2013年3月3日日曜日

color

意外とあたるもんだ

ネットで色彩心理テストなるものを発見したのでやってみました。
http://irktb.com/jump.cgi?id=207962
ものすごく引用します。
独自のユニークなセンスを持ち、自分のフィールドを構築していきます。名無しさんはどうにもこうにも他人が苦手です。理解を示してくれる人はありがたい存在です。人間誰しも孤独には耐えれないものですが、名無しさんは比較的あまり何も気にならないようです。普段からあまり何も考えてないような名無しさんですが、曲がったことや不道徳なことだけは許せないといったポリシーを持っています。また、周りの人間を引っ張って行くことやリーダー役になることは苦手です。名無しさんはいつも何か考えて行動してるような素振りを見せますが、実際はそうでもありません。金銭に対し貪欲でたくましい根性を持っています。世の中はお金で「全てではないけど殆どの物」が手に入ることを自覚しており、お金が大好きなのを隠せません。結果より過程を大事にする性格と言えるでしょう。友人に夢を熱く語ってしまうこともしばしば。


��自分のフィールドを構築していきます
��どうにもこうにも他人が苦手です。理解を示してくれる人はありがたい存在です。
��人間誰しも孤独には耐えれないものですが、名無しさんは比較的あまり何も気にならないようです。
��普段からあまり何も考えてないような名無しさんですが
��周りの人間を引っ張って行くことやリーダー役になることは苦手です。
��いつも何か考えて行動してるような素振りを見せますが、実際はそうでもありません。
��金銭に対し貪欲でたくましい根性を持っています。世の中はお金で「全てではないけど殆どの物」が手に入ることを自覚しており、お金が大好きなのを隠せません。
��結果より過程を大事にする性格と言えるでしょう。
やだ、なんで的中してるんだ。これには思わず苦笑い。
自分がどんな人?と聞かれたらこれをバンッ!と見せるとすぐに理解してもらえる気がする。


続きまして恋愛。
仕事や趣味で夢中になることがあると、女性という存在そのものを忘れてしまいがちな一面もあります。「わかるだろ、常識的に考えて」といったことすら相手が理解してない場合、非常に腹を立ててしまいます。結構よくあります。気がついたらなんでも相手の女性に頼りきってしまっています。金銭的にメリットが高い人と結局恋愛も共有する確率が高いでしょう。逆にいうと金銭感覚が合わない人とはまるで駄目です。女性とムードがありロマンチックと感じる場所などに行くと、ついつい口元が緩んでしまい胸の高鳴りをごまかせません。名無しさんの個性を尊重してくれる相手を求めます。また相手の女性にもそれなりの個性を求めるところがあります。


��仕事や趣味で夢中になることがあると、女性という存在そのものを忘れてしまいがちな一面もあります。
��逆にいうと金銭感覚が合わない人とはまるで駄目です。
��女性とムードがありロマンチックと感じる場所などに行くと、ついつい口元が緩んでしまい胸の高鳴りをごまかせません。
��名無しさんの個性を尊重してくれる相手を求めます。
ええ、実体験があるわけじゃないけど概ね当たっていますね。
色を選んだだけでここまで分析されるってのは面白いですね。心理テストは暇なときにやるのが調度良い。
イロコトバ




ふとTSUTAYAに行ってDVDを物色していると、とある作品が目に留まった。そうインタールードである。
OVA化していたのは知っていましたが、まさかレンタルされているとは思いもしていませんでした。突発的に借りてきて現在鑑賞中。
この作品ってヒロインが三人いて、三人の接点って殆どと言っていいほど無いんですよ。タマルート行けば日常生活が進んでの恋愛模様、泉美ルートを行けば日常と異世界の狭間を行き来する感じ、綾ルートを行けば異世界を彷徨うという感じ。そんな物語を三話の中に収めるという荒業を何故やろうと思ったのか。しかも東映が。
私は好きな作品ですが、そこまで知名度があるわけでもないのに映像化しようとした根拠はなんだったのか・・・不思議でなりません。まぁありがたいんだけどね。
どうでもよい情報ですけど、キャストを見るとクレトンさんと音吉さんがいるんだぜー。
物語の最後はどう閉めたのかは覚えていませんでしたが、そういやそういう話だったなと思い出せました。またやりたくなるじゃないかー。


バトルスピリッツソードアイズ「天空の光剣、クーゲル・ホルンにブレイヴせよ!」
マグマボーイ。
ルベルとグレナダ様を交換するために闇側が一斉にやってきたわけですが、ヤイバは元から交渉に応じるつもりは無く、光側を取り込もうと目論んでいました。勿論そううまく行くはずがなく、怪しげな動きをするゴーディはキザクラに後を付けられ、作戦を失敗します。作戦とは爆弾を仕掛け光側を脅すというもの。しかし暴発させてしまったので作戦は失敗。そそくさと帰る闇側ですがゴーディだけは別行動だったのでキザクラに勝負を挑まれます。転んでもただでは起きない男。それがゴーディ。光側のソードブレイブも持ち帰ろうとします。
対するのはハクア。キザクラに心を溶かされたのか、ソードアイズとしての自覚なのかは判りませんがやってみるとのこと。
勿論ハクアは白デッキ。キースピリットは槍光機神クーゲル・ホルン。シンボルを二つ持つ強力なスピリットです。
L1,2,3の効果で自分の場にいるスピリットは相手の効果を受けないという鉄壁っぷりを発揮します。これでゴーディの連鎖を悉く防いでいました。クラウン・ソーラーをブレイブしシンボルは三つ。
クラウンソーラーの合体効果の「バトル時、合体していない自分のスピリット1体を回復させる。」があり強化をする事で回復するスピリットが増えます。今回は4チャージだったかで5体まで回復というチートっぷりを発揮します。
高い防御力に回復能力・・・まさに白の特色を活かしたデッキと言えるのではないでしょうか。
ハクアは久しぶりのバトルということでちょいと興奮していたのか「この感触・・・悪くない」とか言い出しました。ダンさんの後継者がここにいた!!
対峙する光と闇ですが、ヤイバの怪しげな目線によってブリンガーが反応しました。次回予告を見る限りはブリンガーとツルギのバトルになるみたいですが、やはりグレナダ様のキスが原因なのだろうか。






