2013年2月28日木曜日

When do you buy?

今でしょ!!

散財万歳!
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いつも行くスーパーに売っていたので買ってきました。キーホルダーなんだけどキーに付けれないのでこれにまとめて付けてみます。
一昨年はもう売っていなかったから、欲しくなったらさっさと買うことを学習しました。だから買ったんだよ!
ちなみにソードしかありませんでした・・・。残りの三人も欲しくなってきてしまった。最近は購入欲が止まりません。年度末だからでしょうか、もしくは今まで抑圧されていた反動だろうか。どちらにせよお札に羽が生えてるぜー!




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仕事が暇なとき役に立つwikipedia。ふと思い出して色々調べるとAnchangがCDを出してました。ザ☆メンテナンスというバンドです。
調べると最近アルバムが出たようで、じゃあ買わなきゃ!って事で買ってきました。メンバーはAnchangとしんごすたーがいます。前のようにソロって訳ではないですね。
しかしCD取り込むときに、ジャンルがオルタナティブって書かれていたんだけど・・・これがオルタナティブって奴なのか。確かにメタルのような力強さというか・・・うん、やっぱり違うな!嫌いではないが少しもの足りない。
現在聴いていますが、マシンガンズのパワフルさではないけどAnchangらしい曲に仕上がっていますね。詳しくは判らないけど・・・ドラムが違うのかなー。ドコドコじゃなくてスカンスカンって感じ。
さらに調べるとなんか神奈川だったか埼玉だったかに力を入れてるとか何とか。メタルで町おこしとか・・・素晴らしい挑戦だ!
このバンドは突発的に出てきて突発的に休むらしいです。またマシンガンズとして曲が聴きたいのう~。
シロナガスクジラには笑った。「さちこ」はさちこさちこに思わずにやける。さちこおおおおお!!!
後半のトラックの曲は好みの曲が多くて嬉しい。でもカラオケには配信されないんだろうなぁ・・・




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勢いで買った!
アイカツのFirst Live, Second Show, Third Actionです。
最近は仕事中でも頭の中でMove on nowが流れ続けている始末。本当はOP/EDのSignalize/カレンダーガールも買いたかったけど見当たらなかった。どこにあるんだあれは・・・。
まぁ今回の買い物でポイントがある程度溜まったので割引目当てで探そうか。
目当てというのは特にありませんが、やはり硝子ドールのフルは気になりますね。
これだけCDを買っているのに予定ではまだ増える。本当にどうすんだろうね、こんなに買って。
一種の収集癖とでもいうもので、気に入ったものとかはジャケットも魅力なのでほしくなります。買ってもCDでは一度も聴かず取り込んではい終わりって感じですからね。ぶっちゃけデータの方が安上がりで資源も無駄にならないからいいんでしょう。
だけどだけどさ!無駄って必要じゃない!?そうだよ!趣味なんて全部無駄なんだよ!でもそんな無駄と思われるものにも需要があるんだからいいんだよ!毎シーズン服を買うのと何が違うのさ!服なんて何年でも着られるだろ!成長期じゃあるまいし!!!
それにかばん!靴!その他諸々!!無駄に高いしそんなにいらないだろ!!!!
それに比べれば5000円以下で満足できるなんてコストパフォーマンスがいいじゃないか!!



