ようやくドリームクラブComplete Edipyonのプラチナゲットです。攻略見ながらだったけど長かったぜ。
キャラの総評としてお気に入りは亜麻音ちん、玲香さん、マリリンとなりました。
マリリンはメールが何か怨念がこもってそうな感じですがなれると普通。マリリンのポニーテールが超可愛くて困る。
そして酔っ払った状態で歌うと凄く笑える。おどろおどろしく歌う歌があったんだけど、なんだったかな・・・。それのなかに普通の可愛い声を混ぜてくるから、低い声可愛い声がいりまじって面白いことになっていた。
ドリクラのキャラは殆どが軟らかそうで凄くよいモデリングです。
そして始めたのがドリームクラブゼロSpecial Edipyon!
またか!ッてかんじですがこれかって一ヶ月も開けてなかったんですよね・・・。ということでいざ開封してプレイ!
一応物語としては前作の前の話ってことになってます。なので最初は亜麻音ちんとセっちゃんとナオはいません。隠しキャラとして理保とマリリンがいます。
とりあえずは遙華様から攻略しようとしたけど途中で亜麻音ちんが出てきたのですぐに乗り換えました。
初めての接客でしどろもどろする亜麻音ちんが可愛すぎて俺の顔がヤバイ。
また亜麻音ちんだけは攻略を見ずにやる予定なので時間がかかるだろう。といっても選択肢の正解をメモっておけば大丈夫、大丈夫・・・。前作のナオとかは攻略みなかったら絶対に詰まっていただろうと思う。まだ亜麻音ちんの攻略は簡単だ。
プロフィール系は同じなのですが、設定がちょっと違っているかも?変わっていないかもしれないけど何となくそんな感じがした。
前作では他のキャラ同士の直接会話がありませんでしたが、今回は改善されたのか画面上に二人出てくるようになりました。進化してる!
長く付き合うだろうと思い、コスチュームも一つじゃ何か物足りないなということで・・・早速DLC!
合計で1400円程度かかった気がするが気にしないぜ!外食一回分だと考えればあら不思議!全然高くないわ!!
購入したのは悪魔セット一式。露出度が高いし何よりお腹周りがセクシー。ああ、可愛いよ亜麻音ちん。
歌はDLCのとゲーム内で増えていくんですが、亜麻音ちんをまず攻略するとしたら歌は一曲だけ。厳密に言えば二曲なんですが、前作の歌のアレンジ版なのです。それはそれで好きですがやはり種類が欲しい。そこはおいおい増やしていくとしよう。
システムは基本同じですがイベントの発生条件とかETCの判定など変わったかな?
とりあえず目標は2月中に亜麻音ちんを攻略・・・。その後はもうめんどくせーから攻略みてやるよ!正直13人を攻略みずにやる時間なんてねーーーーーーんだよ!!!え?やらなきゃいい?そりゃごもっとも!!
バトルスピリッツソードアイズ「ふたりの王子 国を導く者」
本日はバトルフィールドでのバトルは無し。今後の行く末を決めるような話でした。
ツルギは以前ヤイバとのバトルに負けブリンガーに助けられたことを感謝していたので、今回ブリンガーを助けたかった。それで無くとも常に一緒にいた大切な仲間として扱っています。ブリンガーマジヒロイン。
一方正式なヒロインのはずのキザクラはソラと共に散策していました。ソラはスティンガー増産の工業についてある程度は肯定しているものの、貧富の差については疑問を感じています。確かに仕事があって経済が回れば豊かになる。その一方で虐げられる人たちもいる。そして作っているものは世界を統治するときに使われるスティンガー部隊。従業員はパーツしか作っていないので、大半は何を作っているかを判っていないだろうと。
そこに貧しい二人の子供がごみをあさっていました。多分食料を求めていたと思うんですが、捨てられた食べ物でもないといけないとは世知辛い。
過去の自分を重ねたのか、キザクラはバタークッキーを差し出します。しかし受け取るのを戸惑う子供達。まぁ確かに知らない人から施しうけたら身構えますよね。キザクラは大丈夫だと判らせるためにクッキーをかじり新たなクッキーを差し出します。それを見て安心したのか子供は受け取ります。ついでに食べかけのもう一つも。おい!それは俺がいただきたいですお願いします。
ブリンガーは前王政の時からグレナダに仕えていたため過去を知っています。ツルギは過去のグレナダとヤイバの事を知るためブリンガーに尋ねました。
ブリンガーによれば前王が崩御したとき、最大勢力だった軍?が暴走し謀反を起こしたそうです。その首謀者がグレナダという疑いをかけられ、その謀反を起こした者たちを粛清したのがヤイバだったそうです。あんまり覚えてないけどここが一話冒頭に繋がるのかな。
ブリンガーによればアトランティアは色々と変わったが、変わらないところが一つだけあるとのこと。それは宰相のガルドス。前王に仕え、今はヤイバに仕えている人物。ヤイバに王政を教えたのもガルドスとか。きませいのひとは怪しさムンムンです。
一方光側はスイーツメイツにより、白のソードアイズの情報が入ったとの事でアトランティアを離れザムーラへ向かいます。
ソラの飛行船に遂に名前が付きました。その名も「スイートボンバー」(命名キザクラ)
なぜボンバー・・・。そういやキザクラのステッキもボンバーから貰ったものだし、キザクラとボンバーは切り離せない関係なのか!?
