ダンジョントラベラーズ2は現在レベル上げ真っ最中。
前の記事で書いたような気がしましたが、メンバー構成のバランスが良くないので他をとりあえず三次職までクラスチェンジさせることを目的としています。
それとは別にメフメラがパピヨンとして割と使えるようになってきたのでソロでもレベル上げてたりします。一人ならLv30台の敵も余裕で、経験値もがっつり手に入るので結構早くレベルが上がって便利。
それにしてもパピヨンの防御力は半端ないわ。イリュージョンで身代わり作れるし、うそぶきで物理無効化にするし多分扇装備でもDEFあがるし・・・、ヴァルキリーとは違う形の盾になれそう。攻撃を捨てて札束装備すればヘイトめっちゃあがるしね。
ということでフィオラをセージとして使おうと考えてたりします。理由は特にありませんが枠的にそうなってただけとしか・・・。エルトリシアは設定からしてマジカルプリンスにしたほうがよさそうだしね・・・?まぁユニークスキル的にフィオラは補助があってんだけど。
クラスチェンジするときは全部のビジュアルを解放するんですけど、フィオラのウィッチが変態すぎて笑った。まさか全裸にマントだけとかPC版のるーこかよ!!
基本的に同じ系統の職ではキャラによるステータスの差は無いので完全好み+ユニークスキルによって職を決めることとなってます。エルトリシアは詠唱が早く、メルヴィは消費TPの軽減などがあります。火力的にはエルに軍配があるのかもしれませんが、燃費的にはメルヴィになるのかもしれない。メイドがいればTP特に気にしませんけどね。
とりあえずある程度育てたら次に進もう、Lv40の敵を倒して武器防具をもっと強化すればもっと楽になれるはず。そいつらを倒すのが辛いんだけどね。
バトルスピリッツ ソードアイズ激闘伝「変な奴対決! 黒蟲の妖刀ウスバカゲロウ冷笑!」
前回赤の軍に捕らえられたゴーディがツルギとバトル!
ツルギの前に差し出されたゴーディはツルギの提案によりバトルしようぜ!ってことでバトルを開始。言いたいことや伝えたいことはとりあえずバトルで解決だ!これがカードバトルアニメの正しい姿。リアルファイトなんて駄目だ!
そしてバトルの中で伝えるツルギの思い。故郷に戻ってきていたゴーディに優しさを見出していたのか、再度ゴーディを仲間に勧誘しました。
ゴーディ自体も思う所があり、ヤイバに仕える前に故郷を盛り上げるという思いを持っていました。今はその気持ちを思い出したのか町の人に感化されたのかはわかりませんが、揺れていました。
ツルギは闇の力を手に入れたせいか、妙な貫禄が出てきて「まず相手と同じ目線に立ち、そこから見えるものを自分も見る」ということを実行していくようです。なのでゴーディが見ている景色を自分もみたいと思ってました。
バトルとしては相変わらずのバトルで、久しぶりにディアボリカ・マンティスも登場。ウスバカゲロウを神速ブレイヴしなかったのは意外でしたが、やはりティラノザウラーにやられる運命でした・・・。BP21000とかどうすんだよ。
結果負けたゴーディですが、バトル中に一緒にくるもヤイバの元に戻るのも決めるのは自分だとツルギに言われており、ツルギについていく事を決めました。遂に闇側から裏切り者が誕生した!!
だけどツルギ意外はあまり歓迎はしていませんでした。まぁ街壊したり白の神殿ぶっ壊したり色々してきましたからねぇ。もはやハヤテマル召喚のためにだけいるハガクレによってハヤテマルを召喚して、お仕置きということでぼっこぼこにされるゴーディ。何かここ数週間常にぼこぼこにされてる気がするぜ・・・。
一方おっぱいコンビことグレナダ様とアマレロさんですが、アマレロさんの父親は赤の軍の隊長?であり幼少からグレナダ様を守ることが使命だと教え続けられ、その道を選んでいました。となると、闇のソードアイズは闇と付いているけど実際は光と区別は特に無いみたいですね。そこらへんも明かされると嬉しいな。
そして次回!遂にアマレロさんの初バトル&初バトルフォーム!OPと予告で見るだけでもおっぱいおっぱいですが、どんなバトルを展開してくれるのか楽しみです。相手は闇堕ちしたハクア。デッキは光のままでしょうか・・・?
ドキドキ!プリキュア「めざめよ!プリキュアの新たなる力!」
まずいえることは、ネタバレはえーーよ!!!