でも空間はどうしようもないね。どうやって収納しようか・・・平積みはそろそろ厳しいぞ

2013年2月25日月曜日

ダイ・ハード/ラスト・デイ

映画の感想です

ダイハードシリーズの第五弾となる今作。ラストデイってなってるからラストなのだろうか?ブルース・ウィリスももう高齢だから仕方ないか。
最近テレビで1,2,3とちょくちょくやってるけど若いなー。そういや2ってあんまり印象に無いんだけどどんな内容だったっけ・・・。
ことの始まりはジョン・マクレーンの息子のジャックがモスクワで法廷に出ることから始まり、それを見に行くという経緯でした。なぜジャックが捕まっていたかというのは、ジャックがCIAの工作員でありこれも作戦であったとの事。だがしかし、ジョンのせいで作戦が失敗してしまう・・・という感じですね。
今回は親子の絆が描かれていました。仕事尽くめで家族を蔑ろにしていたジョンに対してジャックは良い感情を持っていませんでした。しかしとある会話を聞いてちょっとだけ思い直したりしました。でもまぁ根本的に嫌っているみたいですけど。
息子に対してはよい父親ではなかったと自認していますが、それでも息子を思う気持ちは変わっていないジョン。悪い奴をぶっ殺すイメージはそのまま保ってました。
それでも二人の掛け合いが面白くて、ここはやはりアメリカンなセンスでしたね。
びっくりしたのはロシアでは有名なチェルノブイリ周辺が舞台になったこと。日本でも色々騒がれている昨今ですが、ここを扱うとはね・・・。
それにも驚いたんですが、序盤の街中でのカーチェイスが凄くて笑ったなー。もうどんだけ車ぶっ壊してんだよって食らいぶっ壊してるし、破壊だ破壊だ破壊だあああ!!って感じに全てを壊して逃げます。でも娘からの電話にはちゃんと出るという律儀なこともしてました。あれはCGじゃなかったら凄いなぁ。装甲車は最強だぜ!!
話も終盤の展開に騙されてしまい、ちょっと悔しいです。騙されたほうが楽しいのですけどね。
ちなみにIMAXで見てきたので音が凄かった。高いけど、それに見合う演出が体感できるので特に不満は無いですね。
誰かが儲かるってことは溜め込まない限り、またどこかの儲けになるはずなのです・・・。
しかしマクレーン家の男の不死身差には驚かされっぱなしだよ。

2013年2月24日日曜日

Wraith

そうきたか!

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新宿マルイワンにてダンガンロンパのグッズが売っている期間らしいので行って参りました。1Fの狭い部分でしたがそれなりにグッズはありました。しかし実用的なものはあまりなく、ちょっと残念。この実用的というのは私にとってということです。マグカップとかあっても使わないし、iPhoneケースとかPSPシールとか・・・使わん!
なのでまだ比較的使えそうなストラップを買ってきました。一つ1260円というお値段ですが、もう勢いで購入ですよ。最近は散財が激しいなぁ・・・。でも仕方が無いよね?
短い期間ですがまた行ってこようと思います。パーカーとかちょっと欲しかったけど、Tシャツに留めておこうと思う。
キーホルダーとかもっと良いデザインのがあれば・・・。


さて、アイカツですがはまったらCDを買いたくなるのが性。やはり今度店に行って買ってこようと思います。
今のお目当てはコレ。



アップテンポで結構好き。
最近はメタルは勿論、普通の曲も好きだったりします。でもいわゆるPOPSって歌い方やメロディがあまり好きではなかったりします。単に好みの問題なんですが、響いてくるものが無い。イメージで言ってしまえば、こじゃれた感じ?
食わず嫌いなだけでしょうか。まぁいいです、増え続けるCDをさらに加速させることは無い・・・。




さてドリームクラブぜろぴょん。長い間かかった亜麻音ちんをハッピーエンド迎え、ついでにあすかも終わらせました。あすかは攻略みてやってたので楽だった。まさかあすかの正体があれだとは・・・。
確かにそういう状態であると判れば、会話の中にあった不自然な点は納得がいく。しかしなぜドリームクラブに勤める人には気にならなかったのか。きっとドリームクラブが特別なところだったからでしょう・・・。こういう展開にはあまり深く突っ込まないほうがいいですね!
現在はみおを攻略中。なんとなく前作と似ている展開の気がしないでもないけど、設定が同じだから仕方ない。
プロフコンプがめんどくさいぞ!!!






