今ならば泣くことができる
ナージャを視聴続行中。
シルヴィとラファエルの話が切なすぎるってー!
現在は15話まで見ることができました。一日に10話は結構つらかった。
現在行くところ行くところで出会う男の子を魅了し続けるナージャは魔性の女だと思います。可愛いからしょうがないよね!
一番そばにいるケンノスケも意外とモテるのけど、今のところはナージャにぞっこんの模様。だが悲しいかな、とうのナージャは星の瞳のナイトことフランシスにぞっこんなんだよね。フランシスもナージャに気があるようなんでなんという相思相愛。フランシスに二度と会えないと思うと泣いてしまうナージャにもらい泣きをしそうになった。ヤバイヨヤバイヨ。
コメディとシリアスの切り分けが結構あって好みですね。だがナージャが踊っているときに揺れているあのバトンはどういう仕組みで動いているのかがいつも気になっている。なんなんだあれは・・・。
とりあえず視聴可能期間が5月上旬なので、連休に一気に見ようと思います。
ツタヤの在庫検索でとあるCDを検索したらあるということなので行ってみたらなかったでござる。
店内にある検索端末を使っても在庫があると表示されるけどいくら探しても見つからない。店員に聞いてもわかるわけがないと思ったのであきらめましたが、聞けば本当に見つかるのかなー。
目的とは違うけど、Anchangのソロアルバム「Memphis」があったので借りてきました。妙にポップな曲からAnchangらしい曲がありました。だけどやっぱりSEX MACHINEGUNSのときが一番輝いていると思うよ!いや、釣りをしているときか・・・。
ついでにHeven Shall Burnもあったので借りてきました。「Antigone」ってやつなんですが、今のところrunning wildとbullet for my valentineを混ぜたような曲が多い気がするな。なんとなくそう感じた。相変わらず何いっているかききとれねーっす。だけどそれでいい。
涙腺が弱まっているのか歳なのか、涙もろくなってくるもんですね。うん、今なら劇場版スイプリを見れば号泣することができる気がする!!!