驚いた
white album2千晶エンドを終わらせました。終わったのは今朝の5:30です。ほぼ徹夜でしたがちゃんと寝ました・・・。
そして記事書いてて、ちょっと手安めにとあるHPを開いたらブラウザが落ちて記事が消えてしまった・・・。結構長く書いたのに、もう同じ文章かけねーよ!
だから超完結に書きます。
千晶怖い!
雪菜との別れのシーンはやっぱり辛い。
「彼女を・・・恨むよ。春希くんを・・・憎むよ」
これが別れ際に雪菜が見せる、雪菜の嫌いな部分。それでも春希を諦められないので頑張って忘れることにするんでしょう。どちらにせよ春希の側にいれば、春希はかずさの呪縛から逃れられない。自分では春希を苦しめ続けてしまうから、千晶に任せたというような流れです。
小春エンドでもそうでしたが、やはり雪菜に癒える事の無い傷を付けていったようです。
春希の業は深い・・・。だけど今回は春希が全面的に悪いというか、全てを押し付けることは出来ないなぁ。春希の気持ちが少し理解できるのが嫌だな・・・。
千晶の演技時の人柄は嫌いじゃないけど、甘えてるモードの時はちょっとうざい。特に物食いながら喋る場面は、演じてる人が悪いわけじゃないんですが正直気分が悪かった。くっちゃくっちゃ喋られるとすげー不愉快なんですよね。
それもあって何かいちゃいちゃムードはいらいらしてみてました。
クリスマス後の春希に見せた優しさは春希の事を理解して、春希が求める雪菜の優しさを演じたのでしょうか。
サブキャラのルートでは確かにサブキャラがメインですが、それでも雪菜の色んな部分を垣間見れるのが良いですね。
さあ、次は麻理さんだ。厳しい人だからなぁ・・・どうなるかが楽しみで、怖いってばよ!