バトルスピリッツソードアイズ「明かされる真実! 黄色デッキ対決!」
前回光の白のソードアイズを奪われた一行は奪還すべくルベルを追います。バトルでも通常時でもあまり役に立たないハガクレの忍法で追跡です。てかまともにバトルするのはいつなんだ・・・。
ルベルにソードブレイブを返すよう迫りますが勿論拒否。ならばとブリンガーが力ずくで奪おうとしますがここはバトスピの世界。世界のルールに従いカードバトルで決めます。まぁ光側が約束を守ったことはあまり無いんですけど。
バトルは奪われたソードブレイブが光の白なので、光の白きソードアイズのハクアが戦うのが道理。しかしハクア、仮病を使い戦いを拒否。ならばとキザクラがその勝負を買って出ます。ルベルはソードブレイブを集めているのか、キザクラのソードブレイブを見て勝負に勝てばソードブレイブを渡すよう要求。何となくキザクラの負けフラグがたった気がしないでもない。
バトルは新しいカードの効果のお披露目という感じですかね。ルベルは黄色と緑の混色デッキ。キーワード能力「聖命」はシリーズで初めて出てきました。相手のライフを削れば自分のライフが1つ増えるというもの。結構厄介ですね。
それに怯むことなくキザクラはいつも通り、ララファエルを中心にしたプレイングをします。そして黄色らしくマジック「スティールハート」などを使って相手をけん制。スティールハートは対象のスピリットのコアを0にするという事実上アタック無効化ですね。でもアタック時効果は発揮されと思うのでライフを削られないというだけです。それでもカウンターにはなるでしょう。
ララファエルのBPさげ効果と手札に戻す効果によりルベルのスピリットは悉く除去。一番最初にターゲットになったのはダークマッハGで、BPが0になったのでエンジェリックフェザーの効果により回復。コレが決め手になりました。
ルベルはちゃんと約束を守りソードブレイブを返します。
実はバトル中の会話で一行が第二王子のツルギだという事を教えられました。ルベルは数十年前の赤の軍団の参謀であり、あの反乱が誰かに仕組まれたものだと話します。グレナダも巻き込まれた本人であり、現在は敵である「黒帽子」の元で機会をうかがっています。
グレナダとヤイバが本当の敵ではなく、黒幕がいることがわかりました。怪しいのは確実にガルドスなんですけど、どうなんでしょう。そしてあの反乱が引き起こされたものだと知ったとき、ブラウさんはどうするんだろうか・・・。
ヤイバは何となく操られてるのも承知でやっている気がしないでもない。
次回は遂にハクアがバトル。今回でソードアイズとして使命を果たす覚悟を決めましたが、どうなるのやら。






