やっと終わったああああああああああ!!!
White album2を怒涛の勢いで終了させました。いやぁ、長かった。
ic、cc、そしてcoda。通して計算すると40-50時間くらいになったんじゃないかな。毎日プレイしても終わる気配が全く無かったからね。
今日も本当なら今の時間は新幹線の中にいるはずだったんですが、さすがにあの状態で年を越せなかった。続きが待ち遠しかったんだよ!だからほぼ徹夜状態で、朝4半まで起きてて、3時間くらい寝て、そしてついさっき終わらせました。感慨深いです・・・。
色々とギャルゲーと呼ばれるジャンルはやってきましたが、三角関係を取り扱った作品をプレイしたのは初めてじゃないだろうか。今まで物は純愛といえるものが多く、大体は恋人になって終わるというものでした。設定は大体高校生とか多いですからね。でもこれは高校、大学、社会人と期間を経ていきそれまでにいたる経緯をしっかりと描いてくれたお陰でのめりこむことが出来たのだと思います。
そして終わった後は完全なる小木曽雪菜信者になってしまっています。何だかんだでcoda雪菜エンドになったからでしょう。
困ったときの雪菜様頼り。どうしようもない春希を支えて突き放して愛して許して・・・。作中でも言われてますがとんでもない女の人になってました。その経緯もicから見れば納得できるものです。どんな窮地に陥っても彼女なら何とかしてくれる・・・まるで仙道みたいな扱いですね。
ccでは柳原朋という今まで雪菜の周りにはいなかったタイプの人間が絡んだお陰で感情を爆発させることができました。それを意図していたかはわからないけど、なぜか柳原朋が出てくると安心してしまう。
codaでは春希が思わぬかずさとの再開を果たし、雪菜への想いもあり春希はかずさに近寄らないようにしていました。が、かずさの将来のために色々と周り思慮が働き、二人を引き付けることに。春希は雪菜への裏切りに耐えられなくなりストラスブールでかずさと再会したことなどを話しました。それにより二人はお互い距離を開けようという「約束」になり、雪菜が許したときに雪菜から連絡を入れることになりました。
その約束の間はかずさと春希の二人の話が中心であったので出番はありませんが、プレイしながら常に「おいこら春希!雪菜を裏切るなよ!」と何度も思っちゃいました。
なのでかずさからの春希への思いの丈をぶつけている時も「この駄目春希はぶれすぎている」と思ったものです。かずさは春希を忘れられず、春希は雪菜を選んでもかずさを忘れられず苦悩してました。選択肢が幾つかでてきましたがシステム上雪菜を裏切る選択は出来なかったのでずるずると雪菜エンドへ向かいました。でもそれでよかった。雪菜を裏切ることは俺にはできねぇ・・・。なので他のエンドを見るつもりではありますが、見るのが辛い・・・。
かずさと雪菜を比べると、五年前で時が止まったままのかずさと五年で強くなった雪菜では分が悪かったですが、codaの一ヶ月間でかずさも成長した・・・んだと思ってたんですが、基本かずさが「乙女」で雪菜が「女」であったと思うんですよね。これが経験の差か・・・。
それでも吹っ切れた後のかずさは「女」になってましたけどね。
だけどその前の
これで最後だから・・・キスくらいいいだろ?雪菜もきっと許してくれる。
というかずさの発言には「おまえなああああああ!!!」と思いました。雪菜の思いも知らずに!となるほどのめりこんでた。
coda雪菜エンドは三人にとっての幸せと雪菜にとっての本当の幸せであったとおもいます。あの流れでは落としどころはそこになるとは思ってましたけどね、綺麗にまとまったんじゃないかと思います。
雪菜はかずさを愛してて、かずさも雪菜を愛してて、春希もかずさが大好きで、雪菜を愛してて・・・奇妙な関係にみえますね。雪菜にかかれば同性だろうと落としてしまうのは簡単です。それが愛している男の初めてを全て奪った相手でも。もはや菩薩の慈悲の如く。
そんな彼女も完璧ではなく、かずさが好きだけどやはり憎む気持ちや妬む気持ちは拭いきれず、そんな自分が嫌いになり春希には見られたくない。だから春希と会わないという選択をしたけど、それにより春希がかずさを選ぶんじゃないかという不安と焦燥に狩られ、ひたすら我慢していました。
その感情を吐露する場面は信者の私にとっては感涙もので、眠さもあいまって文字通り目が潤みました。間違いなく作中最強の女性である。
ご存知の通りこれはもとPCでのゲームなのでエロシーンもありました。基本長くかったるいので見たくないわけじゃないけど続きが気になる場合には不要だと思ってます。なのでそれがない家庭用を選ぶことが多いんですが、この作品にいたっては愛し合うシーンをしっかり見たほうが良かったかなと思います。特に雪菜は自分の内側を見せるのはそのときだけですので。・・・まぁ久しぶりに春希にあって嬉しくて、別れ際に「濡れちゃってる」とか「自分で慰める」とかいっちゃう人でしたけどね。
icのかずさの思いなどが二週目でわかるようですが、見るの辛いなぁ。そしてかずさエンドを選んだときの雪菜を想像するとへこむなぁ。予想ではあるけど、きっと笑顔で去るのだろう。
くそ!来年が待ち遠しいじゃねーか!!!!
そうそう、良いお年を+あけましておめでとう?
2012年12月29日土曜日
2012年12月26日水曜日
Closing Chapter
もう終わりでいいじゃないか!!
White Album2
ようやくClosing Chapter(CC)が終わりました。どうやら雪菜ルートだったようですが、色々と胃が痛い・・・。
CCの後半の春希は良い奴でした。雪菜もどうにか救われた感じであった。
ただ、キスシーンなげぇしキスしすぎだ!
過去のトラウマもあり、春希を信じたいけど信じることが出来ない葛藤と、歌を歌う事で過去を思い出し春希を憎むかもしれないため歌うことを止めた雪菜も、最終的には歌うことが出来てよかった。柳原ほど号泣しませんでしたが、来るものがあったね。
それ以前にクリスマスイヴイベントはもう勘弁してくれという展開で危なかった。いや実際目が熱くなった。そうだよな、春希は嘘つきだよ。しかしその方向に持っていく選択肢をしたのは俺なので正直すまんかった・・・。まさかそうなるとは思わなかったんだ・・・。
色々なものを乗り越え、ようやく幸せを手に入れた二人なのに・・・。やっと終わったと思ったのに・・・。この仕打ちは無いんじゃないっすかねー!!
大学卒業して元々のバイト先の出版社に就職し、海外へ取材へ行くことになった春希。場所はヨーロッパの・・・どこだったかな。まぁとにかくそこで雪菜が追いかける形で到着し、二人でミサを見るために待ち合わせていました。
そして後ろから声を掛けられる春希。
振り向いた先には。
かずさの姿が
そして始まる coda
ここでまた分岐するんですか・・・。勘弁してくれよ!これでかずさを取りに行ったら雪菜しんじゃうよ!マジで!
なかなか幸せになれない雪菜ですが、どうなるのだろうか目が離せない。ええい仕事なんていってる場合じゃねぇ!!!
あんだけ辛い道のりを見せられてしまったのでもう感情はすっかり雪菜に向いてしまってます。このルートでは本当に報われて欲しい。かずさを取りに行くようなら春希マジで消えてくれ。
White Album2
ようやくClosing Chapter(CC)が終わりました。どうやら雪菜ルートだったようですが、色々と胃が痛い・・・。
CCの後半の春希は良い奴でした。雪菜もどうにか救われた感じであった。
ただ、キスシーンなげぇしキスしすぎだ!
