2013年1月26日土曜日

Twinkle Snow

ようやく一段落

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二度目のCC雪菜エンド、coda雪菜エンドが終了しました。二度目なのに面白いというのも不思議なものだね。
そしてサウンドトラックも購入。White alubm2 original soundtrack -introductory-と-closing chapter-です。かずさがicで小春がccです。ちなみに裏面は千晶と麻理さんになっています。PS3版では見ることができなかった髪を下ろしている麻理さんが拝めるよ!
サントラでは雪菜がいない!?という状況でしたがやはり雪菜は格が違った。一人だけ特別なCDを作られるんだからな!
ボーカルアルバムも含めて、これでPS3のサントラ応募資格が手に入ったわけです。さあ、送るぞ!
先日のNW-Z1060を手に入れてからというもの、結構使ってます。ブラウジンはちょい不便ながらも使えるし、使えるアプリもまあまああります。でも常時使いたいわけじゃないのでこのままで十分。
音楽はとりあえず適当に入れています。サントラだったり普通の歌だったり、使い道は様々です。サントラ用のウォークマンはありますが、何となく新しいほうを使っちゃうね。
仕事に行く前に聴いてたり、帰ってきてからちょっと時間あるときに聴いたりと幅広く使っています。スピーカー内臓なので周囲に音が出せるのも、ウォークマンとしては珍しいものかと思います。まぁスタンドとか無いので床にスピーカーを向ける事になるのが残念なところですが。
ひとまずWhite album2の本編はこれにて終了。この一ヶ月ずっとはまりっぱなしだったので終わるとなんだか寂しい気がします。しかしまだまだ書きたいことはあるのでそのうち長文を書くつもりです。こんなに物語について考察するのが楽しい作品は久しぶりだよ本当。サントラ聴くたびに思い起こせる情景・・・ああ、素晴らしや。
さあ、それまでは溜まっていたゲームを消化しようか。まずはドリクラからだ。それが終わったらzeroを・・・。






ジュエルペットきら☆デコッ
ツル舞う群馬カルタデコ~!
レッドと緑の故郷、群馬にちなんだ群馬カルタがメインの話しでした。
前回持ち去られたデコストーンがヤミられて、ヤミストーンとなりました。ヤミられたこを情けないと笑うレッドに対してヤミストーンが怒り、攻撃を仕掛けます。それを回避したのが持ってて良かった群馬カルタ!しかしその群馬カルタに異変が起こり、周囲を群馬カルタの世界へ引き込みました。
とっても群馬の魅力にあふれた回でもありましたが、群馬出身の人にとってはどう映ったのでしょうか。ご当地ネタというのは地元民からしたら「あるある」となる一方、「それはねーよ」となる部分も多いでしょう。
群馬は鶴が舞っているような形に見えるらしいですが、素晴らしいイマジネーションですね。
何気に今後の展開に繋がる部分や、緑が赤城山においていかれてエピソードの補完などありました。レッドが緑を心配するシーンにはうるっときましたが、その後のレッドの馬鹿差加減にそれも台無しになってしまいました。どこまでも正義馬鹿だこいつは・・・。
それにしてもラブラエンジェラは絶対に操られてたわけじゃないよね、自分の意思で落雷させてたよ絶対。
次回は四天王のトールとコハクがコンビで登場。いよいよ佳境に入るのかー!!