エリーーーゼェェェ!!!
意外と早くエリーゼと合流できてよかったよ!
まさかTOXで使用したDLCが使えるとは思わなかったよ。だから学園服着せてみたら戦闘BGMもまんまあれでした。
つーかモーション使い回しっすかぁ!まぁ考えれば当たり前なんですけどね!でも以前があのスカートだったから手の置く位置が手前だったけど、今回もその位置だとは思わなかった。それに一年後らしいけど背も特に変わってなく、服と髪形を変えただけのように思えるぜ。
だがしかし可愛いことには変わりないのですぐに使用キャラにしました。
術技は色々と増えてるようで、TOXの時にあったものもあれば無いものもある。嬉しいことにティポライジングが早い段階で覚えれたのでジュードとリンクさせ臥竜アッパーが序盤から使えるのが嬉しい。ただ戦闘サポートの能力が無いので色々と使いにくいけど、そのうち覚えるかもしれない。早くティポ戦吼を覚えたいぜ。
難易度はハードでやってんですが、初のボス戦ヴォルトは無理ゲー。一度はあと少しまで追い詰めたけど雑魚が大量にわいてきたのでぬっ殺されました。今回のシステムでは弱点をうまく攻めないとカウンター食らうのが難しい。つーかヴォルトの踏みつけというか体当たりというか、あれくらうと死ぬって!防げねぇよ・・・。
倒せるまで粘っても良かったけど、しばらくは時間取れないしさくさくっと薦めたかったので泣く泣く難易度をセカンドに変更しました。余裕過ぎてワロタ・・・。うん、ハードは無理!!でも雑魚敵にはちゃんとハードでやりますのでね。
リンクアーツはルドガー分が増えてるだけで以前と変わってないのかな。
それなのに休日出勤とかマジfuck!!
俺はエリーゼの活躍をもっと見たいんだよおおおおおおお!!!!
バトルスピリッツ ソードアイズ
紫の闇、黒き骸王バルトアンデルス
キザクラの胸がでかくなっていた気がする。
闇のソードアイズ、リローヴと光のソードアイズ、スオウが登場。どうやらスオウは錬金術で生成されたホムンクルスのような存在です。創造主リローヴ曰く失敗作なのでぶち壊すとのこと。それを阻止するのはキザクラ。まぁそれが理由での対決ではないんだけど、キザクラの過去に関係がある模様。
初となるキザクラのバトルフォームは妙に凝っていた気がする。
対するリローヴは既に闇のソードアイズを持ってたので初めからキザクラが負けるフラグが立ってました。
現にバルトアンデルスの無双っぷりを発揮し、キザクラはキースピリットどころか黄色の強化の説明だけでしたからね。
黄色はマジック主体+相手のBPを下げるという特徴も引っさげてきました。対する紫は疲労している相手を破壊したり、相手の手札を捨てさせるなどの方向に特化してきたようです。バルトアンデルスのLv2,3の効果が「このスピリットの破壊時」で「自分は、相手の手札1枚を破棄する。この効果でスピリットカードを破棄したとき、このスピリットは回復状態でフィールドに残る。」という効果。相手は運が悪ければ手札を捨てられた挙句にライフを減らされるわけです。非常に厄介ですね。しかも連鎖もちで、赤があればブロックできる状態ならブロックしなければならないという激突の効果が付くようです。スピリットを破壊するか、手札を捨てられるかといやらしい択を迫れますね。
闇のソードアイズ「咎人の骨剣エグゼキューショナーズ」は剣のくせに不死を持つ変な存在です。系統無魔が破壊された場合に戻るので幅広い活躍が出来るのではないでしょうか。
ブレイヴ時効果として、咎人の骨剣エグゼキューショナーズを破壊することで相手のスピリットを一体破壊するという自爆を持ってます。送ってしまっても不死効果で戻ることが可能なので使い方次第では厄介なカードとなりそうです。
今回の戦闘ではキザクラがBPをさげバルトアンデルスのBPを0にしてしまい、ブロックしたけどLv2,3の効果が発動し手札を捨てられた挙句に回復し、またブロックして手札を捨てられるという悪循環にはまっちまいました。
歴代紫がヒロインという勝手に思っている伝統があるので、スオウがヒロインなんだと思い込むようにしました。声はすずりんなんだけどね!!
ああ、日々バトスピやりたい衝動に駆られる。うおおおん、時間をもっとくださいいいいいい