過去のトラウマもあり、春希を信じたいけど信じることが出来ない葛藤と、歌を歌う事で過去を思い出し春希を憎むかもしれないため歌うことを止めた雪菜も、最終的には歌うことが出来てよかった。柳原ほど号泣しませんでしたが、来るものがあったね。
それ以前にクリスマスイヴイベントはもう勘弁してくれという展開で危なかった。いや実際目が熱くなった。そうだよな、春希は嘘つきだよ。しかしその方向に持っていく選択肢をしたのは俺なので正直すまんかった・・・。まさかそうなるとは思わなかったんだ・・・。
色々なものを乗り越え、ようやく幸せを手に入れた二人なのに・・・。やっと終わったと思ったのに・・・。この仕打ちは無いんじゃないっすかねー!!
大学卒業して元々のバイト先の出版社に就職し、海外へ取材へ行くことになった春希。場所はヨーロッパの・・・どこだったかな。まぁとにかくそこで雪菜が追いかける形で到着し、二人でミサを見るために待ち合わせていました。
そして後ろから声を掛けられる春希。
振り向いた先には。
かずさの姿が
そして始まる coda
ここでまた分岐するんですか・・・。勘弁してくれよ!これでかずさを取りに行ったら雪菜しんじゃうよ!マジで!
なかなか幸せになれない雪菜ですが、どうなるのだろうか目が離せない。ええい仕事なんていってる場合じゃねぇ!!!
あんだけ辛い道のりを見せられてしまったのでもう感情はすっかり雪菜に向いてしまってます。このルートでは本当に報われて欲しい。かずさを取りに行くようなら春希マジで消えてくれ。
2012年12月24日月曜日
Music goddess Muse
ミューズという単語が出るとは思わなかった。
White Album2、順調に進みIntroductory chapterが終了しました。
傲慢かもしれないが、ネタバレ上等な感想を書かざるを得なかった。
まず衝撃的過ぎて何から書けばいいのやら・・・
と、とりあえず簡単にプレイしてる最中の心境を表現します。
学園祭終了まで
��*´ー`*)
かずさと雪菜、親友になる
(*´▽`)
温泉旅行中
(*゚∀゚)=3ハァハァ
所々発言が怪しくなってくる春希
(´゚д゚`)
もはや雪菜を放置。かずさに気持ちが完全に移る。
(#゚Д゚) ゴルァ!!
想いがあふれ出たかずさ。最悪なことをする春希
ヽ(´Д`)ノ (д`ノ) ヽ( )ノ (ヽ`д)ヽ(`Д´)ノゴルァ
待ち続けた雪菜。事実を隠す春希
(´Д⊂ モウダメポ
かずさと別れの前日
_, ._
��;゚ Д゚)
俺の部屋に来いよ!
そして逢瀬。。かかってくる雪菜からの電話
に出ずにそのまま乳繰り合うという蛮行。
. .: : : : : : : : :: :::: :: :: : :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
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Λ_Λ . . . .: : : ::: : :: ::::::::: :::::::::::::::::::::::::::::
/:彡ミ゛ヽ;)ー、 . . .: : : :::::: :::::::::::::::::::::::::::::::::
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/ :::/;;: ヽ ヽ ::l . :. :. .:: : :: :: :::::::: : ::::::::::::::::::
� ̄ ̄(_,ノ  ̄ ̄ ̄ヽ、_ノ ̄ ̄ ̄ ̄
見送りの日、まだ恋人同士である雪菜に全てを打ち明ける。しかし雪菜は判っていた。女の勘こええええ・・・・・
��(;゚Д゚)ガクガクブルブル
かずさを発見。あろうことか雪菜の目の前で堂々とキス。
ヽ(`(`(`(`ヽ(`Д´)ノ ウワ・ウワ・ウワ・ウワ・ウワアァァァン!!
見送った後の雪菜の台詞に・・・
_,.. -‐―‐-- .. __
/´ . `ヽ 、
/ 、、: ヘ :::::::..... \
./ ‐-_ヽ!:...__>;::;;;;;;;::::::::...._ \
/ / \!´ \::::::::! ̄ ヽ、 ヽ,
`‐rt-'....,,,___」 \::! .ソ_,ノ
!:.\::::.. ヽ >、:.、../_,、!、
, --v‐- 、 _ ヽ::.ヽ::::.. `、 / ニ,:',.':::::::(´
, - ';;/::ノ.:::// l ̄`―`-:;;\::.. ヽ / /jヽ:::::::::::)-‐'チ、
//.:::;ィ'":;∠;_/.:::!::::::............. トr-;;_ `、 / ,.-=';`-- -‐ii' ミ!ユ、
..:ヽ-'⌒/::;;-‐'´ └‐┴‐-----=;;:.ヽ;:::::..:;ノ::.::.ヽ;:::::::....... .. .oo!!_,,..-"-┘.....
`┘ ´ ̄  ̄  ̄  ̄ ´
こんなことってあるかああああああ!!!
とまぁ、こんな感じですげーへこむ内容でした。やべぇよ・・・やべぇよ・・・。
そうだね、何から書いていこうか・・・。
よし、雪菜のことから書いていこう。
学園祭終了後、春希に告白し春希もそれを受け入れ見事恋人同士になり、とんでもないラブラブっぷりを疲労してくれました。ははは、爆発しろ!と思っていた頃が懐かしいです。
その後でつっけんどんなかずさとも親友になり、「軽音楽同好会の三人」という関係が出来ました。・・・元部長のことは置いておいていいんだ・・・。いい奴だったのに・・・。
不良学生だったかずさの卒業のために勉強を教えたり、無事卒業が出来ると決まったら旅行にいったりと充実した生活を送って順風満帆に見えました。親友になったとき、かずさと二人で屋上で会っていましたが「かずさが男の子だったら良かったのに」という発言はキマシタワー的な意味ではなかったのではないかと今は思います。
旅行に行く際に春希が行くと親に伝えていなかったにも関わらず、家の前で春希と乳繰り合う様を見てとんでもない行動力もありましたが。(もちろん全年齢なためそんなシーンはないし、PC版やってないからわからないけど画像的にココだろうと判断しました)
だがしかしそんな平穏も年末までしか続かず、年が明けてからは春希の行動が怪しくなってきます。それでも春希が好きで、かずさが好きで「友達の三人」で居たかった雪菜。
誕生日パーティを開く事になり、春希からの「二人で祝いたい」を断って「みんなでパーティ」を選びました。実はこのみんなには秘密があり、実際に小木曽家の家族旅行の日であり雪菜も行く予定でした。が、一人だけキャンセルし春希と過ごそうとしたのです。料理まで作って待ってたのに・・・待ってたのに・・・。
その彼氏とは言うと、雪菜への指輪のプレゼントを買っておきながら・・・買っておきながらあああああああああ!!!
結局春希は訪れず、唯一着信が一回あったため春希を迎えに行きました。
もうね、そっからっすよ。一気に転落していくのは・・・。
結局かずさと春希のいちゃこらまでは目立った出番は無し。卒業式にかずさから手紙を受け取っており、明日の14時に旅立つことと、一緒にいるという約束を破ったことへの謝罪が書かれてました。直接会えなかったためかずさにメールで今までの思いを全て伝えようとメールを作成しましたが、結局は送りませんでした。
で、当日。見るも無残な春希を彼の家で発見し、かずさを見送りに行こうといいます。道中で今までに会った事を、起こったことを春希から雪菜に伝えられます。しかし罵りもせず怒りもせず泣きもせず、わかっていたと受け入れる雪菜。こいつ・・・底知れぬ何かを感じるぞ・・・!!
