2011年10月15日土曜日

まわットール

トール様素敵!

ようやくダンガンロンパゼロ(上)を読み終わりました。今日にはダンガンロンパゼロ(下)が届くはずなので、じっくりと読みたいと思います。
上の感想としては希望ヶ峰学園史上最大最悪の事件というは、てっきり学園の生徒が15人を残して虐殺されたという事件だったと思ってたんですが、よくよく思い返せばそうではなかった。ゲームの中でも虐殺現場の教室はそのままの状態だったし。
江ノ島盾子の言動を文字にして読むだけでも、なんとなく脳内再生できるから困る。あの一貫性の無さがよいですね。
ゼロの主人公の音無涼子はムッチムチでたまりませんねぇ。松田くんをそのわがままボディで魅了すればいいのに。
でもきっと下巻では殺されるのだろうねぇ。ダンガンロンパのメンバー以外は殺されるはずだし。下巻が待ち遠しいです。


ジュエルペットサンシャイン
「ダブルデートでイェイッ!」
花音様と御影君、ルビーとトール様のダブルデート。何気にトール様に惹かれるルビーだけど、そのままトール様と付き合っちゃいな!そのほうが色々幸せになれると思う。
相変わらず花音様は完璧なデートにしたくて焦ってしまい、若干から周り。意外と御影君は優しくフォローしてあげていた。さすがイケメン。
ソフトクリームを転んで落とした時に泣いてしまったけど、御影君のナイスアシストのおかげで少しだけ素直になれたようです。普段強がっているが、実は泣き虫という花音様。高校に入った時はそんな感じだったけど、今の状態に至る経緯がいつか知りたいなぁ。
そしてソフトクリームを落としたことで何か昔を思い出した御影君。回想の中で出てきた女の子はどうみても小さい花音様です。二人が出会うのは偶然じゃなくて運命だったんや!花音様も見栄を張らず素直になれば、もっとうまくいくと思うのに
「ガールズトークでイェイッ!」
ダブルデートとほぼ同時刻のかえで、小町の話。
ガールズトークと銘打ってますが、実際はとてつもなくカオス状態に。小町手作りのケーキでパーティをするも、ケーキが足りなくて、ケーキを作ります。ひなたが手伝おうとうろうろする姿がうざすぎワロタ。基本人とは絡まないひなたが小町に話しかける姿はぼっちの生き様を垣間見た気がします。ひなたも料理上手だからお菓子作りも上手なのだろうか。
砂糖と間違ってまたたびなんちゃらをふんだんに使ってしまい、食べたみんなが酔っ払うという事態に。もはやガールズトークではない・・・!
ジュエリーナ様もやってくるし酷い話だった。いやいい意味でね。
来週も色々と楽しみですが、やはり花音様と御影君の過去などがとても気になります。




何気に続けているFF14ちゃん。発売から一年たちましたが、大分ましになってきました。だけどまだまだです。
そんなおりに、なんと来年の今頃を目処に新生FF14が開始されるとか。色々な計画や資料などが提示されてましたが、相変わらずわくわくできる内容です。もし提示されていることがすべて現実になればどれほど楽しいでしょうか。ただ、そうなるとはあまり思えないのが今までの経緯もあるし、いろんなMMOでも大きなことを言った割には結局実現できなかったりとかいうことが良くあったので、楽観視は出来ません。
だけど現プロデューサーの吉田氏はここまで立て直すほどの力をもち、自身もMMOプレイヤーなので何が必要で何を改善すればよいかなどが判ってくれるので期待できます。やはり信頼と実績は大事ですね。
スクエニの社運をかけてのたちなおしプロジェクトのようです。ゲーム会社大手としてのプライドもあるのでしょう。確かにあんなお粗末なものを作っておいてだんまり決め込むわけには行きませんね。それが判っていたのか、去年のリリースから今までの運営と平行しての開発というのが驚きです。基盤があったとは思いますが、それでも凄いです。ただ、最初の開発までの時間は一体なんだったのだろうかと思いますがね。
新生FF14ちゃんは来年を予定。それまでは細かいパッチを当てていったり、新生になるまでにいたるストーリーを見ることが出来ます。これは今しか見れないということなので時間がある限りは見守っていこうと思います。
新生FF14について