ドキドキ!プリキュア「お断りしますわ!私、プリキュアになりません!!」
ありすはハイスペックすぎた。
前回ラケルが行方不明になりうろたえていた二人ですが、友達のありすに招かれお茶会を始めます。そこでラケルと再会。聞けば科学室に忘れられ、みんなを探して街を彷徨ってるときにありすの車に轢かれそうになり保護されたとか。そこでプリキュアについて話してしまったようです。
すげーくつろいだ感じで登場したラケルを叱咤するシャルルとランス。しかしラケルが話さずともありすにはばれていたようです。なんとマナのクローバータワーでの初変身、ばっちりと防犯カメラに映っていました。なんとも言えない表情でそれの映像を眺めるマナと六花。そりゃそうですよね、あんなのが録画されていたなんて知ったら恥ずかしくてたまらない。
この変身映像はありすと執事のみが知っていて、財閥の力を使いもみ消したそうです。ついでに街中で暴れても動画や書き込みなどのネット情報も全て消去できるほどの力を持ってます。財閥すげぇ・・・。
そんな力があるありすは二人をプロデュースしたいと提案してきました。二人の日常を守る役割ですね。
しかしラケルはありすにプリキュアの資格があると思い、ともに戦ってくれることを望んでました。実はありすもジョー岡田によりクローバータワーでキュアラビーズを貰っていたようです。
ジコチューが現われありすの車に運ばれ現われるハートとダイヤモンド。敵はポータルオーディオ。多分音漏れについて言われた若者の心でしょう。
戦闘を開始しますがジコチューによる音波攻撃に逃げ惑う二人。それを端からお茶を飲みながら観戦するありす。
ジコチューはポータルオーディオなので電池が切れると何も出来なくなりました。細かい設定だな!!
その隙を突いてマイスイートハートにて浄化。戦闘は無事終了。
しかしラケルは二人が戦っているのにお茶を飲んでいるなんておかしいと訴えます。しかしありすはそれでも戦うことを拒否。
その事についてマナと六花には心当たりがあったようで、それは幼少の頃の話。
お嬢様が珍しい小学校では男子にちょっかいを掛けられていました。それをマナが止めるという流れだったのですが、その男子がおそらく中学生だと思われる兄貴を呼んで報復してきます。
「自分じゃ敵わないからって年上に頼るような卑怯者じゃないもん!」
虎の威を借る狐の男子と違うと意思表示をするマナですが、その男子達は日ごろの鬱憤があったのか、マナに対して辛らつな言葉を並べます。いつもお節介自分が目立ちたいためだとか、みんなうざったく思っているなど。そういうつもりで行動しているわけではないマナはその言葉を聞いてショックを受けます。六花はそんなことないと庇いますが、男子は連呼し続けます。
「マナちゃんに対する暴言。今すぐ取り消してください!」
言葉攻めに対し涙を流すマナをみてありすが遂に動きます。ありすは友達を馬鹿にされるとキレるタイプでした。
目が見開き、怒りモードに変貌。
実はありす、お嬢様だけあり武術は幼い頃から学んでいてそれなりの強さを持っていたらしく、その男子と兄貴をのし倒しました。かすり傷一つ付いてないとか恐ろしい。いつき以来の武術タイプの黄色の誕生です。
しかしそれにより「人を傷つける力」がトラウマになりそれ以来武術を辞めます。
我を忘れて力を振るい、自我を抑えられなくなるのが怖いためプリキュアになることを拒んでいました。
それを聞いたラケルはありすの所へ向かい、プリキュアの力は守る力だということを諭します。それを聞いてありすは過去に祖父から力について教えられていたことを思い出します。
「力は己の愛するものを守るためのもの」
祖父にはその事件がありすが力に溺れたためではなく、友達を守るために振るった事を教えていました。
それに気づき、その力を人を守る力に変えるためプリキュアになることを決めました。
ハートとダイヤモンドがラジカセ型ジコチューと戦い苦戦しています。今回はラジカセであり前回の電池切れ対策に電源ケーブルを用意している徹底振り。同じ轍は踏まないって事ですね。しかしマナの「ラジカセって?」という発言には笑った。そうだよね、今の若い子は知らないよね。コレが時代か・・・・・・。
恒例の束縛→叩きつけのコンボを食らい二人は窮地に立たされます。そこに現われたのがありす。ラケルを使いキュアロゼッタに変身します。
「あなた、ありす?」
「違います、私の名はキュアロゼッタ。最強のプリキュアです」
なんて会話があるわけも無く、戦いに参戦。
「ひだまりポカポカ!キュアロゼッタ!」
ロゼッタの能力は守る力。浄化技ではなく防御技を繰り出し敵の音撃を防ぎます。しかしイーラは守るだけだと言い放ちます。
それに対し「防御は最大の攻撃」といい、手のひらを叩きます。するとラジカセが音を出せなくなります。
「そうか!ノイズキャンセル!」
さすが知能派のダイヤモンド。walkmanに搭載されているノイズキャンセルで音を掻き消したと解説します。ダイヤモンドは何でも知ってるなぁ。
攻撃できなくなったラジカセは倒される運命。ハートにより浄化されます。
これで三人のプリキュアが揃いましたが、キュアソードについては依然判らないまま。しかしありすは心当たりがあるといいます。それが剣崎真琴その人でした。
防御専門のプリキュアという変り種のロゼッタ。しかしビートバリア等バリア系は割られるのが運命。いつ割られるのか楽しみで仕方がありません。
このまま一人だけ浄化技が無い感じでしょうか。そうなると単独戦闘はあまり期待できないのかもしれない。

2013年2月23日土曜日

Do you want to be sucked your blood by me?

お願いします!

最近アイカツにはまってきた。勿論ゲームでないし実際の活動でもない、アニメのお話です。
先週の話で出てきた新キャラの藤堂ユリカ様が可愛くてこまる。
吸血鬼に憧れてて、吸血鬼のキャラ設定で行くとファンが喜んでくれた。だからファンのためにもキャラを作り続けるというキャラと素では全然違う娘です。
好きなファッションがゴスロリという所もグッド。多分キャラの曲である「硝子ドール」も何気に気に入っています。



