2011年10月30日日曜日

アマネチャン!!

カリス涙目

もはや寒くて毛布一枚ではちょっとしんどい季節になってきましたね。
最近はやりたいことが多くて困ってます。いまだにアクアパッツァもしてるし、FF零式やりたいし、ウィジェット作りたいし、スイプリBDみたいし・・・なのに!なのに!それを邪魔するのが仕事。マジでなんだんだよ・・・ちくしょう!
飲み会とかあると決まって上の立場の人間って説教というか、人生論とかを語っちゃうんですよね。あれは本当に苦痛。そんなこと知ったこっちゃないんだよこっちは!
確かに今まで歩んできた人生の中で導いた答えのひとつかもしれないし、その通りかもしれない。ただ、時代も違えば考え方も違うし、それがすべてに当てはまるとは限らない。そしてそれを実行できる人間でも決して無い。すべての物事が一つにまとめることは出来ないとおもうんよ。だからあの語りはとても苦痛。
良くあるのが「そのままじゃだめだ」とか「こうあるべき」とか、ですね。誰もが成功者のまねをして成功すれば誰も苦労しませんよ。大切なのはそこから何を学びどう自分で活かすか、なのだと思ってます。
そんで同じ会社で働く仕事内容に優劣がないとかいってましたけど、客と話せないとダメだとか客に強くこうあるべきだとか言える営業になるべきだとか、技術だけある奴は使えないだとか優劣つけてんじゃねーか!!相手に要件を聞き出すにも、何が出来るかを判ってないと意味ねーだろ!
仕事を取ってきてくれるというのは凄いことだと思いますよ。私には営業できませんから。だからといって見下されるのはすげーむかつきますね。会社内に技術者が居なくても海外の外注を使えばいいという気持ちがあるから、そういう風に考えるのかもしれません。そうやって国内の雇用を減らしていくがいいさ。自業自得で滅んでのたれ死ね。そのあおりを受けて私も職をなくすかもしれませんけどね。


こ、これは語りじゃなくてただの意見なんだからね!
ってな訳で、私は企業にしたら使いにくい人材だと思います。






ジュエルペットサンシャイン
「ほらあなたの後ろにイェイッ!」
科学者というものは常に探究心をなくしてはならない。良い言葉です。
イルカ先生の謎が深まった話でした。いつもイルカ先生を押す係りを気にするサフィー。あの手この手で正体を暴きますが、暴いたところでイルカ先生の涙のドルフィンキックで記憶を消されました。しかも何度も暴かれているとか。ダリナンダアンタイッタイ!!
張りぼてっぽくなったときはすげー怖かったわ。
「ルビーが花音でイェイッ!後編」
前回の話の後半。花音様と精神が入れ替わったルビーと御影君のデート。意外と御影君は花音様のことを見ていてくれたようだ。やはりお似合いだね!だけどルビー姿の花音様と花音様姿のルビーの入れ替わりには気が付こうぜ!
最初は寝坊して遅れたけど、体調を悪いのを隠しても着てくれたいい男です。逆にルビーを心配させましたが、心配したルビーを抱き寄せるなんて・・・!それを見ている花音様が可哀想でなりませんでした。もはや花音様に感情移入しまくりです。元に戻れてよかったね!
ルビーはもう本当にトール様とつきあちゃえよ。ルビーのために100年徹夜してプレミアムチケットとってくれるんだぜ・・・。


バトルスピリッツ覇王
ヒーローチャンピオンシップ開幕! 風の覇王ドルクス・ウシワカ見参!
ついに始まったチャンピョンシップ。おなじみのガンスリンガー形式で出場者を決めます。ガンスリンガーの場面はさくさくっとカット。
レギュラーメンバーがしっかりと残り、本選もやりましたが、コブシ以外はすべて省かれました。バースト勢の中に一人だけいるブレイヴ使いの会長。キースピリットはライジングアポロドラゴンですが、どこまで戦えるのだろうか。確実にバースト勢のかませになるんだろうなぁ・・・ブレイヴ!ブレイヴ!ブレーイヴ!
コブシの新キースピリットはドルクス・ウシワカ。バーストで相手を疲労させたりバースト時に条件が整えばそのままノーコスト召還でき、バトル終了時に手札に戻すことで自分のスピリットをBP+3000、更に神速もちなので再召喚も可能。中々に使えるカードじゃないでしょうか。
色々と効果が増えているのでテキストを書くスペースが足りなくなるんじゃないかとどうでもよい心配をしています。


スイートプリキュア♪
ワクワク!ハロウィンでみんなへんしんニャ!
派手に行くぜ!
仮装した響が某海賊過ぎて可愛い。しかしハロウィンの仮装なのに一人だけ海賊というのはどうなんだろう。
今回のボス、ノイズは全宇宙の音楽嫌いの怨念の集合体のようです。怨念がおんねん!
イケメンバリトンさんが醜いモンスターになっちまった・・・もうあの頃のトリオザマイナーには戻れないんだ・・・。
そして念願のファルセットさんのネガトーン召還!あの頃に見たかったよ!そしてネガトーンでただ悲しませているだけではないことが判明。フレプリのFUKOゲージのようにノイズ復活のための糧だったようです。そういやBDで見直していると初期のネガトーンの悲しみの音の威力はかなりの広範囲だったのに、今ではたいした威力ではない。後は媒体となったものの名前を言いながら攻撃してたんだなぁ。「イチゴ」とか「カーメラ」とか。
子煩悩な父親にもどったメフィスト様。可愛い可愛い可愛い可愛いアコをよろしくと、何回可愛いを言えば気が済むんだ!まぁ実際可愛いんだけどさ!
戦闘でも色々進展がありました。シリーのシはシャイニングでした。フィンガーじゃなくて残念。何か専用武器出るのかと思ったらモジューレを使用。武器は無いのかー。分身殺法ゴッドシャドーを見せてくれたり、フィナーレを見せてくれたりと新入り補正はばっちりでした。だけど覆面ミューズの頃のほうが強かったぜ。
変身も四人になり、不自然なスペースがなくなったり音階がドレミファソラシドで揃ってようやくしっくりくるようになりました。しかし四人揃ったクレッシェンドトーンの体当たりもファルセットさんの美声によって破られました。来週はとんでもない技が出るということなので楽しみですが、駅伝のせいできっと見れないんだろうな。
メロディがミューズに飴を食べさせるシーンがとても良かったです。いろんな意味で。