マナの学校での日常は生徒会と助っ人の両立。そこにプリキュアとしての活動も含まれているので意外と激務です。そんなマナを心配するのは六花で、今回もソフトボール部のレギュラーの投手が怪我をしてしまい、助っ人を頼まれました。迷うマナですが、人助けとあらばということで快諾。マナが助っ人のせいで生徒会の仕事が滞るので後始末は六花に行く始末。ツバメも大変ですね。
運動能力が高いマナの助っ人により練習試合でも相手に勝てると浮き足立つ部員達。もうあいつひとりでいいんじゃないかな状態ですね。
しかしマナは助っ人だけでなくユニフォームが汚れていたから洗濯など、雑用までこなしてしまい本来やるべき一年が恐縮していました。それでもマナ曰く「みんなで頑張る」という姿勢から、誰か一人が頑張っても駄目だといいます。
マナが家に戻るとそこには六花、まこぴー、ありすが集まってました。まこぴーはマナが人の喜びのために身を尽くす事が理解できなかったようですが、帰り道ダビィに「自分の歌も誰かに喜びを与えているんじゃ?」と言われます。良くわからないといっていたまこぴーですが、まこぴーの場合は多分喜ばせる対象が一人だけだったからわからなかったのかもしれませんね。
さて、最近いい見せ場が無かったベールさんですが傷も癒えボーリングに勤しんでいました。しかしキュアハートに対する怒りは残り今回も出撃です。
部活の帰り道、アイちゃんを連れて歩いていたのっぽさんこと、ジョー岡田と出会いました。頑張るマナに新たなキュアラビーズをプレゼントしようとしましたが、アイちゃんが気に入ったのか取られてしまい、仕方ないので付けてあげました。これが新しいおもちゃの素です。
その時現われたベールさんによりジョー岡田はやられ、アイちゃんも人質に取られ明日の明朝八時に四葉ターミナルだったかに来いと指定されます。明日のその時間はソフト部の試合ではありましたが、連絡もいれずに指定された場所に向かいます。
マナがこないソフトボール部はざわめき、マナ抜きでは試合に勝てないと意気消沈していましたが、一年のピッチャーが「やらせてください!」と名乗り上げました。マナのみんなで頑張るという言葉に感化されたのでしょうね。団体スポーツはいくら個が強くてもみんなで協力しないと勝てる試合も勝てません。エース一人に頼るわけではなく、エースを支え全体で勝つ、まさにスポコン!とても素晴らしいことだと思います。
その頃マナはベールさんと戦っていましたがやはりそれは罠。いくつ物トラップが仕掛けられ、指パッチンでクレーンが動いたりトラックのダイレクトアタックがあったりしてピンチに陥ります。と、そこに現われたのがダイヤモンド達。ありす財閥の強力な情報網により居場所を特定したため助けに来ました。ここでもプリキュアはチームだということを強調。なんとなく今日のキョウリュウジャーを思い出しました。彼らは戦隊なら無敵だが、一人でも超強いぜ!って言ってましたね。キングのキングっぷりが青天井。
多勢に無勢なベールさんは奥の手と称し、黒いプシュケーを取り出しました。で、ジコチューを生み出すのかと思いきや飲み込みやがった!
プシュケーを飲み込んだベールさんは怪しいオーラを纏いパワーアップするのか!?と思いきや・・・なんと生まれたジコチューと合体してしまった!
今回生まれたのは携帯型でした。多分運転中に携帯をいじっているドライバーの心だったのでしょう。
あまりにもダサい姿にプリキュア達はあきれ気味。そりゃそうだよね、だってディスプレイ一杯に浮かび上がるベールさんの顔はおかしすぎる。
しかしふざけた外見の癖に強いというのは基本であり、折りたたみという特性を生かし攻撃を避け、相手を挟みバイブレーションの振動で攻撃するとか意外と技巧的な攻撃を繰り出します。そして一人で来いといった約束が破られた為、人質のアイちゃんを狙います。しかし動けないプリキュア達!そんなピンチにアイちゃんが覚醒!!な、なんと!!
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とはならず、前につけてもらったキュアラビーズが光り向けられていた攻撃を無効化し、プリキュアに新しい武器を授けました。あれ、これCMで見たよね!!
武器は弓っぽい形でした。でも使う人により特製は異なるようで、ロゼッタであれば盾、ソードはなんか剣が飛んでいって、ダイアモンドならより強力なブリザード。そしてハートは弓になり相手を打ち抜き浄化という役割になってました。このときのハートのウィンクが可愛すぎる。サファイアアローとか言い出さなくて良かった。
こうして新しい
そこには奮闘するメンバーの姿があり、試合も一点リードと勝っていました。
結果は一年が頑張って勝利。みんなで掴んだ勝利ですね。試合もプリキュアもみんなで頑張るというチームでの団結が大事だというエピソードだったんじゃないかと思います。
次回はマナに弟子入りしたいという男の子が現われるようです。意外とハードなマナの生活についてこられるのか!