自身が悪いと思っているときに一番きついのは、罵られることでも泣かれることでもなくそれを受け入れられること。さらに雪菜が「自分のせい」だといっちゃうもんだからこれは辛い。
実は告白をしたときから二人の気持ちを理解していた。雪菜は意外と計算高いというか勘が鋭いというか妙な行動力を持っています。ゲームで行けば確実に裏で手を引くラスボスになれます。
かずさと春希は互いに惹かれあってることを知っていて、「三人から二人と一人」になるのが嫌だったため春希のそばにいれば「三人のまま」いられると思ったための行動でした。もちろん春希にも惹かれるところはあったそうです。じゃなきゃキスばっかりできねぇよなぁ・・・。
なので「かずさから春希を奪った私のせい」になるらしいです。
大体は想定内であったけど、唯一の誤算は「二人が予想以上に真剣だった」事。さすがの雪菜にも読めなかったか・・・。
そしてその因果が空港で見せ付けられる二人のキス
どうしてこうなっちゃったのか
なぁ・・・
見送った後、空港の屋上に佇む春希を空港内に入れようと説得するが暖簾に腕推し。そこで取った行動が春希の後ろに抱きつくということ。そして言い放ちます。
「このままここから動かないなら、私勘違いしちゃうよ?」
これは動かざるを得ない所ですが、移動中の電車の中で「かずさの代わりにしてもいいから」という台詞を言っちゃうまでに責任を感じている彼女の捨て身のアタック。
そして物語はいったん終了しました・・・が、closing chapterでのPVが流れそこでの台詞が恐ろしい事になってた。
「嘘つき。春希くんの嘘つき。 嘘つき、嘘つき嘘つき、嘘つき!」
何があったんだってばよ!!!
気になって寝れねぇじゃねぇか・・・。
次は・・・かずさ。
学園祭前に高熱を出し、練習しに来た春希に発見され看病され、目が覚めたときに春希が地下で練習をしているためにその場におらず、たまらず発した言葉が「北原ぁ」と甘えた声の時点でこいつはべたぼれ確定してました。
さらに目が覚めたときにまた春希がいないのが嫌なので地下で寝るとかいい出す始末。でも口調は相変わらず厳しいもの。
学園祭終了後にかずさの元に春希がやってきて「雪菜と付き合うことになった」と言われ、確実に動揺してました。でもいつものポーカーフェイスは崩さずに「友人として祝うよ」と祝福しました。
その後屋上で雪菜と親友になり、共に過ごす日々が続きました。春希に対する態度は今までと変わらない感じで。
そして温泉旅行先で雪菜から「ずっと三人でいたい」という申し出に対して否定的な発言をします。そのときに「例えば私に男が出来たら?」という発言に一番動揺したのは春希。
最終的には雪菜と三人でという約束を取り付けましたが、本心はそうではなかったでしょうね。
そして年明け。自身のやりたいことが見つかったため疎遠だった母と共に生活しピアノの世界で生きていくことを選び二人から距離を離すようになる日々。
そして雪菜の誕生パーティの日。実はそれまで外国・・・かどこか遠いところへ行っており、帰ってくるのがその日の夜でした。それをストーカー張りの粘着力を見せた春希によって特定され迎えられました。春希は「雪菜のため」と言いますが、絶対に嘘だねこいつ・・・。
疲れてるからパーティには行かないといい、途中タクシーで帰ろうとするかずさでしたが春希によってそれを阻止されました。
そこで語られるかずさの将来への行動。進学せずに海外で過ごすことを決めたこと。それを二人に内緒にしておくつもりだったこと。春希は今まで避けられていた不満を思わずぶちまけ「俺ってその程度の存在だったのか!」と言い放ちました。
これでかずさの中に溜まっていた想いがあふれ出ます。
「そんなことは親友の彼氏に言われる台詞じゃないんだよ!」
うろ覚えですがそんな感じです。ここで俺の感情ボルテージは吹っ切れましたね!ヤバイ!これはヤバイと!
そこからあふれ出る台詞の数々はすげぇ落ち込むような辛いものばかりでした。自分の好きな相手が親友の彼氏であり、そのいちゃいちゃっぷりを目の前で見せ付けられる拷問にこれからも耐えろというのか!などそんな拷問を思いつくなんて!などなど。そりゃ当然の考えですよね。ここで一気に俺の心もかずさにゲットされました。
そして決別した思いをいとも簡単に崩してくる春希の行動。抱き寄せられキスされるときは「いやだ」と弱弱しく拒否していましたが、それは雪菜に対するものだったのでしょうか。だが春希に強引にキスされ、果てには舌まで絡めてくる始末。そこでわれに返ったかずさは春希を吹き飛ばして頬を殴りこう言い放ちます。
なんでそんなに慣れてるんだよ!
何回雪菜とキスしたんだよ!!
そっちかあああああああ!!!!
おそらくファーストキスであろうかずさはあまりに手馴れた春希のキスに対してそういう思いを感じたのですね。ああ、これはもうメロメロですわ。そら自分の好いてる男が親友とそういう好意に出てること、想像したくないよねぇ。
そして逃げ出すかずさ。雪の中で佇む春希。そして気分が落ち込みまくる俺。
その後卒業式までは顔を出すこともなく、卒業式にも出席しなかったかずさは最後に雪菜に手紙を残して去りました。が、その夜に春希に電話をかけ最後の別れを告げようとしました。しかし運命的な何かがあったのでしょう、途中救急車のサイレンが春樹の窓の外と携帯電話の向こう側から聞こえてきました。これで近くにいると確信した春希はかずさを探し出し、再開。もうかずさも好きで好きでたまらずもうどうにでもなれという感じだったのでしょう。俺の部屋に来いよ!という台詞にほいほい着いていくことになり、そこで乳繰り合うことになりました。それは事後の台詞からして「確定でございます。
キスしながら甘えた声をだすかずさはなんだか新鮮であり、「冬馬って誰だよ・・・。かずさって呼べよ」とかもう暴走特急状態なのも良かった。しかし雪菜のことを思うとそれもなんだかたまらなく辛く見えた。実際行為に及ぶ前に春希あてに雪菜から電話がかかってきましたからね。それを静止したのは確かかずさの方でした。
そして泣きながらつぶやく
どうしてこうなったんだろうな・・・
俺が聞きたいよ!!!
そして春希が目覚める前に春希の部屋を出て旅立ちました。
しかし空港にてかずさが春希たちを発見すると同時に春希もかずさを発見。そして春希からのキス。そして目の前には親友の雪菜が。ああ・・・もうみてらんねーよ!!!
その後かずさは旅立ち物語りは終わりました。その三年後のclosing chapterに移ります。PVには名前が出てこずに台詞だけでしたが、やはり帰国したときには春希とくっつくのだろうか。まぁそれはルート次第だろうけど。
最後には主人公春希。
ええ、こいつに好意を抱いた昨日の自分を殴りに行きたい。
こいつはくせえッー!ゲロ以下のにおいがプンプンするぜッーーーーッ!!
ここまで駄目な主人公はあんまり見ないよ!まぁ人間くさいといえばそうなんですけど、雪菜の告白を受けるときにかずさが脳裏に映るものの、雪菜を選択。雪菜のことは確かに好きになっていたけど、それはどうみても「かずさを忘れるため」であり、急ぎすぎていた感が否めません。事実年明けの時からはかずさのことばかり考えてましたからね。軽音楽同好会元部長の武也にも「今つかんでいる手を離すな」と忠告されるほどに。最終的にはそれを無視した訳ですけどもね。
結局雪菜の為という言い訳を使い、かずさに会いたがってたし。かずさがそういうそぶりを見せなかったからというのもありますが、あまりに残酷ではなかろうか。
そしてどちらも幸せにはしない方法を取って色々ぶっ壊していきました。学園祭で有名になったマドンナ二人に対して二股をかけ疵物にした罪は重いと思うぜ!