ドキドキ!プリキュア「ガーン! キュアハートの正体がバレちゃった!!」
始まりは前回の続きから。カニに挟まれたキュアソードを助けるべく変身したキュアハート。若干戸惑いながらも信じられない力と速さを手に入れ、以外と善戦します。しかしそこは経験の差。キュアソードを人質に取られ、身動きできなくなります。
それを良しとしないのがキュアソード。キュアハートとは知り合いでもなんでもないということで自力でカニから脱出。そのまま地上1kmくらいの高さからカニを捨てようとします。投げるときに鉄柵がへこむ演出がいいですね。カニの重さとキュアソードの力の入り具合が良くわかります。しかし悲しいかな、投げたら一緒に落とされるのが運命。カニに足を挟まれキュアソードは共に落ちていきます。そこに飛び込んだのがキュアハート。一緒に落下しますがキュアソードの手をつかみ、近くにあった窓拭き用?のゴンドラっぽい物のロープをつかみます。いくらプリキュアといえど落下中にロープを素手でつかむのは痛かろう。というか見てるだけで痛くなる画でしたよ。
何とか落下は防げたものの、結局ロープは切れてしまい塔に落下。一緒に落ちてきたカニと対峙すると、カニを生んだ持ち主の声が聞こえてきます。
「助けて・・・・」
それを聞いたキュアハートは胸のハートマークから出てきたキュアラビーズを使ってカニを浄化しました。
戦いが終わり、キュアソードがその場を去るときに「仲間でもなんでもない」と言い放ちます。曰く「奴らが本気で攻めてきた時、大切な人を守れるのか」
とりあえず騒動は収まり、六花達と合流。そして帰宅。
帰宅途中、マナは「幸福の王子」だと喩えられました。何かあったかを六花に聞かれます。、六花に隠し事は出来ないと思い素直に打ち明けます。しかしプリキュアになった、なんていっても信じてもらえません。というか普通「なにそれ」状態になりますよね。俺だってそうなる。
結局信じては貰えず困っていましたが、どこか北条団さんに似ている父親の特製オムライスを食べ「ヤミー」な顔になって元気を取り戻します。オムライスかー、美味しいオムライス俺も食べたい。そんなに美味しいオムライスなら、素晴らしきオムライスの会名誉会長が黙っていないぞ!
もう一度話す事を決めて桃まんをもって六花の下へいきます。が呼び出した後謎の物体により連れ去られます。その正体はシャルル、ラケル、ランスの兄弟でした。
「プリキュアの正体は知られてはいけない」
何故と問いださすと、知ってしまえばその人を巻き込むことになるからと。そこでキュアソードに言われたことを思い出し、大切な六花を巻き込むわけには行かないということで黙秘を通すことを決めます。
しかし翌日、何となく気まずい空気のまま過ごすことになり、やはり六花に隠し事は出来ないと思い伝える覚悟を決めます。が、そこに遅刻しそうな生徒から生まれたジコチューの「信号機」が登場。学校へ続く道にあるものを全て止めて驀進します。
みんなを逃がすために避難を指示しあれはj自分が何とかすると言うマナですが、六花は従いません。
「私はツバメにはなれないの!?」
昨日マナを幸福の王子と喩えた六花。幸福の王子にはそれを運ぶツバメが必要であり、自分がそれになりたいといいます。なんという大胆な告白。
愛の告・・・もとい熱い友情を受け取りマナは六花の前で変身し秘密を明かします。しかし善戦むなしくキュアハートは動きを止められ窮地に立たされます。六花は信号機の後ろに青信号の歩道ボタンを発見。背後から迫りそれを押そうとしますが、すんでのところでばれてしまい動きを止められます。しかしその前にボタンを押していたので信号が切り替わります。ただ時間式であったため多少時間がかかります。その間に信号機はキュアハートに止めを刺そうとしますがそこに猫が通りかかり信号機はぶち切れ。そのお陰で信号が青に変わり動くことが出来ました。
「マイスイートハート!」
浄化技にて信号機が浄化され無事に事態は収集。六花もマナの秘密を知ってそれを受け入れたためまた仲の良い二人になれました。
次回はキュアダイアモンドが登場のようです。そうか、キュアギャレン登場か・・・・。
今回の敵のジコチューは対象の自己中心的な心が増幅されるものですが、一応それを思っても理性が弾き、とめます。ある意味教訓じみた感じですね。遅刻に関しても結局は寝坊した自分が悪いんだと言い聞かせていましたし。
キュアハートの決めポーズ、何となくメロディの決めポーズを反対でやった感じですね。そして決め台詞はピーチのそれ。なんというハイブリットなプリキュアなんだ。
今後のマナと六花の愛じょ・・・友情に期待だ!後、マナが嘘をつくときとか言いにくいことがあるときは左側の髪を触る癖でもあるのだろうか?
そういやマナの私服のワンポイントのハートマーク。あれはスイートの時のハートに似てますね。高橋さんはあのハートがお気に入りなのだろうか。