2011年10月9日日曜日

全身凶器

すなわち体当たり最強

この季節のこの気温が寝るのに最適ですね。毛布を肌で感じて心地よくまどろむ事が出来ます。ああ、なんと言う幸福。
バトルスピリッツ覇王「頂点の激闘! 龍の覇王ジーク・ヤマト・フリード!」
タイトルどおり、ジーク・ヤマト・フリードがメインとなる話でした。
たぶんガイ・アスラ以降のLv4もちスピリットなんじゃないでしょうか。Lv3,4はバーストセットしてる間はジークヤマトフリードのアタック時に自分のBP以下のスピリットを一体破壊するとか言う恐ろしい性能の持ち主。現に今回の話でも暴れまくりでした。さすが新Xレア。
対戦相手のアントニーは我が友こと、ルナテック・ストライクヴルムを召還。今作のバローネ枠でしょうか。何かナルシストだし。
獄龍隊対策のブレイヴを使ってました。・・・あれ、少し記憶が曖昧だな。しかし新ルールと新作には負けてしまうのが旧作の辛いところ。前回のライジングアポロドラゴン共々後輩を立たせるために散りました。よくやった!
次回は千尋との対戦の模様。うーん、容姿が中性すぎて性別がわからんね。どっちだっていいじゃない!可愛ければ!
後最近気が付いたけど、ハジメの声の人はぬらりひょんの孫の鳥居夏実の人なんですね。
ぬらりひょんの孫といえば今日は土蜘蛛が暴れる回。声に笑ってしまう。原作も中々に盛り上がっていると思うので頑張ってほしいです。






スイートプリキュア♪「ズドド~ン!メフィストがやってきちゃったニャ!」
トリオザマイナーをリストラしたかと思えば、伝説の楽譜の護衛に付かせるあたりまだ使えると思っているのだろうか。それとも人材が足りないのか・・・。それにしてもトリオザマイナーではファルセットさんが唯一の癒し。
アコちゃんの身体能力の高さは異常。子猫を助けるために奏太から竹馬を借りるも、かなり位置を高く調整。その後普通に乗りこなし、子猫が手に乗るまでその場で片手で竹馬を支え停止。奏太の水鉄砲を至近距離ですべてよけたのといい、小学生にあるまじき能力だな!そして笑顔が可愛すぎてあかん。普段クールな人の笑顔ほどすばらしいギャップはありません。
戦闘はメフィスト様直々のネガトーン。ネガトーンビームという命名には笑ったけど判りやすい。なんとなく今回の合成ネガトーンは無敵戦艦ダイのイメージが強かった。
モアイの回で出てきた三人パッショナートハーモニー。あの時限りじゃないってことに驚きましたが、ネガトーンビームに負けたのはもっと驚いた。モアイはあれでやられたのに・・・。その後、ミューズがやってきて援護してくれましたが、メフィスト様を見て動揺するミューズ。反撃できずよけているばかりだったので罵倒されました。ミューズが罵倒されたことにより怒るメロディ達。怒りのパワーが力を与えた!わけではなく、三人手をつなぎハーモニーパワーを増幅させての体当たり!。そしてひるんだ相手に科学忍法火の鳥のごとくの体当たり!。ベルティエとは一体なんだったのだろうか。
来週はついにミューズの仮面が取れるようです。今回の話を見る限りメフィスト様の血縁でありそうですし、アフロディテも何かに気が付いたようです。更に音吉さんも加わり、話は突き進む!ただ、ミューズは本当に良くわからない。守りたいものはメフィストなのか、それとも幸せのメロディなのか。
おそらくメフィスト様があのモアイの所に行った後に洗脳させられたことに関係あるのかもしれない。不幸のメロディが完成したら封印か何かが解けて第三勢力がやってくる。それを防ぐためにミューズは暗躍するけどメフィスト様も守りたいって感じでしょうかー。
ついでに来週やっとミューズがしゃべるよ!

2011年10月8日土曜日

I love Hawaii

ワイハー!

ようやく昨日Routes portableを全シナリオクリアしました。いやー、長かった。けど良かった!
Rootsシナリオはかなりのボリュームがありましたが中々良かったのではないでしょうか。
キャラクターたちの掛け合いと、シリアスな内容のギャップというのがツボに入ります。特に馬鹿っプルっぷりがもう・・・。電車の中で主にやってたので笑いをこらえるのに必死でしたが、「何あいつにやけてんの」とか思われてたかもしれません。
おまけシナリオではメインで絡まないキャラが絡んでて良かったよ。出番の少ない七海や夕菜姉さんがメインにおかえれてたのでうれしかった。私は七海がお気に入りなのでね!
こうなると通勤中の暇つぶしゲームがなくなってしまって困ったなぁ。零式までは時間あるし、何か買おうにもそれまでに終わらない気がするし。うーん。