もうこいつのクズっぷりには笑うしかなかったですわ。調べによればclosing chapterではもっとクズっぷりを発揮してくれるとのことでちょっと楽しみであり胃が痛くなりそうであり・・・。あんまりこいつには幸せになって欲しくないなぁ・・・。
でも雪菜はともかくかずさはきっと春希以外恋人できなさそうだからやはり春希になってしまうのだろうなぁ。まぁ恋愛物で選ばれなかった方の人生を考えるのはやめにしましょう。余計へこむから・・・
ちょっと衝撃過ぎたのでイオンちゃんに癒されて寝ました。寝る前に修羅場は辛いっす。
そうそう、一つバグを発見しました。

この黄色の台詞、実は一個したの台詞が再生されます。いきなりテキストとボイスがあってなくてビビッタよ。
たまに誤字?と思えるものもあったね。「私は~」じゃなくて「私わ~」みたいな感じの。
White Album2、順調に進みIntroductory chapterが終了しました。
傲慢かもしれないが、ネタバレ上等な感想を書かざるを得なかった。
まず衝撃的過ぎて何から書けばいいのやら・・・
と、とりあえず簡単にプレイしてる最中の心境を表現します。
学園祭終了まで
��*´ー`*)
かずさと雪菜、親友になる
(*´▽`)
温泉旅行中
(*゚∀゚)=3ハァハァ
所々発言が怪しくなってくる春希
(´゚д゚`)
もはや雪菜を放置。かずさに気持ちが完全に移る。
(#゚Д゚) ゴルァ!!
想いがあふれ出たかずさ。最悪なことをする春希
ヽ(´Д`)ノ (д`ノ) ヽ( )ノ (ヽ`д)ヽ(`Д´)ノゴルァ
待ち続けた雪菜。事実を隠す春希
(´Д⊂ モウダメポ
かずさと別れの前日
_, ._
��;゚ Д゚)
俺の部屋に来いよ!
そして逢瀬。。かかってくる雪菜からの電話
に出ずにそのまま乳繰り合うという蛮行。
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見送りの日、まだ恋人同士である雪菜に全てを打ち明ける。しかし雪菜は判っていた。女の勘こええええ・・・・・
��(;゚Д゚)ガクガクブルブル
かずさを発見。あろうことか雪菜の目の前で堂々とキス。
ヽ(`(`(`(`ヽ(`Д´)ノ ウワ・ウワ・ウワ・ウワ・ウワアァァァン!!
見送った後の雪菜の台詞に・・・
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こんなことってあるかああああああ!!!
とまぁ、こんな感じですげーへこむ内容でした。やべぇよ・・・やべぇよ・・・。
そうだね、何から書いていこうか・・・。
よし、雪菜のことから書いていこう。
学園祭終了後、春希に告白し春希もそれを受け入れ見事恋人同士になり、とんでもないラブラブっぷりを疲労してくれました。ははは、爆発しろ!と思っていた頃が懐かしいです。
その後でつっけんどんなかずさとも親友になり、「軽音楽同好会の三人」という関係が出来ました。・・・元部長のことは置いておいていいんだ・・・。いい奴だったのに・・・。
不良学生だったかずさの卒業のために勉強を教えたり、無事卒業が出来ると決まったら旅行にいったりと充実した生活を送って順風満帆に見えました。親友になったとき、かずさと二人で屋上で会っていましたが「かずさが男の子だったら良かったのに」という発言はキマシタワー的な意味ではなかったのではないかと今は思います。
旅行に行く際に春希が行くと親に伝えていなかったにも関わらず、家の前で春希と乳繰り合う様を見てとんでもない行動力もありましたが。(もちろん全年齢なためそんなシーンはないし、PC版やってないからわからないけど画像的にココだろうと判断しました)
だがしかしそんな平穏も年末までしか続かず、年が明けてからは春希の行動が怪しくなってきます。それでも春希が好きで、かずさが好きで「友達の三人」で居たかった雪菜。
誕生日パーティを開く事になり、春希からの「二人で祝いたい」を断って「みんなでパーティ」を選びました。実はこのみんなには秘密があり、実際に小木曽家の家族旅行の日であり雪菜も行く予定でした。が、一人だけキャンセルし春希と過ごそうとしたのです。料理まで作って待ってたのに・・・待ってたのに・・・。
その彼氏とは言うと、雪菜への指輪のプレゼントを買っておきながら・・・買っておきながらあああああああああ!!!
結局春希は訪れず、唯一着信が一回あったため春希を迎えに行きました。
もうね、そっからっすよ。一気に転落していくのは・・・。
結局かずさと春希のいちゃこらまでは目立った出番は無し。卒業式にかずさから手紙を受け取っており、明日の14時に旅立つことと、一緒にいるという約束を破ったことへの謝罪が書かれてました。直接会えなかったためかずさにメールで今までの思いを全て伝えようとメールを作成しましたが、結局は送りませんでした。
で、当日。見るも無残な春希を彼の家で発見し、かずさを見送りに行こうといいます。道中で今までに会った事を、起こったことを春希から雪菜に伝えられます。しかし罵りもせず怒りもせず泣きもせず、わかっていたと受け入れる雪菜。こいつ・・・底知れぬ何かを感じるぞ・・・!!
自身が悪いと思っているときに一番きついのは、罵られることでも泣かれることでもなくそれを受け入れられること。さらに雪菜が「自分のせい」だといっちゃうもんだからこれは辛い。
実は告白をしたときから二人の気持ちを理解していた。雪菜は意外と計算高いというか勘が鋭いというか妙な行動力を持っています。ゲームで行けば確実に裏で手を引くラスボスになれます。
かずさと春希は互いに惹かれあってることを知っていて、「三人から二人と一人」になるのが嫌だったため春希のそばにいれば「三人のまま」いられると思ったための行動でした。もちろん春希にも惹かれるところはあったそうです。じゃなきゃキスばっかりできねぇよなぁ・・・。
なので「かずさから春希を奪った私のせい」になるらしいです。
大体は想定内であったけど、唯一の誤算は「二人が予想以上に真剣だった」事。さすがの雪菜にも読めなかったか・・・。
そしてその因果が空港で見せ付けられる二人のキス
どうしてこうなっちゃったのか
なぁ・・・
見送った後、空港の屋上に佇む春希を空港内に入れようと説得するが暖簾に腕推し。そこで取った行動が春希の後ろに抱きつくということ。そして言い放ちます。
「このままここから動かないなら、私勘違いしちゃうよ?」
これは動かざるを得ない所ですが、移動中の電車の中で「かずさの代わりにしてもいいから」という台詞を言っちゃうまでに責任を感じている彼女の捨て身のアタック。
そして物語はいったん終了しました・・・が、closing chapterでのPVが流れそこでの台詞が恐ろしい事になってた。
「嘘つき。春希くんの嘘つき。 嘘つき、嘘つき嘘つき、嘘つき!」
何があったんだってばよ!!!
気になって寝れねぇじゃねぇか・・・。
次は・・・かずさ。
学園祭前に高熱を出し、練習しに来た春希に発見され看病され、目が覚めたときに春希が地下で練習をしているためにその場におらず、たまらず発した言葉が「北原ぁ」と甘えた声の時点でこいつはべたぼれ確定してました。
さらに目が覚めたときにまた春希がいないのが嫌なので地下で寝るとかいい出す始末。でも口調は相変わらず厳しいもの。
学園祭終了後にかずさの元に春希がやってきて「雪菜と付き合うことになった」と言われ、確実に動揺してました。でもいつものポーカーフェイスは崩さずに「友人として祝うよ」と祝福しました。
その後屋上で雪菜と親友になり、共に過ごす日々が続きました。春希に対する態度は今までと変わらない感じで。
そして温泉旅行先で雪菜から「ずっと三人でいたい」という申し出に対して否定的な発言をします。そのときに「例えば私に男が出来たら?」という発言に一番動揺したのは春希。
最終的には雪菜と三人でという約束を取り付けましたが、本心はそうではなかったでしょうね。
そして年明け。自身のやりたいことが見つかったため疎遠だった母と共に生活しピアノの世界で生きていくことを選び二人から距離を離すようになる日々。
そして雪菜の誕生パーティの日。実はそれまで外国・・・かどこか遠いところへ行っており、帰ってくるのがその日の夜でした。それをストーカー張りの粘着力を見せた春希によって特定され迎えられました。春希は「雪菜のため」と言いますが、絶対に嘘だねこいつ・・・。
疲れてるからパーティには行かないといい、途中タクシーで帰ろうとするかずさでしたが春希によってそれを阻止されました。
そこで語られるかずさの将来への行動。進学せずに海外で過ごすことを決めたこと。それを二人に内緒にしておくつもりだったこと。春希は今まで避けられていた不満を思わずぶちまけ「俺ってその程度の存在だったのか!」と言い放ちました。
これでかずさの中に溜まっていた想いがあふれ出ます。
「そんなことは親友の彼氏に言われる台詞じゃないんだよ!」
うろ覚えですがそんな感じです。ここで俺の感情ボルテージは吹っ切れましたね!ヤバイ!これはヤバイと!