決め台詞の「ユリカ様に血を吸われたいの?」は徹底していていいですとも!と言いたくなる。
前述したとおりキャラ設定であり、日傘を常に持ち歩いています。一応吸血鬼の末裔という設定なので外を歩くときは日傘をさしています。部屋がボヤ騒ぎになったとき「あれが無いとキャラ設定が・・・」の場面は笑ってしまいましたけどね。その後の鎮火して、感謝の気持ちとキャラを保とうとしている場面で色々と崩れていく姿がまた可愛い。準レギュラーっぽくなるので楽しみであります。
美しき刃事蘭ちゃんさんとユリカ様の双璧。この二人の絡みを見てみたい。






ジュエルペットきら☆デコッ「本当の友情はここにある!?デコ~!」
ヤミ将軍の下を離れたコールは町を彷徨いなんか秋葉っぽい場所にたどり着き、ヤミッシュなネカフェに到着しました。ブラックコーヒーが無料だったり部屋が暗かったりと彼にとっては快適な場所でした。
で、気晴らしにでもネトゲをやるかということで始めたのがヤミますクエスト。キャラ作成から初めます。作ったのは女キャラでした。当然ですよね!
名前は闇天使だったか黒天使だったか・・・とりあえずありそうな名前です。
セキュリティー対策なのか、パスワードと秘密の質問が二、三個ありました。内容は好きな人、会いたい人、とかだったような・・・。その質問全てに「ヤミのショウグン」と入れる彼はまだ未練があるようです。
さっそくログインしてみるものの、ネトゲ自体はじめてっぽいのでどうしていいか判りません。人々に話しかけてみますが反応なし。明らかにNPCっぽい奴もいれば普通のプレイヤーもいます。
反応が無い事に対し「ネトゲの世界でも一人ぼっち」と認識してしまい、リア充なんて・・・とかいっちゃいます。なんだ俺か
と、そこに現われたのが「やみりんちゃん」というキャラクター。見た目がとても可愛いです。やみりんちゃんも一人でありコールに親近感が沸き、ともに遊ぶようになりました。
その後仲良く遊び「ベストフレンド」になりズッ友になりました。
なんかクエストっぽい事をこなし、「永遠のベストフレンドリング」だったかそんな名前のアイテムをゲットします。恐ろしい事にコレ、現実世界でも同じアイテムが手に入ります。何故か手元にでてきたリングを疑うことなく、コールは顔も知らないやみりんちゃんと友達になったことを喜びます。
一方やみりんちゃんはというと・・・正体は闇将軍でした。ネカマだったのかああああああああああああああ!!!いやわかってましたけど。
闇将軍の目的は良くわかりませんが、多分あのリングを手に入れることだったのだろうと思います。でも世界を闇る目的の人が大宮駅のネカフェでネトゲとか・・・。
リングが手に入ったことにより一層世界を闇ることが出来ることになり、大宮市を大闇市に改名してしまうほどです。まさかこの為だけに大宮を中心にしたのではあるまいな!
ちなみにやみりんちゃんの声はどこかで聞いたことあるなーと思ったら堀中優希さんことエリーゼでした。何で最初に気がつかないかなー!凄く聞き覚えがあるはずなのに・・・。

2013年2月19日火曜日

ZANNA a musical fairy tale

素晴らしかった!

ZANNA a musical fairy taleの公演初日を見てきました!
日比谷駅とか初めて行った気がするけど迷わずいけたぜ。結構遠かった・・・。
ミュージカルなんてスイプリのやつ依頼ですが、今回は近くでしっかりと見てきました。
座席は前から結構近く、通路側になりました。
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ストーリーは簡単に言ってしまえば恋愛対象が逆の世界、要は同性愛が当たり前であり異性愛が異常とされる世界です。
ミュージカルの内容はそんな感じですが、演劇としてはとても面白かったです。笑いもあったり切なかったり勢いがあったりと、とても新鮮です。
演技の目当ては勿論あやひー事高垣彩陽なのですが、その他の人たちも素晴らしい演技でございました。男同士のキスを生で見ることなんてめったに無いですからね!ナイスファイトだと思います!
ザナは魔法が使える高校生。学校中の生徒に恋を振りまく男の子です。しかし演じている人がムキムキなので凄く違和感がある。そのくせちょっと乙女チックだからもう笑っちゃいますね。一応目的が同性愛ではあるけど、性同一性ではなかったはずだが・・・?
まぁそんなこんなで友達に恋を振りまくわけですが、振りまくのはあくまできっかけ。その後は本人達次第であります。
しかしザナ自身には魔法で助けてくれる人はいない。そして自分も恋心を抱く相手を見つけてしまう。だがその人には彼氏がいるし、実はストレート・・・異性愛者でもあったわけです。
そこらへんの葛藤やアメリカンテイストな会話が耳に心地よく響き、笑えるところはきっちり笑えます。しかしシリアスな場面はじっくり伝わるなど、劇場独特の臨場感が楽しめました。
あまり縁が無かったけど、舞台もいいですね。あっという間の二時間でしたよ。


