すなわち体当たり最強
この季節のこの気温が寝るのに最適ですね。毛布を肌で感じて心地よくまどろむ事が出来ます。ああ、なんと言う幸福。
バトルスピリッツ覇王「頂点の激闘! 龍の覇王ジーク・ヤマト・フリード!」
タイトルどおり、ジーク・ヤマト・フリードがメインとなる話でした。
たぶんガイ・アスラ以降のLv4もちスピリットなんじゃないでしょうか。Lv3,4はバーストセットしてる間はジークヤマトフリードのアタック時に自分のBP以下のスピリットを一体破壊するとか言う恐ろしい性能の持ち主。現に今回の話でも暴れまくりでした。さすが新Xレア。
対戦相手のアントニーは我が友こと、ルナテック・ストライクヴルムを召還。今作のバローネ枠でしょうか。何かナルシストだし。
獄龍隊対策のブレイヴを使ってました。・・・あれ、少し記憶が曖昧だな。しかし新ルールと新作には負けてしまうのが旧作の辛いところ。前回のライジングアポロドラゴン共々後輩を立たせるために散りました。よくやった!
次回は千尋との対戦の模様。うーん、容姿が中性すぎて性別がわからんね。どっちだっていいじゃない!可愛ければ!
後最近気が付いたけど、ハジメの声の人はぬらりひょんの孫の鳥居夏実の人なんですね。
ぬらりひょんの孫といえば今日は土蜘蛛が暴れる回。声に笑ってしまう。原作も中々に盛り上がっていると思うので頑張ってほしいです。
スイートプリキュア♪「ズドド~ン!メフィストがやってきちゃったニャ!」
トリオザマイナーをリストラしたかと思えば、伝説の楽譜の護衛に付かせるあたりまだ使えると思っているのだろうか。それとも人材が足りないのか・・・。それにしてもトリオザマイナーではファルセットさんが唯一の癒し。
アコちゃんの身体能力の高さは異常。子猫を助けるために奏太から竹馬を借りるも、かなり位置を高く調整。その後普通に乗りこなし、子猫が手に乗るまでその場で片手で竹馬を支え停止。奏太の水鉄砲を至近距離ですべてよけたのといい、小学生にあるまじき能力だな!そして笑顔が可愛すぎてあかん。普段クールな人の笑顔ほどすばらしいギャップはありません。
戦闘はメフィスト様直々のネガトーン。ネガトーンビームという命名には笑ったけど判りやすい。なんとなく今回の合成ネガトーンは無敵戦艦ダイのイメージが強かった。
モアイの回で出てきた三人パッショナートハーモニー。あの時限りじゃないってことに驚きましたが、ネガトーンビームに負けたのはもっと驚いた。モアイはあれでやられたのに・・・。その後、ミューズがやってきて援護してくれましたが、メフィスト様を見て動揺するミューズ。反撃できずよけているばかりだったので罵倒されました。ミューズが罵倒されたことにより怒るメロディ達。怒りのパワーが力を与えた!わけではなく、三人手をつなぎハーモニーパワーを増幅させての体当たり!。そしてひるんだ相手に科学忍法火の鳥のごとくの体当たり!。ベルティエとは一体なんだったのだろうか。
来週はついにミューズの仮面が取れるようです。今回の話を見る限りメフィスト様の血縁でありそうですし、アフロディテも何かに気が付いたようです。更に音吉さんも加わり、話は突き進む!ただ、ミューズは本当に良くわからない。守りたいものはメフィストなのか、それとも幸せのメロディなのか。
おそらくメフィスト様があのモアイの所に行った後に洗脳させられたことに関係あるのかもしれない。不幸のメロディが完成したら封印か何かが解けて第三勢力がやってくる。それを防ぐためにミューズは暗躍するけどメフィスト様も守りたいって感じでしょうかー。
ついでに来週やっとミューズがしゃべるよ!