そこからあふれ出る台詞の数々はすげぇ落ち込むような辛いものばかりでした。自分の好きな相手が親友の彼氏であり、そのいちゃいちゃっぷりを目の前で見せ付けられる拷問にこれからも耐えろというのか!などそんな拷問を思いつくなんて!などなど。そりゃ当然の考えですよね。ここで一気に俺の心もかずさにゲットされました。
そして決別した思いをいとも簡単に崩してくる春希の行動。抱き寄せられキスされるときは「いやだ」と弱弱しく拒否していましたが、それは雪菜に対するものだったのでしょうか。だが春希に強引にキスされ、果てには舌まで絡めてくる始末。そこでわれに返ったかずさは春希を吹き飛ばして頬を殴りこう言い放ちます。
なんでそんなに慣れてるんだよ!
何回雪菜とキスしたんだよ!!
そっちかあああああああ!!!!
おそらくファーストキスであろうかずさはあまりに手馴れた春希のキスに対してそういう思いを感じたのですね。ああ、これはもうメロメロですわ。そら自分の好いてる男が親友とそういう好意に出てること、想像したくないよねぇ。
そして逃げ出すかずさ。雪の中で佇む春希。そして気分が落ち込みまくる俺。
その後卒業式までは顔を出すこともなく、卒業式にも出席しなかったかずさは最後に雪菜に手紙を残して去りました。が、その夜に春希に電話をかけ最後の別れを告げようとしました。しかし運命的な何かがあったのでしょう、途中救急車のサイレンが春樹の窓の外と携帯電話の向こう側から聞こえてきました。これで近くにいると確信した春希はかずさを探し出し、再開。もうかずさも好きで好きでたまらずもうどうにでもなれという感じだったのでしょう。俺の部屋に来いよ!という台詞にほいほい着いていくことになり、そこで乳繰り合うことになりました。それは事後の台詞からして「確定でございます。
キスしながら甘えた声をだすかずさはなんだか新鮮であり、「冬馬って誰だよ・・・。かずさって呼べよ」とかもう暴走特急状態なのも良かった。しかし雪菜のことを思うとそれもなんだかたまらなく辛く見えた。実際行為に及ぶ前に春希あてに雪菜から電話がかかってきましたからね。それを静止したのは確かかずさの方でした。
そして泣きながらつぶやく
どうしてこうなったんだろうな・・・
俺が聞きたいよ!!!
そして春希が目覚める前に春希の部屋を出て旅立ちました。
しかし空港にてかずさが春希たちを発見すると同時に春希もかずさを発見。そして春希からのキス。そして目の前には親友の雪菜が。ああ・・・もうみてらんねーよ!!!
その後かずさは旅立ち物語りは終わりました。その三年後のclosing chapterに移ります。PVには名前が出てこずに台詞だけでしたが、やはり帰国したときには春希とくっつくのだろうか。まぁそれはルート次第だろうけど。
最後には主人公春希。
ええ、こいつに好意を抱いた昨日の自分を殴りに行きたい。
こいつはくせえッー!ゲロ以下のにおいがプンプンするぜッーーーーッ!!
ここまで駄目な主人公はあんまり見ないよ!まぁ人間くさいといえばそうなんですけど、雪菜の告白を受けるときにかずさが脳裏に映るものの、雪菜を選択。雪菜のことは確かに好きになっていたけど、それはどうみても「かずさを忘れるため」であり、急ぎすぎていた感が否めません。事実年明けの時からはかずさのことばかり考えてましたからね。軽音楽同好会元部長の武也にも「今つかんでいる手を離すな」と忠告されるほどに。最終的にはそれを無視した訳ですけどもね。
結局雪菜の為という言い訳を使い、かずさに会いたがってたし。かずさがそういうそぶりを見せなかったからというのもありますが、あまりに残酷ではなかろうか。
そしてどちらも幸せにはしない方法を取って色々ぶっ壊していきました。学園祭で有名になったマドンナ二人に対して二股をかけ疵物にした罪は重いと思うぜ!
もうこいつのクズっぷりには笑うしかなかったですわ。調べによればclosing chapterではもっとクズっぷりを発揮してくれるとのことでちょっと楽しみであり胃が痛くなりそうであり・・・。あんまりこいつには幸せになって欲しくないなぁ・・・。
でも雪菜はともかくかずさはきっと春希以外恋人できなさそうだからやはり春希になってしまうのだろうなぁ。まぁ恋愛物で選ばれなかった方の人生を考えるのはやめにしましょう。余計へこむから・・・
ちょっと衝撃過ぎたのでイオンちゃんに癒されて寝ました。寝る前に修羅場は辛いっす。
そうそう、一つバグを発見しました。
この黄色の台詞、実は一個したの台詞が再生されます。いきなりテキストとボイスがあってなくてビビッタよ。
たまに誤字?と思えるものもあったね。「私は~」じゃなくて「私わ~」みたいな感じの。
2012年12月23日日曜日
Call me SETSUNA
そう呼ばせてもらおう!
White Album2すげぇ!何がすげぇって、今の今までゲームっぽい要素が一つもねぇ!!
どういうことかというと、おなじみの選択肢が一つも出てこないのですよ。なので現在はテキストを読むためにボタンを押す日々。別にそれでも構わないんですけど、これPCでは前編と後編にディスクが分かれてるためPS3では後半までこの調子なんではないかと思います。なんとなくRoutesを髣髴させる。
それでも物語を楽しむ分には十分であり、早く続きを読みたいと思っています。
しっかし春希(主人公)がうぜぇ!おせっかい+まじめな委員長+仕切りたがり屋ということでちょいちょいトラブルに関わっていくんですが、おせっかいのお陰で人の間にずけずけと入り込んでいく様は「うわぁ、これはうざい」とかずさで無くても思うほど。
だがしかし、そのうざさが良い味を出すときもあるから恐ろしい。雪菜との和解シーンは春希のしつこさの勝利であり、またおせっかいがあってこそだったと思います。うん、悪くないぞ!うざいけど!
現在は雪菜とかずさの二人がヒロイン状態です。そうですね、気に入っている度合いで行けば4:6でかずさに軍配ですかね!
二人とも魅力あるんですが、やはり氷が溶けていくように硬い態度が軟化していき素直な一面を見せる用になるとぐっと来ますね。それに貴重なパンチラ要因でもあります。暴力的だけど素直になると一気に可愛く見えるのがギャップ萌えという奴ですね。後やはりかずさの方が胸が大きいからかな!
