新宿マルイワンにてダンガンロンパのグッズが売っている期間らしいので行って参りました。1Fの狭い部分でしたがそれなりにグッズはありました。しかし実用的なものはあまりなく、ちょっと残念。この実用的というのは私にとってということです。マグカップとかあっても使わないし、iPhoneケースとかPSPシールとか・・・使わん!
なのでまだ比較的使えそうなストラップを買ってきました。一つ1260円というお値段ですが、もう勢いで購入ですよ。最近は散財が激しいなぁ・・・。でも仕方が無いよね?
短い期間ですがまた行ってこようと思います。パーカーとかちょっと欲しかったけど、Tシャツに留めておこうと思う。
キーホルダーとかもっと良いデザインのがあれば・・・。
さて、アイカツですがはまったらCDを買いたくなるのが性。やはり今度店に行って買ってこようと思います。
今のお目当てはコレ。
アップテンポで結構好き。
最近はメタルは勿論、普通の曲も好きだったりします。でもいわゆるPOPSって歌い方やメロディがあまり好きではなかったりします。単に好みの問題なんですが、響いてくるものが無い。イメージで言ってしまえば、こじゃれた感じ?
食わず嫌いなだけでしょうか。まぁいいです、増え続けるCDをさらに加速させることは無い・・・。
さてドリームクラブぜろぴょん。長い間かかった亜麻音ちんをハッピーエンド迎え、ついでにあすかも終わらせました。あすかは攻略みてやってたので楽だった。まさかあすかの正体があれだとは・・・。
確かにそういう状態であると判れば、会話の中にあった不自然な点は納得がいく。しかしなぜドリームクラブに勤める人には気にならなかったのか。きっとドリームクラブが特別なところだったからでしょう・・・。こういう展開にはあまり深く突っ込まないほうがいいですね!
現在はみおを攻略中。なんとなく前作と似ている展開の気がしないでもないけど、設定が同じだから仕方ない。
プロフコンプがめんどくさいぞ!!!
バトルスピリッツソードアイズ「明かされる真実! 黄色デッキ対決!」
前回光の白のソードアイズを奪われた一行は奪還すべくルベルを追います。バトルでも通常時でもあまり役に立たないハガクレの忍法で追跡です。てかまともにバトルするのはいつなんだ・・・。
ルベルにソードブレイブを返すよう迫りますが勿論拒否。ならばとブリンガーが力ずくで奪おうとしますがここはバトスピの世界。世界のルールに従いカードバトルで決めます。まぁ光側が約束を守ったことはあまり無いんですけど。
バトルは奪われたソードブレイブが光の白なので、光の白きソードアイズのハクアが戦うのが道理。しかしハクア、仮病を使い戦いを拒否。ならばとキザクラがその勝負を買って出ます。ルベルはソードブレイブを集めているのか、キザクラのソードブレイブを見て勝負に勝てばソードブレイブを渡すよう要求。何となくキザクラの負けフラグがたった気がしないでもない。
バトルは新しいカードの効果のお披露目という感じですかね。ルベルは黄色と緑の混色デッキ。キーワード能力「聖命」はシリーズで初めて出てきました。相手のライフを削れば自分のライフが1つ増えるというもの。結構厄介ですね。
それに怯むことなくキザクラはいつも通り、ララファエルを中心にしたプレイングをします。そして黄色らしくマジック「スティールハート」などを使って相手をけん制。スティールハートは対象のスピリットのコアを0にするという事実上アタック無効化ですね。でもアタック時効果は発揮されと思うのでライフを削られないというだけです。それでもカウンターにはなるでしょう。
ララファエルのBPさげ効果と手札に戻す効果によりルベルのスピリットは悉く除去。一番最初にターゲットになったのはダークマッハGで、BPが0になったのでエンジェリックフェザーの効果により回復。コレが決め手になりました。
ルベルはちゃんと約束を守りソードブレイブを返します。
実はバトル中の会話で一行が第二王子のツルギだという事を教えられました。ルベルは数十年前の赤の軍団の参謀であり、あの反乱が誰かに仕組まれたものだと話します。グレナダも巻き込まれた本人であり、現在は敵である「黒帽子」の元で機会をうかがっています。
グレナダとヤイバが本当の敵ではなく、黒幕がいることがわかりました。怪しいのは確実にガルドスなんですけど、どうなんでしょう。そしてあの反乱が引き起こされたものだと知ったとき、ブラウさんはどうするんだろうか・・・。
ヤイバは何となく操られてるのも承知でやっている気がしないでもない。
次回は遂にハクアがバトル。今回でソードアイズとして使命を果たす覚悟を決めましたが、どうなるのやら。
ドキドキ!プリキュア「お断りしますわ!私、プリキュアになりません!!」
ありすはハイスペックすぎた。
前回ラケルが行方不明になりうろたえていた二人ですが、友達のありすに招かれお茶会を始めます。そこでラケルと再会。聞けば科学室に忘れられ、みんなを探して街を彷徨ってるときにありすの車に轢かれそうになり保護されたとか。そこでプリキュアについて話してしまったようです。
すげーくつろいだ感じで登場したラケルを叱咤するシャルルとランス。しかしラケルが話さずともありすにはばれていたようです。なんとマナのクローバータワーでの初変身、ばっちりと防犯カメラに映っていました。なんとも言えない表情でそれの映像を眺めるマナと六花。そりゃそうですよね、あんなのが録画されていたなんて知ったら恥ずかしくてたまらない。
この変身映像はありすと執事のみが知っていて、財閥の力を使いもみ消したそうです。ついでに街中で暴れても動画や書き込みなどのネット情報も全て消去できるほどの力を持ってます。財閥すげぇ・・・。
そんな力があるありすは二人をプロデュースしたいと提案してきました。二人の日常を守る役割ですね。
しかしラケルはありすにプリキュアの資格があると思い、ともに戦ってくれることを望んでました。実はありすもジョー岡田によりクローバータワーでキュアラビーズを貰っていたようです。
ジコチューが現われありすの車に運ばれ現われるハートとダイヤモンド。敵はポータルオーディオ。多分音漏れについて言われた若者の心でしょう。
戦闘を開始しますがジコチューによる音波攻撃に逃げ惑う二人。それを端からお茶を飲みながら観戦するありす。
ジコチューはポータルオーディオなので電池が切れると何も出来なくなりました。細かい設定だな!!