ジュエルペットサンシャイン

  ( ゚д゚ ) ガタッ
  .r   ヾ              優勝商品はハワイだ>
��_|_| / ̄ ̄ ̄/_
  \/    /

ひなたぁ!ハワイ好きすぎワロタ。対照的にお嬢様の花音様は特に興味無し。そりゃハワイなんて行き慣れてるだろうしね。
体育祭のお話。優等生の薔薇(ローズ)組に勝って優勝すればジル先生とデートの約束を取り付けたイルカ先生。なんという私事。優等生組みの薔薇組に勝てるのか。
秋らしいお話ですね。最近は体育祭やる時期は受験が始まるからって夏とかにするらしいですけど。
父兄も着てて、ひなたの母親と思われる人物が飛ばしてました。同じTシャツ着てたし。あれは家族遺伝なのか!
今回もパロネタ満載でした。ざわ・・・ざわ・・やら、踏み台にしたぁ!とかね。花音様カワイソス。
そして落ちが良い意味で酷い。ハワイは予算の都合で取りやめてグァムになったとの事。グアムでもいいやと喜ぶ梅組面々だけど、渡されたのはガム。グアム→グァム→ガム・・・親父ギャグってレベルじゃねーぞ!!絶望する梅組の顔がワラタよ。
しかし、ジル先生はエロいなぁ。いや、あれはセクシーというのだろうか。優等生の薔薇組というけど、なぜサンゴにゃんがいるのだろうか・・・?どこに優等生の要素があるのだ!どっちかていうと梅組だろう。
来週はダブルデートの話。ついに花音様と御影君の仲がはっきりするのか!そういうときには残念ウサギいらねぇんだよ!トール様と仲良くすっこんでろ!!

2011年10月5日水曜日

懐かしさがとまらない

これは買っちゃうかもしれない

ふとたまに見る4gamerを見ていたら、なんだか見た記憶のある画像を発見。
こ、これは・・・!
恋愛ADV「想いのかけら -Close to-」が12月22日にPSPで復活。記憶を失った彼女の“想い”を霊体の主人公は取り戻せるのか
あ、あかん!これはドリキャスでプレイしたことのある作品じゃないか!!でもドリキャスのタイトルは「Close to ~祈りの丘~」なんだよね。
ドリキャス現役時代はいくつかADVをプレイしたのですが、これは中々よかった記憶が。懐かしすぎる。調べてみると一度PS2にも移植されていたようで、今回はPS2の移植のようです。
声を当ててる人は当時まったく気にしてなかったけど、今でも現役の方が多かったんですね。発売はクリスマス前か・・・、その時期にも色々ほしいけど買っちゃいそうだ。限定版・・・限定版・・・くそっ!財布が薄くなる!というか部屋がまた狭くなるな・・・。
ストーリーはおぼろげに覚えているだけなので、新鮮な気持ちと懐かしい気持ちを味わえそうです。
そういえば、緑色の髪の毛の汐見翔子というキャラ。ショートカットだった気がするんだけどなぁ・・・ってPS2に移植されたときにロングのポニテに変わったのか。うーん、ショートカットのほうが良かったなぁ・・・しみじみ。
公式サイト:想いのかけら -Close to-






会社の事業を拡大して赤字だやばいというのは正直滑稽だと思う。
拡大しても耐えられるという見込みが無いのに自分から窮地に陥るとは何たる無様。
確かに今のご時勢、色々なことをやらないと成り立たないことは判ります。だが、その判断が取り返しの付かない事態になる可能性も無くはないんですよ。
事あるごとに書いていますのであれですが、今の会社におもいれも糞も無いのでどうなったって知ったこっちゃないです。だけど、上の判断で行ったことの付けをこっちに回すなってことです。今の状況わかってる?って言われても、あんたが勝手に暴走した結果やん・・・
どうでもいいんだけど、小言聞かされるのだけは簡便な!