大して雪菜は誰とでも親しくなれるタイプですが、周りからお高くとまるイメージがあったため素の自分を押さえて2年半すごしてました。今回の学園祭のきっかけで春希に素の自分を見せ、本来の自分が楽しいということに気がつき今までのイメージを払拭した生活を送るようになります。
春希、かずさ、雪菜と空気になってしまっている武也で学園祭でバンドをすることになりましたが、武也は打ち込みなのであわせる必要が無く一人もくもく作業・・・カワイソス。
ヘタクソな春希は凄腕のかずさに教えてもらう為結構親密な中に。ボーカルとしては上出来な雪菜はあわせることはあってもかずさと春希見たいに付きっ切りになることは無くそこはかとない疎外感。
この疎外感が雪菜の過去と関係していた為、ちょっと荒れることに。この時の和解がとても良かったわー。
名前を呼ぶとき「雪菜でいいよ」としつこくいう理由もわかり、春希に対しての「雪菜がいいの」には思わずにやけてしまった。イイヨイイヨー。
それにしても作品中で「White Album」と「Sound of Destiny」が流れると、リアンノンにボコられるイメージと、トウカ・カルラにふるぼっこにされるイメージしか浮かばないのはいかがなものか。
やめてください5割もっていかないでください・・・。ああ、最近ではささらに7割持っていかれることもあったな・・・トラウマしかねーよ!!!
バトルスピリッツ ソードアイズ
白夜!仲間割れ!?ツルギVSキザクラ!
白夜の日はヤイバの誕生日であり、アトランティアのみの祝日だそうです。
そこではキザクラがスイーツメイツ特製ケーキを販売しており、それを手伝う光の一行。しかしツルギは乗り気ではなくむしろ嫌がっている模様。
商売が終わった後でねぎらいのために特製ケーキを食べようということになり、キザクラが振舞ったわけですがツルギは食べないとなにやらふてくされている模様。ケーキを食べてもらえ無い事に不満があるキザクラはどうやっても食べてもらおうと思い、バトルをしかけます。やっぱりバトル脳!
勝負としてはなんてことは無いバトルでしたが、ツルギがマジックを多様するようになっていました。フレイムフィールドは元より、シャイニングフレイムなどが増えてました。サイトを見るとどうやら「新デッキ」となっていたのでヤイバに負けてから組みなおしたようですね。
それにしてもブロンズブルムのアタック時にツルギとキザクラの喧嘩があったんですが、アタックを途中で止められたブロンズブルムの「はいはい、痴話喧嘩痴話喧嘩」という態度が可愛かった。
実際痴話喧嘩のようなものでしたけど、ツルギの育ったパシフィスでは白夜の日は悪いことが起きるから外に出てはいけないということになっていたようです。幼少の頃からそう教わっていたのでこのアトランティアの雰囲気が嫌であったとの事。そこでキザクラが「大丈夫。エンジョイすればいいよの!」と励ましました。まさしく美味しいは正義。主人公を手助けするまさにヒロイン。
今回は妙にキザクラの作画に気合が入っていたような気がしないでもない。いつもより可愛さが2割増しだったと思うよ!
White Album2すげぇ!何がすげぇって、今の今までゲームっぽい要素が一つもねぇ!!
どういうことかというと、おなじみの選択肢が一つも出てこないのですよ。なので現在はテキストを読むためにボタンを押す日々。別にそれでも構わないんですけど、これPCでは前編と後編にディスクが分かれてるためPS3では後半までこの調子なんではないかと思います。なんとなくRoutesを髣髴させる。
それでも物語を楽しむ分には十分であり、早く続きを読みたいと思っています。
しっかし春希(主人公)がうぜぇ!おせっかい+まじめな委員長+仕切りたがり屋ということでちょいちょいトラブルに関わっていくんですが、おせっかいのお陰で人の間にずけずけと入り込んでいく様は「うわぁ、これはうざい」とかずさで無くても思うほど。
だがしかし、そのうざさが良い味を出すときもあるから恐ろしい。雪菜との和解シーンは春希のしつこさの勝利であり、またおせっかいがあってこそだったと思います。うん、悪くないぞ!うざいけど!
現在は雪菜とかずさの二人がヒロイン状態です。そうですね、気に入っている度合いで行けば4:6でかずさに軍配ですかね!
二人とも魅力あるんですが、やはり氷が溶けていくように硬い態度が軟化していき素直な一面を見せる用になるとぐっと来ますね。それに貴重なパンチラ要因でもあります。暴力的だけど素直になると一気に可愛く見えるのがギャップ萌えという奴ですね。後やはりかずさの方が胸が大きいからかな!
大して雪菜は誰とでも親しくなれるタイプですが、周りからお高くとまるイメージがあったため素の自分を押さえて2年半すごしてました。今回の学園祭のきっかけで春希に素の自分を見せ、本来の自分が楽しいということに気がつき今までのイメージを払拭した生活を送るようになります。
春希、かずさ、雪菜と空気になってしまっている武也で学園祭でバンドをすることになりましたが、武也は打ち込みなのであわせる必要が無く一人もくもく作業・・・カワイソス。
ヘタクソな春希は凄腕のかずさに教えてもらう為結構親密な中に。ボーカルとしては上出来な雪菜はあわせることはあってもかずさと春希見たいに付きっ切りになることは無くそこはかとない疎外感。
この疎外感が雪菜の過去と関係していた為、ちょっと荒れることに。この時の和解がとても良かったわー。
名前を呼ぶとき「雪菜でいいよ」としつこくいう理由もわかり、春希に対しての「雪菜がいいの」には思わずにやけてしまった。イイヨイイヨー。
それにしても作品中で「White Album」と「Sound of Destiny」が流れると、リアンノンにボコられるイメージと、トウカ・カルラにふるぼっこにされるイメージしか浮かばないのはいかがなものか。
やめてください5割もっていかないでください・・・。ああ、最近ではささらに7割持っていかれることもあったな・・・トラウマしかねーよ!!!
バトルスピリッツ ソードアイズ
白夜!仲間割れ!?ツルギVSキザクラ!
白夜の日はヤイバの誕生日であり、アトランティアのみの祝日だそうです。
そこではキザクラがスイーツメイツ特製ケーキを販売しており、それを手伝う光の一行。しかしツルギは乗り気ではなくむしろ嫌がっている模様。
商売が終わった後でねぎらいのために特製ケーキを食べようということになり、キザクラが振舞ったわけですがツルギは食べないとなにやらふてくされている模様。ケーキを食べてもらえ無い事に不満があるキザクラはどうやっても食べてもらおうと思い、バトルをしかけます。やっぱりバトル脳!
勝負としてはなんてことは無いバトルでしたが、ツルギがマジックを多様するようになっていました。フレイムフィールドは元より、シャイニングフレイムなどが増えてました。サイトを見るとどうやら「新デッキ」となっていたのでヤイバに負けてから組みなおしたようですね。
それにしてもブロンズブルムのアタック時にツルギとキザクラの喧嘩があったんですが、アタックを途中で止められたブロンズブルムの「はいはい、痴話喧嘩痴話喧嘩」という態度が可愛かった。
実際痴話喧嘩のようなものでしたけど、ツルギの育ったパシフィスでは白夜の日は悪いことが起きるから外に出てはいけないということになっていたようです。幼少の頃からそう教わっていたのでこのアトランティアの雰囲気が嫌であったとの事。そこでキザクラが「大丈夫。エンジョイすればいいよの!」と励ましました。まさしく美味しいは正義。主人公を手助けするまさにヒロイン。
今回は妙にキザクラの作画に気合が入っていたような気がしないでもない。いつもより可愛さが2割増しだったと思うよ!
2012年12月22日土曜日
The world had ended
人類滅亡説はこの後もいくらかあるのでまた楽しみにしていましょう。
そんなことより今年のボーナスは出ないそうだ。当てにしてるのにどうやって貯蓄しろというのだ。
利益があまり無いというより、無駄に交通費使ってるからじゃねーのって下っ端は思う。お偉いさんの考えは良くわからねーが、そんなに奔走して利益の出ることをやっているのだろうか。と、本社の仕事とは無関係なところにいるのでなんともいえませぬ。
今年最後の飲み収めということにしたかったので飲みに行ってきました。だが時間が早すぎたのかみんな滅亡の恐怖におびえていたのかわかりませんが、私のほかにお客さんが誰ひとり来なかったのはなんだか寂しかった。
お陰でもくもくと飲むか食べるかだったので出費がかさんでしまったよ。今月は本当に沢山使ったなー。来月の支払いが怖いぜ!