ドキドキ!プリキュア「うそ!キュアソードってあの子なの??」
体毛からDNA、諮問、タワーの退場者数などを調べ上げその財力と影響力をフルに活用してまこぴーこと剣崎(ケンジャキ)真琴がキュアソードである可能性が高いと判断したありすでしたが、決定的となる根拠はありませんでした。
じゃあ確かめに行くしかないよね!って事でスタジオ収録している真琴の元へ向かいます。テレビ局はありすの父親が経営してるとかなんとかでありすは顔パス。二人もそれに続きます。
スタジオにはリハーサルしている真琴がいて、それに見とれるマナ。スタジオに来たはいいけど、どうやって確認するかは考えていなかった一行。ありすと六花の間が心地よい。ありす曰く「マナちゃんがなんとかしてくれる」との事。
猪突猛進が売りのように思われるマナですが、真琴の控え室に向かい遠慮なく、確証も無いのにプリキュアについて話ます。


「まこぴーが仲間になってくれたら百人力・・・いや千人力ですよ」
しかし真琴は不機嫌な状態。そら一応顔を知っているとはいえ一方的に話し続けられればそうなります。しかも収録前ですからね。
キュアソードは一人で戦っていた描画があり、「守れなかった」と言っていました。となると、自分の無力さを知っているのに百人力とか言われ不機嫌になったのかもしれません。
無遠慮なマナに言葉をぶつけます。そこへマネージャーと六花とありすがやってきて、三人は退室します。
その後は六花の説教がありしゅんとするマナ。怒られたことに対してのへこみではなく、真琴への無礼を反省しているようでした。


「握手をすれば誰とでも友達になれると思ってた」
真琴に差し伸べた手が握られることが無かった為、友達にはなれなかったと思ったのでしょう。しかし今回はマナの一方的な好意であり、真琴側の事情を省みてはいませんでした。
そこへマネージャーがやってきて、真琴は元々不器用ではあるけど歌については真剣に取り組んでいる。だからこそ胸に来るものがある、真琴は歌で人を笑顔にしたい等、真琴の真剣さを教えられました。
人を笑顔にしたいという真琴と、人の笑顔を守りたいと思っているマナは共感するものがあったのでしょう。真琴の気持ちを理解し、真剣な気持ちを邪魔した事を謝ろうと思います。
スタジオで本番の撮影が始まり、真琴の姿に見とれるマナ。とそこに他にきていた歌手一名が、スタジオ中が真琴に釘付けな事に不満を持ちます。


「あんな子がトップアイドルなんて認めない」
実力主義というか人気主義というか、嫉妬などは良くあることでしょう。しかし本人も実力ともに負けていることは自覚しているようで、もっと頑張ろうと思いますがその隙をマーモに狙われジコチューが生み出されました。
今回のジコチューは星型。言葉の通り星です。ヒトデマンだと思ってもらえば判りやすいですね。トップスターは自分だけだという主張にぴったりです。
意外と強敵なのか苦戦するプリキュアの三人。そして真琴は攻撃を生身で食らいます。この世界の人間の耐久力の高さは異常。
ジコチューの主な攻撃は体当たり。それも相手を光で眩ませてからの体当たりです。意外とえげつない攻撃方法ではなか。


「ここはまこぴーの大事なステージなんだから!」
真琴に襲い掛かるジコチューを受け止め弾き返すハートですが、再度の攻撃を食らい窮地に立たされます。
と、スタジオが急に暗くなり一箇所にスポットライトが照らされます。
そこに現われたのはキュアソード。一体どこからやってきたか・・・その正体は一体誰なのか!!
今度はキュアソードに対象を向けたジコチューでしたが、眩ます攻撃は目をつぶって回避され体当たりも目を閉じたままけり返されるという始末。さすがソード。
しっかりと対処してジコチューを連打で吹き飛ばし、ホーリーソードで浄化しました。


「でも、結局まこぴーには謝れ無かったよ」
収録は無事に行われたようですが、結局謝ることはできずに落ち込むマナ。そこに謎の手紙が届けられます。
送り主はDB。真琴のマネージャーがそう呼ばれていましたが・・・DB、デービー・・・ダビィ?
そこに入っていたのは真琴の握手会のチケットであったようで、マナは握手会で真琴と再会。ようやく謝ることができ、前は出来なかった握手をしてもらうことが出来ました。そして相手を落とすにはまず胃袋からということで父親特製の桃まんをプレゼントしてその場を後にしました。
そして次回は真琴がグルメ番組だったか料理番組だったかでマナの家、ぶたのしっぽへやってきます。しかし料理は壊滅的な様でまた一波乱がありそうです。
暫くは真琴を仲間に迎える話が続くのかもしれません。そうなるとマナとの絡みが増えるのかな。ぜひとも六花とありすも絡んでもらいたい。
敵のベールはプリキュアが千人になったら本気出すとか言ってたけど、今作では本気が見られないのか・・・。
他人にまかせっきりだなんて、なんてジコチューな奴だ!!




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勢いで買った。後悔なんてしていない!!

活用先も見つけていないけど、見かけたら買えという教訓の元確保。この中では、やはりキュアハートが一番なのではないだろうか。