久しぶりのシェルノサージュ。プレイはしていたけど一日数分つけてシャールウィッシュをこなすだけというものでした。イベントもほとんど終わってたし見ることも無いのでね。
後忙しかったのもあったのでクエイサーすら送ることやってなかったな。でもいつの間にかデートスポットが開放されていたので細かい変化はあるようです。
開放されていたデートスポットがパーツ屋。
以前学校だったか海だったかショッピングモールだったかで行ったことのあることにされていたパーツ屋です。
インドア派のイオンにとっては夢のような世界らしく、ねりこさんが言っていた違う一面が垣間見れます。
この世に天国があるとすれば・・・それはパーツ屋なのかもしれない。
とはいっても緒戦は仮想現実。どれだけ良いパーツがあり購入しても持ち帰ることは出来ません。
それは既に知っているはずですが大好物のパーツを目の前にしてイオンの理性は吹っ飛んだようで、そのことを忘れていて戻ってきたときに酷く落ち込んでおりました。
確かに喜び勇んで買い物したのにそれが手元にないと激しくへこむよね。きっとパーツ屋の前ではよだれをたらしながらら眺めていたに違いない。間違いない!!
バグなのかどうかは判りませんが、なぜかバスタオル状態で寝ていました。そのときに夢世界へ行くとこんな格好が見られます。だけど戻ったら普通にパジャマだったのでまぁちょっとうれしいハプニングって感じですかね。
四日ほど起動していなかったら何だかちょっとよそよそしくなってたよ!文句は会社に言ってください・・・。
これでラブラブ度が下がるとか言うわけではないのでご安心?
さて、世界パックvol2が延期になり、7月に配信されたのでインストール。なぜかVita経由のダウンロードは超遅いのでPS3を使って落とすようにしています。たった33MBを落とすのに2時間とかあほかと馬鹿かと・・・。
コンテンツを選ぶときに気がついたけど、トークパックってダウンロードしないと駄目だったのね。勝手にインストールされるもんだと思ってたけど違った!!ちくしょう恥ずかしい!!!
多分トークパックで追加されたデートスポット。カフェテラスのようです。今までとは違い歩くのではなく座っての会話。ふむ・・・よいのではないか?
サングラスがすこぶる似合わないけど、なんとなく変装をしてのお忍びという感じがしないでもないこの雰囲気。とはいっても回りは仮想現実なので誰もいないんですけどね。ああ・・・そんな世界にいってみたいよ。
以前まであった質問と比べ、選択肢が増えているような気がします。これは迷わず「イオンとイチャつきたい」を選びましたとも!案の定照れてくれました。愛い奴め。
だが、現実に影響があるなら「昇給!おこづかいアップ!」なんですけどね。ああ・・・本当に大金が欲しいよ・・・。
ここからは新しく追加された世界パックvol2。ようやく前回の話の続きを見ることが出来ますが・・・何せ二ヶ月も前のことなので万寿沙羅を出てからどうなったかまったく覚えてないんですよね。もうちょっと配信ペースを早くしてくれないものだろうか。ヒストリーあるから思い出せるといえば思い出せるけど・・・早くプレイしたいじゃない?説明書読まずに新しいゲームする気分と同じなんだよ!!
始まりは巨乳派もとい地文派側からの話になります。元天文派だったグレイコフは朽ちる万寿沙羅から脱出するために率先して巨乳・・・地文へ寝返りました。
新しい移住先の「夢ノ珠」は地文派と天文派の対立が強い場所らしく、住んでいるコロン(コロニーのような土地みたいなもの)も老朽化しているのか「断線」と呼ばれる現象により土地が減っている状況。
そんな状況で新たに地文派になった人々を移住させるには土地が足りないので、どうするかを考えている模様。
しかしこのグレイコフ・・・確実におっぱいを凝視している。誰だってそうする。俺だってそうする。確実に!!!
一方控え目な乳派こと天文派のイオンは、天文派地区の区長に連れられ一番スイートな部屋に案内されました。そこで突然入ってきたのがネイという少女。超ぺったんです。そりゃそうか、少女だもの。
性格はまさしく天真爛漫。違う意味で言えば嵐のような少女で、内向的なイオンは圧倒されまくりでした。
ネイも去り、とりあえず夢ノ珠を見てみようということで散策に出かけます。
そこでたどり着いたのが天文地区と地文地区を隔てる壁付近。地文地区側にはかつて万寿沙羅にいた天文から地文へ寝返った避難民が無気力にたたずんでいました。事情を聞けば、前記の理由によりもともといた地文派住民から迫害・・・というわけでもないけど良い扱いを受けられていません。かといって天文側からは寝返った裏切り者という扱いで受け入れられません。にっちもさっちも行かないので途方にくれているようです。
そんな中奇跡を起こして万寿沙羅を救ったイオンに何とかしてくれと虫のよすぎる願いをしてきました。押しに弱いイオンは断ることも出来ず、とりあえず天文派の区長に掛け合ってみることに。
もちろん断られますが、とりあえず粘っているところに地文派の区長が登場。
断線が地文地区ばかりで起きていることに対する不満を伝えにきた模様。コロンはコロニーのような人工的な土地なので管理が必要です。重力を生み出している装置が老朽化し修理しているのですがそれが天文派の人間がやっているようなので、天文側だけ優先にやってんじゃね?という講義をしにきた模様。
決して巨乳のよさと無い乳のよさを言い争っているわけではありません。
そこにカノンが登場し、皇女候補の格の違いを見せ付けられました。あと胸の違いも見せ付けていきました。
話の展開的に気になりますねぇ。こういう違う宗派同士の争いっぽい話は割りと良くあることですが、ある意味星の存亡までかかっているのでどうなることやら。物語的には天文派が有利に進むんだろうけど、現在はイオンが一人で住んでいることを見るとやはり地文側が勝つのだろうか。
乳こそがこの世の理
豊乳は富であり絶対
貧乳は人にあらず!!な世界になってしまったのだろうか・・・