飲んだ後はしっかりと水分補給。ついでに飲むときはちゃんと食べる。これさえ抑えておけば飲んだ後でも体が痛くなったりしないぜ!
予想より早く帰ってきたからそのまま夜まで起きていようと思ったけど無理だった。やっぱ酒が入った後は眠い・・・。それでもしっかりゲームできてたあたり頑張ったと思う。
ジュエルペットきら☆デコッ
ベリーメリーデコリマスデコ~!
ジュエルランドにもクリスマスがあるようです。こちらの場合はクリスマスというかデコリマスだそうですけど。
デコリマスにはサンタがプレゼントを持ってきてくれるみたいですが、今年はプレゼントが配布されていなかった。元仁は不明ですが、「悪い子がいるところにはこない」という風習?があり、どうやら街のみんなはサンタに会いたく一晩中起きていたルビーのせいだと疑い始めました。自分のせいではないと言う事を証明するためにサンタを探しに行くのが今回の話。
サンタがいるという雪山に到着し、コールの妨害もあったけど、なぜか凍っているペリドットを発見。聞けば氷の卵を探してる最中に昼寝したら凍っていたそうな。そんな寒い中で寝ようと思うほうがすげぇよ!
氷の卵とはデコリマスで配られるプレゼントが詰まっているらしく、そのせいで今年は配られなかった、という推測になり氷の壁を削って掘り出すことに。今作のルビーの耳は穴ほったり手のように使ったりと器用なものになってますが、今回も耳で壁を掘るという荒業を披露してくれました。耳ってすごい!
氷の卵っぽいものをハンマーで叩き割るペリドットが面白かった。
氷の壁の向こうにあった本物の氷の卵は実は氷の七面鳥の卵であり、サンタことアベニューのペットであったそうな。このアベニュー、他のジュエルペットとちがって等身が高いためなんだか気持ち悪いです。いや、可愛いんだけど何か不思議な気がして・・・。いうなればドラえもんが8頭身になったような違和感?
ともあれプレゼントが配られなかった原因は新しい七面鳥がいなかったからであり、ルビーのせいではなかった・・・と思いきや、やっぱり一人起きてる悪い子がいたからとアベニューの口から語られました。みんなクリスマスにはちゃんと寝ような!
プレゼントを配る際のピンクのサンタコスは良かった。ピンクの色んな服を見ることが出来て嬉しい。
ブルーさんの寝ている姿も見れてうれ・・・しい・・・よ?裸だったけど。冬に裸はやめようよ!
次回は年末ですが一応やるみたいですね。時間が繰り上がってますが。しかし視聴するのは来年になるかなー。
そんなことより今年のボーナスは出ないそうだ。当てにしてるのにどうやって貯蓄しろというのだ。
利益があまり無いというより、無駄に交通費使ってるからじゃねーのって下っ端は思う。お偉いさんの考えは良くわからねーが、そんなに奔走して利益の出ることをやっているのだろうか。と、本社の仕事とは無関係なところにいるのでなんともいえませぬ。
今年最後の飲み収めということにしたかったので飲みに行ってきました。だが時間が早すぎたのかみんな滅亡の恐怖におびえていたのかわかりませんが、私のほかにお客さんが誰ひとり来なかったのはなんだか寂しかった。
お陰でもくもくと飲むか食べるかだったので出費がかさんでしまったよ。今月は本当に沢山使ったなー。来月の支払いが怖いぜ!
飲んだ後はしっかりと水分補給。ついでに飲むときはちゃんと食べる。これさえ抑えておけば飲んだ後でも体が痛くなったりしないぜ!
予想より早く帰ってきたからそのまま夜まで起きていようと思ったけど無理だった。やっぱ酒が入った後は眠い・・・。それでもしっかりゲームできてたあたり頑張ったと思う。
ジュエルペットきら☆デコッ
ベリーメリーデコリマスデコ~!
ジュエルランドにもクリスマスがあるようです。こちらの場合はクリスマスというかデコリマスだそうですけど。
デコリマスにはサンタがプレゼントを持ってきてくれるみたいですが、今年はプレゼントが配布されていなかった。元仁は不明ですが、「悪い子がいるところにはこない」という風習?があり、どうやら街のみんなはサンタに会いたく一晩中起きていたルビーのせいだと疑い始めました。自分のせいではないと言う事を証明するためにサンタを探しに行くのが今回の話。
サンタがいるという雪山に到着し、コールの妨害もあったけど、なぜか凍っているペリドットを発見。聞けば氷の卵を探してる最中に昼寝したら凍っていたそうな。そんな寒い中で寝ようと思うほうがすげぇよ!
氷の卵とはデコリマスで配られるプレゼントが詰まっているらしく、そのせいで今年は配られなかった、という推測になり氷の壁を削って掘り出すことに。今作のルビーの耳は穴ほったり手のように使ったりと器用なものになってますが、今回も耳で壁を掘るという荒業を披露してくれました。耳ってすごい!
氷の卵っぽいものをハンマーで叩き割るペリドットが面白かった。
氷の壁の向こうにあった本物の氷の卵は実は氷の七面鳥の卵であり、サンタことアベニューのペットであったそうな。このアベニュー、他のジュエルペットとちがって等身が高いためなんだか気持ち悪いです。いや、可愛いんだけど何か不思議な気がして・・・。いうなればドラえもんが8頭身になったような違和感?
ともあれプレゼントが配られなかった原因は新しい七面鳥がいなかったからであり、ルビーのせいではなかった・・・と思いきや、やっぱり一人起きてる悪い子がいたからとアベニューの口から語られました。みんなクリスマスにはちゃんと寝ような!
プレゼントを配る際のピンクのサンタコスは良かった。ピンクの色んな服を見ることが出来て嬉しい。
ブルーさんの寝ている姿も見れてうれ・・・しい・・・よ?裸だったけど。冬に裸はやめようよ!
次回は年末ですが一応やるみたいですね。時間が繰り上がってますが。しかし視聴するのは来年になるかなー。
2012年12月21日金曜日
White Album2
買ったでー!
別に前作のWhite albumをやったわけでもないけど、Leaf/Aquaplusの作品は結構好きなので買いました。
パッツァでは全く使わなかったなホワルバ組。
一応PCからの移植です。詳しくは見ていないけど前評判は結構良いようで、楽しみにしてます。まぁあまりに酷いものでなければ大抵楽しめるのでいいのですけどね。

予約もせずにヨドバシで買ったのになんかでかい色紙ついてきたああああああああ
ちょっとびっくりだよ。
何なのだ、これは!どうすればいいのだ?!
まだプレイもしていないうちにこんなものを貰っても・・・。万が一かずさが気に入らなかったら困るだろ!
かといって放置するわけにも行かないので・・・飾るか!!なんだか壁が侵食されていく気がするぞ!!
ドリクラはみおさんの攻略完了。とりあえず一週目は攻略なしでやり、二週目は攻略を見てクリアという形を取っています。亜麻音ちんだけは自力だったけどね!!!
いやぁ、みおさんはあれだね、年齢は亜麻音ちんと全然変わらないのに雰囲気のせいで年上に見えるよ。
話的には変り種でしたが、まぁ良かったと思う。というかコミニュケーションの方が大事だからね、うん。
それにしてもカラオケの時の豹変っぷりが笑えた。Rido on timeとか完全に中の人の歌い方じゃないかと思う。もう酔っ払ってる京都弁のどじな発明家のかけらもねーぜ!!
それ以外の曲は結構のりのりでよかったでござんす。クリア後はアタッチメントとしてメガネがはずせるんですが、はずしてしまうと誰?って感じ。髪型もポニテとツインテールにしてみるともはや別人だわ。
メガネって大事ね!!!