2011年10月4日火曜日

写真はイメージです

といっても画像なんて無い

エクシリアも称号集めがようやく最終段階。ミラとアルヴィンをLv99にすれば、後はレアモン遭遇とサブイベント発生だけ。
この二つが異様にめんどくさい。レアモン遭遇はほぼ運なのでフィールドをさまよい続けなければならない。何か出る傾向とかあるといいんだけど。
サブイブントは一部失敗のもあるけどそれを含めても足りない…。また放浪する日々か続くのか
レベル上げはマグナ・ゼロでやってます。一番経験値くれるしね。倒すだけならイージーにすれば手っ取り早いんですが、ハードにして戦闘を楽しんでます。けど面倒なのには変わりないんでエリーゼには魔装具装備させております。この魔装具、累計の敵撃破数が攻撃力になるので能力解放時でエリーゼの魔装具だけ9000を越えるという事態に。撃破数だけでいえばいつの間にか9000匹は越えてますからね、夢の一万台も夢じゃありません。ちなみに次点でジュードの3000だったか5000だったかです。エリーゼとリンクして倒していたから上がっていったのだろう。
マグナ・ゼロの敵はコールフレンズ使ってくるからうざったい。どこからともなく現れ、画面端で術使ってくるし。ばらけんな!
称号取得のために各キャラの固有能力を使用する必要があります。で、ジュードの集中回避とレイアの活伸棍術は敵の攻撃をバックステップで避けないと駄目。使ってないのでぜんぜんカウントされてませんでした。稼ぐにはどこが良いかと考えたら、モン高原にいるリング持った人型のモンスター。奴で延々と避けてました。
アイスなんちゃらっていう技を使ってくるけど、それは下から上に振り上げまた振り下ろすというもの。避けやすいし一度避けてフロントステップで戻って振り下ろす時にまた避ければ二回も稼げます。後は攻撃のタイミングが割と掴みやすかったのであっという間でしたよ。
レアモン遭遇は心折れる前に出会えるといいんだけど…

2011年10月2日日曜日

もうその答えに気づいてるんじゃないかな?

駄目だこの大人たち・・・

今週は見逃さなかったぞ!見逃さなかったぞ!
バトルスピリッツ覇王
先週見逃したので展開が良くわかりませんでしたが、ハジメは転校したんですね。その初日に生徒会長とバトルという流れ。
生徒会長きめぇな!学校の威信をかけたバトルを知らないキャラとやってました。テガマルというそうです。
生徒会長VSテガマル。生徒会長はブレイヴデッキを構築して勝負。しかし新しいルールの前には敗れてしまう現在のルール。見事にバーストにしてやられました。獄龍隊との勝負のときに威力を発揮したライジングアポロドラゴンとスピニード・ハヤトもバーストによって・・・。というか、あの手札の効果か。バーストは条件が揃えばノーコストだけど、普通に使っても何とかなったかもね。会長はバーストの事知らなかったようだし、特に配置されたカードを気にしてなかったし。まぁコアを消費しないからバーストのほうが便利だけど。
テガマルのキースピリット、皇牙獣キンタローグベアー。デザイン的にはあっちのほうがかっこいいね。
覇王の新カードは御伽噺をモチーフにしているんだね。うーん、ださい・・・。あ、特に活躍できなかったヴェロキ・ハルパーさん、ブレイヴの頃からの常連だから次は活躍できるといいね!






スイートプリキュア♪
朝からええもんみれたー。
すばらしき響回。思春期らしく、将来の夢について考えるお話。
夢への第一歩としてピアノコンクールにむけての練習を重ねる響。メイジャーランドの元歌姫のエレンも認める程の仕上がり具合になりました。しかし審査員に父親が参加するということで一気にやる気を無くし、コンクールに出ることを思い悩む事に。天才的な音楽家の父親に才能が無いといわれるのが恐ろしかったとの事。
まぁ、偉大な両親を持つとそうなりますわなぁ。ピアニストになる夢も確か、両親と一緒に演奏がしたいとかそんな感じだったはず。ちょっとあいまいですけど。
自分の夢は何のためという風に悩み、奏の励ましもあり吹っ切れたご様子。そんな奏も自分の夢が父親の手伝いをしたいから、食べた人の笑顔が見たいという思いがあった事に気が付きます。本当にいい夫婦ですね!
エレンはそんな夢を守りたいというのが夢という夢の守り人。あれ・・・どこぞの555でもあった気がするな。
もう夢を追いかけれる年ではないので、こういうのを見ると何か眩しいです。いや、実際は歳とかあんまり関係ないんでしょうが、気恥ずかしさもあるんですね。エネルギーがなくなるって奴でしょうか。まだ若い頃はテレビとかで大人が「若い頃のエネルギーがなくなっている」という自嘲気味な意見を見ることがありましたが、最近になってよく判るようになりました。なんだかなぁ・・・。
やはり批判されるのは、怖いですからね。夢だけを追っていれば良いわけではなく、やはり生活もある。生活を守りながら成し遂げたいという覚悟も無い。一度躓いたらやり直せない現代社会において安定を求めるのは必然だろうと思います。たまに新宿駅で見る歌を歌う人たちを心の底では馬鹿にしているところさえあったりします。エネルギーって大事ね。
戦闘シーンは久しぶりにすばらしかった。だけど止めの体当たりだけはいまだに受け付けない。長いし、ださいよ!
三馬鹿はついにリストラ宣告。このままやさぐれてしまうのでしょうか。どこかでキュアモジューレを手にいれ、地獄の三馬鹿となって戻ってくるか!
そして来週は話も動き出します。メフィスト様直々にお出ましをしての対決。予告を見る限りはミューズと知り合いのようですが、初登場時はミューズなんて知らないという感じだったけど何か関連性があるのだろうか。一部では親子関係とも。今日の話でも、響と団の関係を見てなんだか悲しそうな目をしていましたから。そしてドドリーの去り際の「私にも守りたいものがある」という発言はなんだったのだろうか。というか突然現れて突然そんなこと言って去られても・・・って感じです。
響の迷いや成長は描かれますが、奏はあまりありませんね。しっかり者だからかね。まぁ響がたくさん出てくれればそれでいいんですけど!


