2013年4月20日土曜日

dark power

あたまがおかしくなってしぬ

ダンジョントラベラーズ2はとりあえずのストーリーは終了。総合時間は60時間と意外とやっていたようです。
図書館地下は結構迷ってたってのもあるけどね。とりあえず魔神戦はまさかの二連戦だったので困った。
当時の構成は短期決戦なので回復手段が乏しかったので、魔神が使ってくるカルマによりほぼ壊滅状態。しかもその時は詠唱をとめる手段がなかったので唱えられたら終わりでした。
そういったことを打破するにはやはりビショップの力が必要・・・ということで構成を少し変えてセージからビショップへ変更。ビショップにはエルトリシアを使いました。詠唱早いしね。
やはりサークルヒール、サークルナースがあるだけでぐっと楽になります。カルマはとりあえず一撃耐えられるのですぐにサークルヒールで回復。基本的に回復しかしないので普段は防御ばっかりです。
アタッカー二人、壁が一人、支援が二人とある程度よいバランスじゃないかと思います。そのお陰で無事に撃破。メインアタッカーはジョーカーのリリアン。切り札とウォークライを発動してのマッドザッパーで1200は越えました。切り札はDFFの値をATKに変換するというもので、変換後はATKが600越えるほどになります。武器のATKと防具のDEFを上げて切り札を使えば相対的に攻撃力が上がるという訳です。準備に少し時間が掛かるのとTP消費がでかいのがネックですが、これにデンジャーシュートを使い、運がよければ4回攻撃が実現します。切り札は実質1ターンしか持たないので一か八かにかけるのも面白いかもしれません。スピエラー自体ギャンブル性が強い職なのであっているかもしれない。安定性が欲しいなら突のマッドザッパーか、殴のチェックメイトを使い分けるのがいいですね。
そういうことで今は異界を探索中。段々とダンジョンが複雑になっていって、常時ライトつけないと迷うほど。敵のLvも上がってきてるので鍛冶が楽しくなってきます。汎用武器の+が50を越えると特製を3つつけることが出来るようなので、また色々と考えることが出来る。
そして異界のダンジョンにはボスがいて、最初のところにはエキドナがいたんですがLv99とかありえない強さを誇ってました。DEFは1800越えてたんじゃねーかな・・・?HPが58000だったきがする。勝てるわけねーだろ!って突っ込んでしまったよ。いつかは挑むのだけど、勝てるかねぇ?構成ちゃんと考えるか。
異界のダンジョンでは特定の職がいないと進めなかったり人数制限があったりとちょっと変り種で、全然育ててない奴を連れて行かないといけなかったりします。まぁ防具だけはお下がりでそこそこのDEFがあるものを装備させてるし、ぶっちゃけアタッカー二人が入れば防御だけでも構わないんですけどね


敵からのドロップ品があるとたまにイベントがおきます。メフメラは酒が好きだったり、リリアンは怪しいものが好きだったり・・・。基本的にはやる気が上がる程度のイベントだけど、各キャラとの絡みもあったりして楽しいものです。
しかし色々PT構成を考えたり、PTスキルなどを考えたりするけど結局は好きなキャラで固めてしまう。お陰で全然PTスキルが発動しねぇ・・・。メフメラとリリアン、この二人は外したくない・・・!
そういやイリーナ館長も仲間になったけど、開いてる枠はマジカルプリンスしかないんだよね。・・・恥らう館長いいね!!






ジュエルペットハッピネス「ブレイクでジュエル!」
おい、ジュエルしろよ。
カフェは人員不足で忙しく、顧客を逃してしまう展開になりかねない状態でした。それはルビーがサボったわけで・・・。
一方サボっていたルビーはちあり達と共にねねが任された店舗の改善案を探しに行ってました。その店舗は全体的に暗く、なんかど真ん中にアフロの巨像が鎮座してて凄く邪魔です。でも誰も突っ込まない所か、高いものだからありがたっている始末。どうみてもそれが原因じゃねーか!!


壁にぶつかったときは先人の知恵を借りる、ということで知識の宝庫である図書館へ赴くサフィーとねね。偶然二人は出会い、互いの問題について話し合い、経営本などを読みたどり着いたのが「ブレイクスルー」。読んで字のごとく、困難を打破することですがそれにはどうすれば良いかにまた躓きます。
本によればドキドキな体験をさせるなど色々ありますが、良いあんが浮かびません。そうそう浮かんだら苦労しないよね。そこで二人は街に出て調査することに。
以前、るるかにより教えられたロックカフェに真田先輩達イケメン四人が入っていくのを目撃します。サフィーはカフェに男の子も取り込みたいと考えており、何かきっかけが見つかるかもしれないと思います。しかし以前は入れなかったロックカフェ。ねねとサフィーは場違いということもあり躊躇しますが、どうすれば良いかをまず調べます。細かい演出ですが、ジュエルポットが新しくなっている事を描画してました。ねねは旧ジュエルポット、サフィーは最新のジュエルポット。こんなところでまさかの販促。
そしてサフィーの魔法により二人はロックファッションに身を包みます。このときのサフィーのバンク、一瞬照れるのですが、それが可愛すぎる。
サフィーは何か様になってましたが、ねねは髪型がちょっと残念だったかな。店のマスターが渋すぎて笑える。
何だか定番になってる「ロックとは」という質問が出てきました。現実にそういわれると回答に困りますが、「ジャンル」って答えたら駄目ですかね。
出されたコーヒーを飲み、自分達に何が足りないのかを悟った模様。コーヒーに映る自分の姿を見て微笑むねねが何だか印象的でした。


店を後にした二人は件の店舗へ。何かを掴んだけど、それが何なのか形容できず悩むねね。そこにサフィーが魔法で手助けをします。ねねに手のを前に出し願ってと言い、魔法を使います。
しかし出てきたのは何故かハンマー。サフィーは失敗したといいますが、ねねはこれでいいと満足。そして重いハンマーを引きずりながらアフロの巨像の前に立ちます。
そして放たれる渾身の一撃!。さっきまで引きずっていたとは思えない振り回し方でアフロの巨像を叩きます。
その威力や凄まじく、鎮座する巨像が弾き飛ばされ奥に引っ込んでいきました。ぐつぐつさんもびっくりな威力です。
巨像がなくなったことにより全体が明るくなり、更には広さも確保できてなんとかブレイクスルーできたようです。
サフィーはサフィーで、カフェに音楽をかけることにより男の子の獲得にも成功しました。
二人は心を通じ合い、魔法の宝石が生まれました。ねねサフィーのペアが完成。


次回はラブラも魔法の宝石を見つけたくてパートナーを探すようで、狙いをつけたのはるるか。OPの配置を見る感じじゃローサになりそうだったけど、違うのか。
それにしても、本当にテンポがいいなぁ。ボケも引きずらずにさらっと流れていく心地よさ。頑張って維持してもらいたいものです。