で、終盤に出演者の方が客席の通路を歩いてきたわけです。私は通路側だったのですぐ側で見ることが出来ました。そして嬉しいことにあやひーをほんの数秒ですが、凄く近くで見ることが出来たのです!もうコレだけで着た甲斐があったというものです。で、凄く都合の良い思い込みだとは思うんですが、顔を見てくれた気がしました。私の勘違いでもいいんです。応援してる人に顔を見てもらえたかも知れない・・・そう思うだけでも嬉しいことこの上ないです。後なんとなくあの勢いからして出演者の人の手を触っても良かったのかもしれない。てか良かったのかな?触っていいな触りたかったよ!!
最後の場面は中々よい演出でした。最近はWhite album2のせいか、好きな人がいるのに他に好きな人が出来たというパターンに弱いようです。ZANNAの場合はそれが禁忌とされる異性愛だったのでちょっと違うわけですが。
もし機会があるならもう一度見たいですが、チケットと時間が無いので無理ですね・・・。
そうそう、男同士のキス以外にも女同士のキスもあります。もちろん男女のキスも。
あやひーもガッツリキスしますよ。しかし、本当にしているのかちょっと怪しい。何故なら舞台奥に顔を向けてキスしてたから判らない。しかし上木さんとは正面からやってたし、うーん?




満員御礼であったけど、何割があやひーファンだったのだろうか?他の役者の方のファンもいるようだったしなぁ

2013年2月17日日曜日

Captain America: The First Avenger

BDの感想です。

ふと時間が空いたので借りてきました。最近はBDも旧作100円なのでお得ですね。
本作はご存知アベンジャーズに続く話が盛り込まれています。ある意味前身となった話ですね。
あらすじは簡単で、世界大戦中に志願兵としてロジャースが適正試験を受けますが、貧弱な体格では適正なしと認定され続けていました。そこへエイブラハム博士に「スーパーソルジャー計画」の被験者に選ばれました。選ばれた理由は勝手な解釈ですが「揺ぎ無い信念」である事だと思います。
人は強大な力を手に入れると暴走してしまうため、その力を持ったとしても正しく扱える素質が必要だったとの事。事実、ロジャースはスーパーソルジャーになってもその新年は変わりませんでした。それどころか虚弱体質であったときでさえ人を守る意志の強さは持ち続けていて、訓練の時エイブラハム博士がロジャースを選んだ理由を見せようと手榴弾を投げます。他の兵はみんな避難しましたがロジャースだけは手榴弾に身体を多いかぶさり周囲への被害を抑えようとしました。弱くても人を守るという意志の強さを見せつけます。
スーパーソルジャーになってからは活躍できるかと思えばロビー活動に利用され、鬱憤が溜まっていきます。
そこへ親友のいる部隊が捕虜となり、軍は見捨てることにしましたがロジャースは一人助けに行きます。
そのときの格好が有名なキャプテンアメリカの姿と似ている、何となくその時代ありそうな服装でした。よくある漫画のキャプテンの衣装は舞台で出てきました。BDの特典みるとリスペクトしたとかどうとか。
そんな分け合ってキャプテンが人質を解放するだけのお話になってしまいます。一応レッドスカルって敵がいたような気がするけどなんかあっさり消えてあんまり印象に残らない。
そう、この作品はとても「地味」なのです。キャプテン自体特殊な能力らしいものはありません。ヴィブラニウムを投げて戦う感じですからね。まぁこれもキャプテンの守る力をイメージしたものでとても似合ってはいると思います。
あまり盛り上がりが無かったため眠気との戦いでもありました・・・。
軍の開発にスタークの名前を持つ人がいて、それはアイアンマンのトニー・スタークの先祖だったみたいですね。こういうつながりを持たせる作品って結構好き。