その隙を突いてマイスイートハートにて浄化。戦闘は無事終了。
しかしラケルは二人が戦っているのにお茶を飲んでいるなんておかしいと訴えます。しかしありすはそれでも戦うことを拒否。
その事についてマナと六花には心当たりがあったようで、それは幼少の頃の話。
お嬢様が珍しい小学校では男子にちょっかいを掛けられていました。それをマナが止めるという流れだったのですが、その男子がおそらく中学生だと思われる兄貴を呼んで報復してきます。
「自分じゃ敵わないからって年上に頼るような卑怯者じゃないもん!」
虎の威を借る狐の男子と違うと意思表示をするマナですが、その男子達は日ごろの鬱憤があったのか、マナに対して辛らつな言葉を並べます。いつもお節介自分が目立ちたいためだとか、みんなうざったく思っているなど。そういうつもりで行動しているわけではないマナはその言葉を聞いてショックを受けます。六花はそんなことないと庇いますが、男子は連呼し続けます。
「マナちゃんに対する暴言。今すぐ取り消してください!」
言葉攻めに対し涙を流すマナをみてありすが遂に動きます。ありすは友達を馬鹿にされるとキレるタイプでした。
目が見開き、怒りモードに変貌。
実はありす、お嬢様だけあり武術は幼い頃から学んでいてそれなりの強さを持っていたらしく、その男子と兄貴をのし倒しました。かすり傷一つ付いてないとか恐ろしい。いつき以来の武術タイプの黄色の誕生です。
しかしそれにより「人を傷つける力」がトラウマになりそれ以来武術を辞めます。
我を忘れて力を振るい、自我を抑えられなくなるのが怖いためプリキュアになることを拒んでいました。
それを聞いたラケルはありすの所へ向かい、プリキュアの力は守る力だということを諭します。それを聞いてありすは過去に祖父から力について教えられていたことを思い出します。
「力は己の愛するものを守るためのもの」
祖父にはその事件がありすが力に溺れたためではなく、友達を守るために振るった事を教えていました。
それに気づき、その力を人を守る力に変えるためプリキュアになることを決めました。
ハートとダイヤモンドがラジカセ型ジコチューと戦い苦戦しています。今回はラジカセであり前回の電池切れ対策に電源ケーブルを用意している徹底振り。同じ轍は踏まないって事ですね。しかしマナの「ラジカセって?」という発言には笑った。そうだよね、今の若い子は知らないよね。コレが時代か・・・・・・。
恒例の束縛→叩きつけのコンボを食らい二人は窮地に立たされます。そこに現われたのがありす。ラケルを使いキュアロゼッタに変身します。
「あなた、ありす?」
「違います、私の名はキュアロゼッタ。最強のプリキュアです」
なんて会話があるわけも無く、戦いに参戦。
「ひだまりポカポカ!キュアロゼッタ!」
ロゼッタの能力は守る力。浄化技ではなく防御技を繰り出し敵の音撃を防ぎます。しかしイーラは守るだけだと言い放ちます。
それに対し「防御は最大の攻撃」といい、手のひらを叩きます。するとラジカセが音を出せなくなります。
「そうか!ノイズキャンセル!」
さすが知能派のダイヤモンド。walkmanに搭載されているノイズキャンセルで音を掻き消したと解説します。ダイヤモンドは何でも知ってるなぁ。
攻撃できなくなったラジカセは倒される運命。ハートにより浄化されます。
これで三人のプリキュアが揃いましたが、キュアソードについては依然判らないまま。しかしありすは心当たりがあるといいます。それが剣崎真琴その人でした。
防御専門のプリキュアという変り種のロゼッタ。しかしビートバリア等バリア系は割られるのが運命。いつ割られるのか楽しみで仕方がありません。
このまま一人だけ浄化技が無い感じでしょうか。そうなると単独戦闘はあまり期待できないのかもしれない。