プリキュアオールスターズ NewStage みらいのともだちを見てきました。目当てはもちろんスイート勢の活躍だったわけですが。
実はDX関係は見たことなく、オールスター系はこれが初めてでした。そのうちDX3をレンタルしようとは思ってますけどね。
感想としては、スイート勢が活躍してくれたので満足。後はフレッシュ以降のメンバーに出番と変身シーンがあって懐かしく感じました。mktn-!
で、多分感想になりますがどう考えてもスイート目線でしか書けないので、そこは気にするな!
フュージョンのかけらと遭遇した妖精達のあばれっぷりは良い意味でひどかった。あの中での実質的なまとめ役はかわいいかわいい妖精さんことタルトだったんですね。ってか一番しっかりしてるのがタルトだった。さすがや!
フュージョンのかけらに対してフェアリートーン投げるハミィマジ鬼畜。フェアリートーン達もそれを受け入れたらだめだろ!投擲武器として扱われたら怒らなきゃ!
結局はプリプー様の力でビンに閉じ込めたわけですが、プリプー様が万能すぎて困る。
響達はフュージョンのかけらを探しているときに映画の主役のあゆみに出会い、なぜか全力ダッシュで追いかけることに。先にみゆきも追いかけてましたが、さすがスポーツ万能の響、一気に二人抜きしてあゆみを止めることに成功。止めた理由がぶつかったことに対しての侘びのためだけでした。それだけのために全力疾走とかまじぱねぇ!
結局誤るためだけに追いかけたので、見知らぬ町横浜で迷子になった響。だがしかし、あわてることはないとフュージョン探しを再開。なんかかけらが動き始めたので追いかけてたら奏達と再会。勝手にどこかに行ってしまった響を心配する奏でしたが
「フュージョンを追いかけていれば奏と会えるってわかってたから」だったかの、のろけとも取れる発言に頬を染める奏
おなかいっぱいだああああああああああああああ!!!!!ありがとうございます!!
後はスマイル勢のフォローに入る先輩プリキュアとしての活躍が目立ちました。実質「スマイル&スイート」の映画であったようなものです。まぁそうだろうなと思ったから見に行ったわけなんですけど。
で、映画の主人公が最後にプリキュア、キュアエコーになったわけですが戦うわけでもなく変身するだけでした。これはあゆみが変わったという意味合いなのですかね。変身もデコルでスマイル準拠でしたし、特別な意味は特になさそう。
あゆみは全てを消し去るフュージョンことふーちゃんを止めたくて、プリキュアに頼んでふーちゃんの下へ連れて行ってもらいますが、途中「プリキュアのように強くないから」と言ってあきらめかけ、以下のような内容が交わされました(うろ覚えですけどね)
「プリキュアの条件とはなんぞや?」
「資格です。普通の女の子がプリキュアになるには」
「あなたはやはり優秀だ。しかし、わたしの答えは違う」
「守る覚悟。世界を、敵さえも」
・・・さあ、プリキュアを始めようか
みんな好きだろ プリキュア
うん、ちょっとどころかぜんぜん違うね!守りたいと思う気持ちがあれば誰でもプリキュアになれるってことらしいです。
さっきまで副題の「みらいの友達」ってところの意味がわからなかったんですが、公式のふーちゃんの説明を読むと「再び横浜みなとみらいを闇で覆う」とありました。まさかみなとみらいで出会ったからみらい友達、なのでしょうか・・・
まさかねー、ハハッ
バトルスピリッツ覇王
初陣 バトルフィールド! ロード・ドラゴンVSロード・ドラゴン!
世界大会進出が決まったハジメに挑むのは、今まで一人バトルしかやったことがないマサキ。その理由は負けるのが嫌だからであり、世界ランカーのハジメになら負けても悔しくないからという理由で挑んできたようです。
ハジメとのバトルを通してバトルの楽しさに気がつき、これからは進んでバトルすることにしたようです。
今まで一人バトルしていたのにハジメに挑んだのは彼が転校するからだそうで、転校してきたハジメとバトルをしてみたいとはずっと思っていたらしいです。
キースピリットはロードドラゴンで、一人バトルのときにもやっていたのか召還時の名乗りは完璧でした。
バトル的にはこれといった目新しいことはありませんでしたが、なんとなーくハジメが昔に比べて成長したような幹事でしたね。
次回はキマリのバトル。そういや今日、キマリはカタルに負けてたようですが、カタルは結構な実力者なのかね。だけど大会は一回戦負けしてたようなきがするけど・・・