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ぐぬぬ

本日も眼を覚ましたのが8:30という脅威の寝坊。何故寝坊したのかという反省はさておいて、すぐにテレビをつけて「日曜朝の二時間」のうちの三十分を楽しむことにしました。
原因は簡単で、いつも使っている携帯の目覚ましがならなかったから。ならなかったのは電池が切れていたから・・・ちゃんと充電しておけ俺!
でもちゃんと最低でも8:30に眼が覚めたのはグッジョブだ!
こうやって見過ごすとどっかの動画サイトで視聴するんですが、その時って画質が荒いんですよね。テレビで見たほうがよいというのが良くわかります。ちくしょう・・・悔しいな・・・。
何気に使わない携帯が二台あり、うち一つが平日用、もう一つが休日用となっています。ぶっちゃけ一つにまとめることが出来るんですが、その携帯にしか入っていない効果音だったり今の携帯では使えない音だったりします。携帯の無駄に制約があるところが嫌いだなー。使い続けますけど。
せっかくAndroid端末が手元にあるからアプリを入れようかと色々探しましたが、無料の広告ありとか好きな音を鳴らせるとかそういうのが見つかりませんでした。といっても5分くらいしか探してないので本当はあるかもしれない。
そんなら勉強も兼ねて自分で作ったほうが早いんじゃね?って思えてきました。なのでちょっとだけ検討中。やるかはわからないし、ちゃんと携帯の電源管理をしていれば事足りることですからね。
それにしても寝過ごすのはへこむわぁ・・・


そういや昨日テレビを見てたらザッハトルテを作っている番組がありました。チョコチョコしくて凄く美味しそうでありました。なんだか無性にザッハトルテが食べたくなったけど、あれはケーキ屋ならどこにでも売っているのだろうか。
地区のケーキ屋をめぐってみれば判るかな?平日に行くと大体終わる時間だから売り切れているけど休日ならあるかもしれない。
甘いものが無性に恋しくなる季節ですね。






ドキドキ!プリキュア「最高の相棒登場!キュアダイヤモンド!!」
今日のジコチューの主はもてない男、つまり私か・・・。
前回マナをサポートすると決めた六花。キュアラビーズについて調べてみるとどうもこの世界の物質ではないとのこと。何故そんなことが判るのかはさておいて、これをくれた怪しい王子先輩ことジョー岡田に会いに行こうという提案をします。
その夜、六花はマナの家でご飯を食べていきます。マナの父親のハンバーグは美味しいらしく人を幸せな気持ちにしてくれます。娘の旦那が褒められるのが悔しいのか、じいさんは「まだまだ」といい認めません。なんだこの家族は・・・とても仲がいいじゃないか!
そうだね、ハンバーグはとっても美味しいよね。こんどスパゲティが出てきたらもっと最高だね。
��ハンバーグ/\スパゲッティ/\トッテモオイシイヨ/
六花が家に帰ると小包が届いていました。まさかキュアラビーズか!と思ったら海外にいる父親からの贈り物でした。六花父は考古学の研究しているのか、現在はマチュピチュにいるそうです。そこで見つけたガラクタもとい偶像などを送ってくれました。いつも送ってくれるのでそういうものを置く部屋の中は一杯です。
六花は父親に手紙を書きます。今の時代メールとかもあるのに手紙なんていいですよね。何を書こうか迷うというのはちょっと大変ですがそれはそれで楽しい。今の時代私用で手紙といえばファンレターくらいでしょうか。
六花が書いたことはありふれた日常の景色。マナと共に挨拶週間で挨拶をしていたとか、マナの声は元気をくれるとか、マナの事ばかり書いていた気がしないでもない。やだ、何こののろけ。
翌日、六花は手紙を出しマナにキュアラビーズをくれたジョー岡田に会いに、クローバータワーへ向かいます。が、偶然にもジョー岡田は近所に店を構えることになりあっけなく再会。キュアラビーズの事を問いただす六花でしたがジョー岡田はとぼけたふりをします。それが癪に障ったのか六花は詰め寄りますが、ジョー岡田はそれを気にせずに「整理してたら出てきた」キュアラビーズを六花へプレゼント。しぐさはイケメンのそれですがとても怪しい。六花の手をとり引き寄せ瞬く間に胸にキュアラビーズを付けてしまいます。へ、変態だー!!
そんな六花はキュアラビーズをジョー岡田に返します。知らない人に無償で物を貰うというのはよくないという事です。まぁあからさまに怪しい人だもんなー。無警戒なのはマナくらいです。
しかしキュアラビーズを付けられたとき、キュアラビーズが光った感覚はあったようで素質には気がついていました。
返すと言う六花に対してジョー岡田は「その力は使いたいように使えばいいと思うよ」的な発言をして判断を六花に任せました。
六花自身もこれがあればマナの手助けが出来るというのは知っているので逡巡します。