夢かぁ・・・やりたいことはあるし、何か作品を作ってみたいという意思はある。けど、やっぱり評価されるのがいやだったりする。そこを吹っ切れないと、このもやもや感は無くならないね。だから言われることだけをこなす仕事が楽なんだよ。うーん、うーん・・・

2011年10月1日土曜日

レズレズじゃのう

��マシキマシ

放置プレイのおかげで、ティポドレインが450回越えることが出来ました。現在はランダムトレジャーを埋めようと必死です。それのついでにワンダーシェフの称号を取るために料理を1600回使うという苦行も並行して行っています。こちらはランクをイージーにして、開幕ネガティブゲイトで終わるので数をこなすだけでした。現在はレストア回数増やすための放置プレイ中。戦闘関連ではチェインアーツの回数とチェインアクション?だったかを増やす事に躍起になってます。
エリーゼを基準として、構成はジュード、ミラ、アルヴィン。ゲージは複数の敵にネガティブゲイトを使い稼ぎ、オーバーリミッツ時は臥龍アッパー→ティポジャイアントドロップ→ティポザビースト→ピコレイン→マジカルティポ→ピコ破斬→ティポ・BUSTER→ティポチェイサー→エイドオールで8連携かな?リンクロングだったかをつけたりスキルをつけたりでギリ終われます。確か回数が1030とかだった気がするので、結構早いかも。複数巻き込むネガティブゲイトなら一発で溜まるし、1ダメージつけてるから延々と殴り続けれる。ほんまエリーゼ様様や!


エクシリアとコラボしていた新宿マルイワンへ最終日に行ってみました。色々グッズはありましたが、買ってきたのはTシャツだけ。お金が無いんだよ!
ローエンの枕カバーだけが大量に余っていましたが、買う人少ないだろ・・・。やはりエリーゼのは無くなってました。さすがだ。その代わりティポのグッズは結構あったな。
エクシリアだけかと思ったら歴代のグッズもちょっとあったりして驚きです。ただの在庫処分だったのだろうか。


ジュエルペットサンシャイン
花音様マジ乙女。Aパートは朝っぱらからの修羅場でした。といっても花音様とルビーだけだったけど。
御影君と付き合うことになるも、理想とは違い中々思うような展開になれずにあせる花音様。それを知ってか知らずかいつもどおりの御影君。だけど、一緒にランチに行ってくれたり帰ってくれたりするってことは興味が無いわけじゃないんだろうけど、なんだか花音様一人が空回りしているようで辛い。もうちょっと御影君からフォローがあればあんなに悩まないんじゃないだろうか。
絆創膏だらけの指を見てふと微笑む御影君だったけど、うーんどう反応してあげるのが正しいのだろうか・・・わからないな。
ランチ後にルビーと仲良く話す御影君だったが、あれを見て花音様の焦りがさらに加速。御影君としては、普段どおりに話せるのが良かったのかもしれないけど、乙女花音様から見たら違うのだろうね。うーん、もどかしい。
花音様の想いが強すぎて空回りになり、別れるとかいう結果にはならないでほしいなぁ。恋する花音様マジ可愛すぎる。
最近は取り巻き二人にも焦点が合いますね。冒頭のあの芝居は笑った。何気に空気椅子してるしね!
あの二人が演じるワイルド御影君なら花音様も幸せになれたかもしれない。でも御影君少し朴念仁っぽいからなぁ・・・。






エリーゼのキャラって何かに似ているとふと思い始めた今日この頃。
ちょっと思い返して、どんなキャラだったかを考えてみました。
・友達がいない
・ぬいぐるみと話す
・そのぬいぐるみは自分の深層の意識を語ることがある。つまりはもう一人の自分
・髪が金髪(?)
・あまり話すのが得意ではない
誰だったかなー。誰だったかなー・・・




リオネラだ!
そうか・・・だから何か惹かれるものがあったのか・・・!
きっとエリーゼの将来はリオネラのようにバリボーなボデーになるよ!