囲の声だったと思うよ。
で、歌ったのは主にプリキュアとアイカツの曲。ある意味女の子の接待でしたね。楽しかったので問題ないですが、人としては問題があるだろう。止めませんけどね?






バトルスピリッツ ソードアイズ激闘伝「光牙鳳凰レックウマル見参!ハガクレVSリローヴ」
ようやく日の目を見たハガクレ。だけどやはりハヤテマルだけでいいんじゃないかな・・・。
前回故郷コルガ村の危機をしったハガクレは新緑の霊木の前に来ていました。到着するや否や手裏剣による奇襲を受けました。放った相手は同郷のくのいちのコノハ。手裏剣はまぁ脅しのようなもので命中はしませんでしたが避けることもできずその場であたふたしていたハガクレ。手裏剣からハガクレを守ってくれるハヤテマル。ハガクレはやはりいらないんじゃ・・・。
コノハの話によれば数日前に洗脳されたハゲことソラが村にやってきて明け渡せと言う事。勿論抵抗しますが、ソラの提案で100戦して1敗でもすれば場を去るとの事。一人で100人ガンスリンガーとかやりすぎだろう。
現在は80連勝中でもはや後が無いのでハガクレに頼んだらしいですが、未だにソードブレイヴを持っていないハガクレには自信がありませんでした。まともに戦ったときもキースピリットすらだせなかったしね。
そんなことを話しているとスオウを追ってきたリローヴがやってきてやはりスオウを渡せと言ってきます。勿論拒否しますが、何故かスオウ、ハガクレ、リローヴの三人は新緑の霊木に吸い込まれました。
吸い込まれた先は謎の空間。あたりには草木などがある草原っぽい場所でしたが、どうもリローヴにはその場所が辛い模様。あれだ、引きこもりすぎて眩しい太陽の下では活動できないんだろう。
リローヴからスオウを守るハガクレ。おちこぼれの忍者でも仲間を守る気持ちは強いようで、その気持ちに応えてかようやく光の緑のソードブレイヴ、疾風の双刃カムイ・ハヤテが現われます。
「ソードブレイヴ!」と一度言ってみたかったというハガクレはそのままリローヴとのバトルを開始。ハガクレだけ妙に口上が多いのは中の人によるものでしょうか。


バトルとしては新しいカードが勝つのが定石。序盤はスピリットを展開するだけですが先に仕掛けたのはリローヴ。召喚されたバルトアンデルスにエクスキュージョナーをブレイヴし、アタック。次のターンにハガクレは召喚していた光牙鳳凰レックウマルにカムイ・ハヤテをブレイヴ。
このレックウマルは召還時に分身として自分のデッキから二枚までを伏せた状態でフィールドに配置し、コアを載せることでLv1のBP3000のスピリットとして扱うことができます。
Lv3からは暴風と同じ効果で相手のスピリットを一体疲労させることができますが、Lv2で強化が付くので実質二体疲労させることができます。
今回はハヤテ・カムイをブレイヴしたので三体まで疲労。ハヤテ・カムイの効果で三体疲労させた場合はスピリットが回復します。
バルトアンデルスでブロックしたリローヴでしたがBP勝負では負けました。このバルトアンデルスとレックウマルとのバトルは気合が入っていてとてもかっこよかったです。
バルトアンデルスの効果相手の手札を破棄し、スピリットだったので回復状態で場に復帰しましたがレックウマルの再アタックにより疲労させられた為壁にはならずライフを削られ、最後には分身したスピリットにより破れました。


バトル中様子がおかしかったリローヴ。そんなリローヴを放って置く事は出来なかったスオウはその場にとどまる事になり、ハガクレだけが吐き出されました。
リローヴはバトル中、スオウを助けるためだと言っていましたがそれは今のスオウではなく昔のスオウ、生きていた弟を蘇らせる為だと思われます。現在は二人だけの空間になってるので今後は何かしらの変化があるかもしれませんね。


ツルギはヤイバと共に行動し、オーロラにおびえる民衆を静めたりヤイバの世界をみています。何気に発した「ガルドスでも知らないことがあるんだ」という台詞にガルドスはちょっとキレ気味だったけど、やはり奴が黒幕なのか・・・。
一方アマレロさんとグレナダ様は洗脳された赤の軍に捕まりそうな感じでしたが、ブリンガーが助けに行っているようです。あの展開は確実に薄い本の展開。
ハクアとゴーディは城に潜入。何か調べ物するようですが、進入時には正体を防ぐために女装をしていました。このハクアの女装がまた似合うんだ・・・。
次回は愛をなくしたハゲとハガクレのバトル。ハガクレが勝つでしょうが、強いハガクレなんて想像できない。
この後続いたキョウリュウジャーではキングが女装をし、敵は鋏を使う奴でした、そしてウィザードではグレムリンが人間時代からの猟奇殺人者?で、鋏を使ってました。ファントム形態の武器が鋏っぽかったのはそういうことなのですね。なんとなーく被っている部分があるね!
後ソウジくんはくたばればいいと思います^^






ドキドキ!プリキュア「大いそがし!真琴のアイドルな日々!」
タマ姉マジ年増
仕事と王女探しを続けているまこぴーは疲労困憊の様子で、学校では寝ています。現在やっている芝居の仕事ではベテラン女優の環と競演しています。その世界ではクイーンと呼ばれるほどの威厳があり、まこぴーの演技にもけちをつけます。これは決して嫌がらせなどではなく、芝居へ対する真摯な態度の結果でございます。
王女を毎日探しても見つからない状況に焦りつつ仕事に挑んでいるため、芝居については上の空でNGを連発。
環に「仕事なめてんの?」的な発言を受け「台本が綺麗ね」と読み込んでない事を指摘します。対して環の台本はボロボロで読み込まれた形跡がありました。そこ!手に丸めて持ったり雑に扱っているからボロボロなんだとか言っちゃ駄目だ!!
演技もうまく行かず王女も見つからない現状に落ち込むまこぴー。そんなまこぴーを手助けするためにマナ達は王女探しをするから仕事を頑張って!と励まします。
結果、仲間の支えもあり仕事の方は環に認められるようになりましたが、そこでレジーナが登場。
今回は自己中な心の描写はありませんでしが、キングジコチューの娘であるレジーナにはそんなこと関係はないようで、対象から強制的にジコチューを生み出すことができるご様子。この時のバンクが妙に可愛いから困る。
生み出されたジコチューは今までの三幹部の様にその欲望を満たす行動をするわけではなく、レジーナの言うことを聞き破壊行動を行います。生まれた鏡ジコチューの攻撃は光で、光を収束させ熱を発生させ対象を燃やすという原始的で強力な攻撃方法でした。
マナたちは変身し対峙しますが、ソードのラブハートアローによる攻撃は止められ、ダイヤモンドによる凍結での足止め+ハートのハートシュートも防がれます。今まではこのパターンで倒してきましたがこれが通用しないとなると浄化することができません。
打つ手が無くなったハートたちですが、ソードがみんなでやってみようと提案します。連携とは違う力を合わせるパターンですね。
今まで一人でなんでもやっていたまこぴーが仲間を頼るようになり、できなかったことも力を合わせればできると感じていたからこその提案でしょう。
その時仕事の小道具を届けに来ていたジョー岡田と共にやってきたプリプー様アイちゃんにより新しいおもちゃ事ラビーズを付与され、四人によるハートシュートにより浄化が完了。


次回はレジーナがどうやらマナを気に入ったようで、仲間に取り入れようとうろちょろするようです。これはあれですね、イースパターンですね。羨ましいと思った!!
これによりまた六花が嫉妬しないか心配でたまりません。