一方その頃、女の子二人がポストの前でキャッキャウフフしています。どうも憧れの人へのラブレターを出している模様。そこに冴えない男が通りかかり「手紙なんて届かなきゃいいんだ」「俺なんてラブレターどころか年賀状すら貰ったことねぇよ」と呟きます。同志よ!その気持ちわかるぞ・・・!今回はジコチューを応援せざるを得ない。







「だから俺はもてないんだよなぁ・・・」

ええい、うるさい!


出てきたジコチューはヤギ型で、手紙を食い尽くします。イーラは暴れろと命令しますが、ヤギは手紙を食べることに夢中で命令を無視。なんて自己中な奴だ!という台詞はなんのギャグなのだろうか!プリキュアー!早く来てくれー!
ジコチューの鼓動を感じたとかでシャルル達がマナを促します。六花も付いていきますが、結局キュアラビーズはそのまま持って行きました。
キュアハートになり戦闘開始ですが、ヤギはお構い無しに手紙を食べることに夢中。ハートは散らばった手紙を集めます。人の想いがこもった物を守るためでしょう。
速達も美味しく頂いたヤギはハートの持っている手紙を狙います。短いようで長い突進、例えば「谷底まで175m!激突まで5秒!」とか言ってるのにどえらい長い、そんな突進を前にハートは動きません。
マナの力になりたい六花はマナとの出会いを思い出します。越してきたばかりで人見知りをしていた幼き六花に笑顔で手を差し出したマナが描かれていました。それからずっと一緒だったようで、マナが生徒会長に立候補してよとみんなに頼まれたとき、六花を書記に誘いました。「いつも一緒だった」という告白とも取れる台詞を放ちやがりました。存分にイチャイチャしろ!
その想いを受け取ったのかラケルはコミューン形態になり、六花を変身させます。
「英知の光!キュアダイヤモンド!」
どこと無く台詞が知性の青き泉を彷彿させますが、無事にキュアダイヤモンドに変身です。決め台詞のポーズは手でダイヤ形を作っていました。なんとなくヒーリングプレア!といいそうであるが気にしない。
マナの時とは違い、すぐさま浄化用のラビーズが現われ浄化します。
一件落着し、二人はプリキュアになれたことを喜びますが何か足りない気がしています。そう、ランスがいません。
実は昨日の放課後、先生に片付けろといわれたときに机の上で寝ていたランス。とっさにマナたちが隠したんですがそのまま忘れていったのです。
慌てふためく四人の下にやってきた高級車。中から現われたのがお嬢様のありす。
次回予告ではプリキュアが監視カメラに映っていたなど見も蓋も無い話をしていました。そしてタイトルがプリキュアになりませんとなっていますが、映像はプリキュアになっています。なんという矛盾。
そういやネットでキュアビート風キュアソードの画像を見つけました。そこまでは良かった。そこまでは・・・。
キュアハート、ダイヤモンド、ロゼッタについては見ないほうが良かった・・・。
なぜなら、キュアハートがファルセットさん、キュアダイヤモンドがバリトンさん、ロゼッタに至ってはバスドラさんという見た瞬間爆笑してしまう画だったからです。あの破壊力ははんぱねぇわ・・・。
でもバリトンさんは正直あり。あの人の女装、似合うから困るんだよね!