別に前作のWhite albumをやったわけでもないけど、Leaf/Aquaplusの作品は結構好きなので買いました。
パッツァでは全く使わなかったなホワルバ組。
一応PCからの移植です。詳しくは見ていないけど前評判は結構良いようで、楽しみにしてます。まぁあまりに酷いものでなければ大抵楽しめるのでいいのですけどね。
予約もせずにヨドバシで買ったのになんかでかい色紙ついてきたああああああああ
ちょっとびっくりだよ。
何なのだ、これは!どうすればいいのだ?!
まだプレイもしていないうちにこんなものを貰っても・・・。万が一かずさが気に入らなかったら困るだろ!
かといって放置するわけにも行かないので・・・飾るか!!なんだか壁が侵食されていく気がするぞ!!
ドリクラはみおさんの攻略完了。とりあえず一週目は攻略なしでやり、二週目は攻略を見てクリアという形を取っています。亜麻音ちんだけは自力だったけどね!!!
いやぁ、みおさんはあれだね、年齢は亜麻音ちんと全然変わらないのに雰囲気のせいで年上に見えるよ。
話的には変り種でしたが、まぁ良かったと思う。というかコミニュケーションの方が大事だからね、うん。
それにしてもカラオケの時の豹変っぷりが笑えた。Rido on timeとか完全に中の人の歌い方じゃないかと思う。もう酔っ払ってる京都弁のどじな発明家のかけらもねーぜ!!
それ以外の曲は結構のりのりでよかったでござんす。クリア後はアタッチメントとしてメガネがはずせるんですが、はずしてしまうと誰?って感じ。髪型もポニテとツインテールにしてみるともはや別人だわ。
メガネって大事ね!!!
2012年12月17日月曜日
It was not snowing in Joetsu International Skiing Ground
そして快晴

というわけで上越国際スキー場へ行ってまいりました。
オープンが12/14と直前でしたが、何とか間に合ったようです。
肝心の雪は確かに滑れるレベルまで積もっていましたが、全面開放とは行かず限られた範囲でのみ可能でした。
けど、オープン間のないため客足があまり伸びていなくて人が少なかったので滑りやすかったです。しかし天候がとても良くて、ウェアー着てるだけで暑いくらいでした。お陰で若干ゲレンデの雪がとけボードが雪に取られることが幾度かありました。
人が少ないためとまる必要が無いし、雪も若干解けてるのであまりターンしなかったのもあり殆どスピードだして滑ることが出来て楽しかったです。目指しているジャンプもそこそこできたしある程度満足。本当はもっとしっかりと飛んでみたいんだけどね、下手したら怪我するから気をつけねば。恒例の頭部打撃はしっかりしてきました!痛いって!

そしてホテル内で撮影できた飛行機雲。
小さい頃から良く見ていた飛行機雲ですが、いまだにあれの正体がなんなのかは知らないです。調べれば一発だと思いますが、めんどくさいのでやりません。
今日は何かをしていたのか、雲で円を描いていたみたいです。結構貴重な画だと思うので思わずぱしゃり。
大空を自由に飛ぶというのはどんな感じでしょうかねー。エースコンバットとか空を飛ぶことの出来る3Dゲームとかでも体感できますが、実際にやるのとでは大違いでしょうね。でもゲームであっても超高層からの落下シーンは結構怖く感じるので操縦は出来ないだろうなぁ。それに360度が自由なので平衡感覚くるいそう・・・。
戦闘機はかっこいいので一度は乗ってみたい気がするけど、気絶しそうだ。
やはり空を飛ぶのはロマンですよロマン。
そういやこの携帯にしてから遠方の景色を始めてとったけど結構綺麗やね。こういう適当な写真ならこれくらいの画質で十分ですわ。
頂いたスノボもそろそろ限界っぽいので、次シーズンは奮発してボードを買おうと思います。
種類はいろいろありますが、グラトリやっても見てくれる人いないし見せ付けたいあの子というのもいないのでおとなしくフリーランに適したものを選びます。もう自由に滑れるようになって風になる!!
二日目もあったのですが、前日が晴れすぎていた割りに天候は雨になってしまいました。滑走を諦め早々に退散したのですが、新幹線のチケットは指定席で時刻を帰ることが出来なかったので自由席を買って帰宅しました。
予定より早く帰ってきたのでとりあえず掃除と一週間をすごす準備をしていつもの日曜日のような終わり方をしました。
正月に地元のスキー場へ行く予定なので本当は板を買って使いたいんですが、どうしようかな・・・。
サンタさん!いい子にするからボード俺にプレゼントしてくれないかなーーーー!?
l /_ /
_」_ _, -‐<l/l
-‐/=ァ'´:/: : : \:ヽ: |
∨: /:{| : |\}: :ヽl:しl
l: l:{:从: :ト、从}川:.く _,
ー=|: {:ィ=、\:k=、jノjVノノ この通り!
八l乂,、_m __,、八:〈
/{_ノ,-}:7 lrhl-‐':.:/^l\_ノ}
丶-‐{`|:| / | ヽ/:/ !: : :T´
/.:| 〈l_,人_,l〉' |/|: : :}
{: : :| ∧ZXZ∧j /: : :/
\:∨ /Yヘ ∨: :/
というわけで上越国際スキー場へ行ってまいりました。
オープンが12/14と直前でしたが、何とか間に合ったようです。
肝心の雪は確かに滑れるレベルまで積もっていましたが、全面開放とは行かず限られた範囲でのみ可能でした。
けど、オープン間のないため客足があまり伸びていなくて人が少なかったので滑りやすかったです。しかし天候がとても良くて、ウェアー着てるだけで暑いくらいでした。お陰で若干ゲレンデの雪がとけボードが雪に取られることが幾度かありました。
人が少ないためとまる必要が無いし、雪も若干解けてるのであまりターンしなかったのもあり殆どスピードだして滑ることが出来て楽しかったです。目指しているジャンプもそこそこできたしある程度満足。本当はもっとしっかりと飛んでみたいんだけどね、下手したら怪我するから気をつけねば。恒例の頭部打撃はしっかりしてきました!痛いって!
そしてホテル内で撮影できた飛行機雲。
小さい頃から良く見ていた飛行機雲ですが、いまだにあれの正体がなんなのかは知らないです。調べれば一発だと思いますが、めんどくさいのでやりません。
今日は何かをしていたのか、雲で円を描いていたみたいです。結構貴重な画だと思うので思わずぱしゃり。
大空を自由に飛ぶというのはどんな感じでしょうかねー。エースコンバットとか空を飛ぶことの出来る3Dゲームとかでも体感できますが、実際にやるのとでは大違いでしょうね。でもゲームであっても超高層からの落下シーンは結構怖く感じるので操縦は出来ないだろうなぁ。それに360度が自由なので平衡感覚くるいそう・・・。
戦闘機はかっこいいので一度は乗ってみたい気がするけど、気絶しそうだ。
やはり空を飛ぶのはロマンですよロマン。
そういやこの携帯にしてから遠方の景色を始めてとったけど結構綺麗やね。こういう適当な写真ならこれくらいの画質で十分ですわ。
頂いたスノボもそろそろ限界っぽいので、次シーズンは奮発してボードを買おうと思います。
種類はいろいろありますが、グラトリやっても見てくれる人いないし見せ付けたいあの子というのもいないのでおとなしくフリーランに適したものを選びます。もう自由に滑れるようになって風になる!!
二日目もあったのですが、前日が晴れすぎていた割りに天候は雨になってしまいました。滑走を諦め早々に退散したのですが、新幹線のチケットは指定席で時刻を帰ることが出来なかったので自由席を買って帰宅しました。
予定より早く帰ってきたのでとりあえず掃除と一週間をすごす準備をしていつもの日曜日のような終わり方をしました。
正月に地元のスキー場へ行く予定なので本当は板を買って使いたいんですが、どうしようかな・・・。
サンタさん!いい子にするからボード俺にプレゼントしてくれないかなーーーー!?
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